とりあえず書き連ねてみる。

先日、
東野圭吾の白鳥とコウモリを借りてきて読んでいる。
そして読み終えた。

さて何から書いていこうか。
本を読み始めると、大したものでは無いが、それに伴って、過ごし方も変わるもので、
私は大抵平日はAbema TVのアベマプライム、報道リアリティショーを見ているのだが、
本読み始めると、ながらの作業が出来ないのでアベプラは見なくなる。
音声が聞こえてくると、
どうしても気が散ってしまう。
目で活字を追い、耳からはアベプラでの放送内容、議論が入ってきて、結局どちらもよくわからなくなる。
アベプラはアベプラで面白いので見たいのだが、東野圭吾の作品がそれを上回る面白さで惹き込まれる。
本を読み始めるとそして、睡眠時間を削る。
眠いから寝たいのだけど、一方で読み進めたい気持ちも強くなり、気づけば寝る時間を過ぎていたりも当たり前。
時間が足りない、とこんなことで思ったりもする。

アレもしたいコレもしたいもっとしたいもっともっとしたい。
こんなフレーズで良かったかな。
ちゃんと調べろよって話だ。
思い浮かべると甲本ヒロトの歌声だからブルーハーツか。
ブルーハーツはなんとなく知っていたけど、解散して名を聞くようになり、
それまではあまり楽曲もちゃんと聴いたことはなかった。
ちゃんと聴き出したのはハイロウズになってからだ。

ちょっと脱線したが、

アベプラを見る、本を読む、寝る、
今回はこんな3つのことからなんか、
時間が足りない、時間欲しいなー、となんとなく考え、
久しぶりにnoteに記してみた。

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