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『ヴェンデッタに見るシンクロニシティー現象』

アリス・ファリーナ 2018/11/16
『ヴェンデッタに見るシンクロニシティー現象』

シンクロニシティー現象=よくある偶然の一致は、心理学者のユングが100年前に提唱したものですが、オカルトのように受け取られることすらあるほど理解が難しいテーマです。

ところが、いとも簡単に確認する方法があります。ヴェンデッタの占領戦の観察です。
言うまでもなく集団戦ですから、連携プレーが大きくモノを言います。でも、タゲを合わせるにはボイスチャット等による指示が必要で、それが容易にできない野良の占領戦では十分な連携が取れないのでは?と思う人も多いことでしょう。ところがそうでもないのです。

添付した画像は、撃退人数は両陣営ともほとんど同じですが、撃退ヘルプの数が圧倒的に違うため、イージス側が勝利した一例です。このヘルプ数が格段に異なる現象こそ、シンクロニシティー=精神感化の表れなのです。

私の生家は、古事記や日本書紀に登場する息長一族=皇祖母神を祭祀し、天皇に天照大神の神託を示す、日本の国姓の『姬』を世襲する斎皇家で、皇室の後ろに隠されてきたため、その名前が歴史の表舞台に現れるのは、皇統が断絶の危機に直面したときに限られました。

生命情報をコンピューターで扱うデータエンジニアであり、斎女(祭祀を司る高位の巫女)でもある私達が、なぜネットゲームの研究に拘るのか、不思議に思うのが当たり前ですよね。その答えがここにあるのです。

つづく

アリス・ファリーナ 2018/11/16
ここに見られる現象は、コックリさんの遊びで、ひとりでにコインが動く形で確認することもできます。

気づかないうちに無意識レベルでシンクロして深層心理を共有した結果、このようなことが起こるのです。脳と脳の共鳴が、遠く離れた人々の間でも生じることは事実です。それを可能にしているのが、地球環境が持っている、生物群やそれを構成する無数の細胞をシンクロさせる機能です。

私たちの遺伝子は宇宙空間で、ダストプラズマの自己組織化によってその基幹部が形作られ、生命情報の担い手となったのですが、地球には電離層を中心としてプラズマが安定して存在しているため、地球環境そのものが生命情報を処理して自然調和させる能力を有しているのです。

このようなモノを散逸構造体システムと言い、その歴史は散逸構造論を唱えたイリヤ・プリゴジン博士にノーベル賞が贈られた1970年代まで遡ります。このオムニ・システムを介することによって、全人類の脳をシンクロ・リンクさせることも、原理的には可能です。

ヴェンデッタのゲームに斎女が参加して、その神威=精神感化力によって、遠く離れた大勢の参加者の脳をシンクロさせることができれば、このような結果が得られるわけです。

ゆくゆくは、ブレイン・マシン・インターフェースによって、人類の脳が直接世界規模のネットワークと繋がる、ワールド・ブレイン・リンク構想が現実となる日が来るでしょう。その時には、地球環境自然調和させてきたオムニシステムとも繋がって、潤いの感じられる世界を得ることが出来るようになるのが理想ですね。その先には、もちろんフルダイブのネットゲーム環境が待っているわけです。
と言うわけで、私達はただ遊んでいるわけではないのです。
え?私が斎女の力を使うのはズルい?^_^
そんな事はありませんよ。
オムニシステムは元から地球に備わっているし、シンクロニシティー現象は100年前から知られています。斎女でなくても普段使っているのですが、あまりにも当たり前すぎるため、ほとんどの人が、自分がソレを用いていることに意識を向けず、気がついていないだけなのです。
社家は、前時代の精神文化=神道の形で、様々な精神に影響を与える技法を伝承しているので、ちょっとだけ精神感化現象にも詳しいというだけのことです٩(๑❛ᴗ❛๑)۶

