わたしの1時間の値段

私の1時間の値段は980円なのか、1000円なのか。はたまた1500円なのか。

勝手に決められた値段を受け入れ、適合した。ただ、その値段の働きをすればいいんだ。でも、千円の働きって??求められてる最低ラインが自分の中で高いと感じたら、それは手間がかかることで労力が削られる。何もしていなくて楽だったら、こんなんでお金が貰えてしまう、という思考になる。


考えてみれば時間を切り売りするなんていたっておかしな話だ。




頑張っても、頑張らなくても同じ時間。ただサンドイッチを売ってたあの頃、声を出すことは体力を消費することでムダであると先輩の背中を見て学んだ。

ぼーっとただ立って時間が早く過ぎる事を祈った。わたしには、はっきり言って死んだと同然だ。


やるんだったら自分の価値が発揮できるプロフェッショナルになりたい。

この仕事は何円だからこのぐらいのモチベでやろう、とか過去に考えていた自分を恥じる。


とにかく目の前の事に、全力でやる。

クオリティーの高いものを出し続けて、自分の今の限界まで頑張ることは好循環が生まれると学んだ、、

その先に見える自分の価値。

私は誰にも代替されない仕事をして生きていきたい。














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スキかも
8

りっちゃま

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