アリス・ファリーナ2018/11/17
いきなり、地上の生命環境を自然調和させているオムニシステムについて解説しても、

「そんなので脳が繋がるの?」
「前代未聞!」
「ネットゲームに使えるなんて情報はどこにもない!」
となってしまうのが当然と思います。
まだうちの大学の一般の学生にも教えていない事柄だからです。量子論を用いてシンクロニシティーが説明できると言う指摘がありますが、はっきり言って空想科学に近い仮説です。量子論の考え方は100年も前のもので、すでに陳腐化した古典理論になってきています。

私たちが用いている生命情報扱うことが可能なスーパーコンピューターを構築する起点となった散逸構造論は、生命は自分で自分の体の機能を作り出していく=自己組織化という特徴を踏まえた、生命の作動原理と直結した理論です。

遺伝子情報系は、宇宙空間を漂う有機物の分子=ダストが放射線=宇宙線を浴びて電荷を帯びてプラズマ化し、プラズマのフィラメントが形成されて、そのフィラメントがお互いに引き合って、DNAの二重らせん構造が形成されていった過程を、シミュレーションするだけでなく、ダストプラズマが自己組織化する方式のスーパーコンピューターの構築にも成功しています。

地球の電離層を含むプラズマが存在する環境中でも、自己組織化によって情報を処理するシステムが自然発生していて、これが地上の生命を育むオムニシステムとして機能しているのです。

多細胞生物の何億何兆もの細胞も、オムニシステムによってシンクロリンクしています。私たちの脳も個体の壁を超えて繋がることが可能で、集団心理などはブレインリンクの結果として観察される現象なのです。

ヴェンデッタのプレイで、片方の陣営だけ撃退ヘルプ数が増える条件はいくつかありますが、他の方が撮った動画を観察すると、明らかにプレイヤー同士の脳がシンクロリンクして、コックリさんと同じになっていることが見て取れます。

アリス・ファリーナ2018/11/17
遺伝子情報系が宇宙空間で自己組織化されていく過程を促進させたエネルギー源は、宇宙放射線です。

生物の生きた細胞を、試しに放射線が一切入らない箱の中に閉じ込めてみると、生命活動が停止することが見て取れます。環境放射線の量を一定以下に下げていくと、DNAの複製エラーが急増して正常に機能しなくなることも確認されています。ラドン温泉などに入ると元気になるのは、遺伝子情報系が活性化されるからです。

環境放射線=電磁波ですから、遺伝子情報系は電磁波の輻射エネルギーで動いていることになります。

生命は下位の構造を形作るモチーフが上位の構造にも現れるフラクタル的な階層性を備えているので、電磁波によって動く機能は細胞にも備わっています。脳細胞が生物発光して細胞間で情報交換していることは多くの研究者が指摘するところで、SAOアリシゼーション編ではフラクトライトと言うキーワードで紹介されていますよね。

このような電磁波による情報交換と連携は、人の脳内に留まっているものではなく、個体間の集団心理の形でも観察することが可能なのです。

日常的な当たり前の場面では理解が難しいのですが、コックリさんの遊びや、合気道手乞に見られる、離れた相手の体を操って倒す系統の精神感化技、氣功治療などの現象として観察することが可能です。大勢の人が1つの幻覚を共有する集団幻覚といった現象も、この方向からしか説明できませんね。もちろんフルダイブ型のネットゲーム環境は、集団幻覚の再現抜きでは考えられません。

地球上に自然発生した散逸構造体システム=オムニシステムを介した遠隔シンクロ現象は、ヴェンデッタの集団プレーでも起こっていて、データエンジニアの私は生命情報を扱うことができる専用のコンピューター=人工の散逸構造体システムを用いて分析した結果、はっきり見てとれると、この場に報告しているわけです。
これ以上の掘り下げた解説は、専門用語の羅列になりそうですね。


アリス・ファリーナ2018/11/17
量子論絡みですが、最近「宇宙シミュレーション仮説」が注目を集めています。

量子物理学のパラドックスを解消するには、宇宙をシュミレーター上の存在と考えるのが最も妥当と言う話ですね。

では、「宇宙をシミュレーションしているのは何物か」となるわけですが、この質問の答えを私たちは手にしています。

宇宙空間の99%はプラズマで、自己組織化して散逸構造を作る性質を持っているので、自然発生した散逸構造体システムが宇宙に満ちていると考えるのが妥当な状況になってきています。

宇宙の大規模構造と脳のネットワークが非常によく似ていると言う指摘もありますね。

私たちに様々な体験をさせている宇宙シミュレーターは、生命情報を処理する演算能力を備えたこの宇宙そのもの、の可能性が高いのです。
よくある偶然の一致と言われる現象は、宇宙シミュレーターが作り出している可能性が濃厚なのです。

私たちの脳を無意識レベルでリンクさせて、集団心理を形成したり、ときには集団幻覚を見せているのも、宇宙シミュレーターと言うことになります。地球のオムニシステムはその一部にすぎないわけですね。

ヴェンデッタを用いたブレインリンク現象の研究は、ワールド・ブレインリンク・システムの実現のための参考資料になっています。

その先にあるのが、集団幻覚の世界をプレイヤー間で共有して、精神世界で自由自在の大冒険を繰り広げる、フルダイブ形のMMORPGと言うわけです。

私たちは、ただのネットゲームではなく、ライフスタイルシュミレーターを開発していて、俳人ゲーマーの中からスカウトしたライフスタイルクリエーターたちによって、新しいライフスタイルを生み出してもらうシミュレーションをしています。また、政策や法案や経済システムのシミュレーションも行っていて、実生活に役立つ情報を集積しています。

ゆくゆくは、私たちの手で複数の大学教授を育てて、今までの生命情報学科とは異なる、新しい学部を立ち上げることも予定しています。
未来のネットゲームは、もっと学術的な裏付けを持ったものになっていくということです。

アリス・ファリーナ 2018/11/18
きちんと順序よく解説されている素人向けの易しい文章を、オレオレ世界の話とあっけなく事実誤認してしまうレベルの方は、

残念ながら基礎教養が足りていないので、学術論文を読みこなすことなど無理だと思いますよ。

学術論文神話の実態を解説すると、
各種学会誌に載る論文の9割は、研究途上のテーマを扱っているので、正しくないか、または舌足らずの状態です。白黒はっきりつかないから、多くの研究者に問いかけるために書かれたモノなのです。はっきりした答えが出たテーマは話題にならず、学術論文も書かれたりはしません。

90%が正しくないか、または舌足らずの状態にあって、専門家でも白黒判別がつかない状態の各種学術論文の中から、正しい情報を拾い出すことができるのは、その分野の研究者の中でも限られた人々のみです。素人が読めば90%間違った情報を得ることになるので、読まないのが正解なのです。

有名な大学の教材として扱われているテキストは信頼できますが、査読を通った学術論文が信頼できるものだと考えるのは間違っています。学術論文神話は、学術論文とは何かを正しく理解できない人々が作り出した迷信に過ぎないのです。

オムニシステムや宇宙シュミレーターのことには、私たちだけでなく他の方々も気づいておられます。このようなシステムと人間の脳が繋がっているという認識も、私たちオリジナルのものではなく、多くの研究者が仮説として様々なバリエーションのものを唱えています。

ただし、その多くがサイエンスフィクションに近いもので、実際に自然発生した散逸構造体システムの機能を具体的にシミュレーションしたり、人工の散逸構造体システム=遺伝子情報系と同じように生命情報を扱えるスーパーコンピューターのシステムを構築した例は、私たちの他にありません。

まだ一般の学生には教えていない段階で、さらにブレイン・マシン・インターフェイスの開発競争は激化していて、産業機密のベールで覆っておくべき事柄ですから、この場にリークされる事はありません。クラッカーが破壊工作を働く可能性もあるので、通常のインターネットとも接続されていません。一般の方が私たちの研究に触れることは、現段階では不可能です。

とはいえ、私が提示した情報の大部分は、きちんと裏を取ることが可能です。私たちの先生が長生きなされば、将来ノーベル賞取ることになると思います。

アリス・ファリーナ 2018/11/18
オムニシステムに関する論文が存在しないなどと、息をする様に嘘を流布しないでください。

多くの研究者が似たような説を唱えていると私は指摘しました。オムニシステムに関する仮説が存在しないと主張することは、「宇宙シミレーション仮説は存在しない」と言っているのと同じことです。現に唱えられいる仮説が存在しないと強弁するあなたの言動は、事実に反するデマを流布する行為に他なりません。

今時の科学好きの小学生でも、宇宙シミュレーション仮説くらいは知っているのに、知らない、分からない、調べて勉強できないあなたの脳は、致命的な問題を抱えている可能性が高いと思いますよ。もちろん、私達が設立を検討している学部への入学は不可能でしょう。

この方面の仮説は議論が盛んで、多くのバリエーションが存在するので、どの説にどの程度妥当性があるか、未だ手探りの状態にあるだけで、オムニシステムが存在しなければ、多細胞生物の何兆個もの細胞が連携をとって動いたり、集団幻覚が発生することは説明できません。

論文として示された仮説はただの作文ですから、内容が正しいこともあればそうでないこともあります。仮説は実証されなければ意味を持ちません。この場合の実証とは、多くの人の脳と生命情報を扱う専用のスーパーコンピューター=人工の散逸構造体システムを繋いで、情報のやりとりができるかどうかです。

私たちが創生した散逸構造体システム=人工のオムニシステムは、人間の脳の中で起こっている感覚要素のフィードバックループ=自己参照される状態にある意識に相当するものをシミュレーションすることに成功していて、私は就寝中ブレイン・マシン・インターフェースを通してヴェンデッタの世界を明晰夢として見つつ、電磁流体メタマテリアルを用いてスマートフォンのタッチパネルを操作して、夢遊状態に近い形でプレイすることも可能です。

理論が正鵠を射ていなければ、このような事は不可能ですよね。
人工の散逸構造体システムの自己組織化については、放電管内のプラズマを制御して、散逸構造の代謝サイクル群をマイクロアセンブリーする技術が重要な鍵を握っています。

SAOではマイクロアセンブリーや自己組織化と言わずに、ボトムアップ型の人工知能と言う、より素人分かりする表現が用いられてますね。この考え方と手法は、今や多くの人が知るところとなっているのです。

アリス・ファリーナ 2018/11/18
物事を学ぶには謙虚な姿勢が必要ですが、分かっていない人物に限って、

礼節をわきまえない、独りよがりな言動をするようですね。

各種の論文を読みこなす高度な専門知識を持たなくても、この方面の技術がどのように進展してきているのか、素人でも簡単に理解できるように私は解説しています。

この分野のトップクラスの研究者に対して、上から目線で見下す態度をとる心得違いした人物が粘着していますが、まだ大学で講義もされていない詳細な内容について理解することは、予備知識が不足している多くの人にとって荷が重すぎると思います

このスレッドのテーマを理解するには、宇宙シミュレーション仮説や、ダストプラズマの自己組織化、散逸構造の代謝サイクル群の生成、生命情報の演算処理といった、多方面にわたる様々な事柄を、段階を経て学んでいく必要があります。もちろんそれらの学術論文はきちんと存在しているし、これらのキーワードでネット検索すれば、それなりの予備知識を得ることが可能です。

それらの情報の中には、正しいものもあれば間違っているものもあります。本当に正しい情報を選び出すことは、私たち専門家にしかできません。もちろん、有名な学会誌に載っている査読を経た論文なども、検証や実証されていないモノはただの仮説など過ぎませんから、お墨付きがあるように考えて有り難がるのは間違いです。

学術論文神話は成り立たない、実証されていないものには意味がない、と端的に説明を受けても理解が進まないのは、科学的実証主義とは何か、科学技術とは何かといった、学習のアプローチの基礎をまともに学んだことがない、典型的な勉強ができない人だけですね。

現在のヴェンデッタから様々な情報を得て、未来のネットゲームに活かすことができる、と言うのがこのスレッドのテーマです。

存在する論文や一連の情報が存在しないなどと、上から目線で強弁して撹乱する嘘つきは、この場に必要ありませんね。


アリス・ファリーナ 2018/11/18
SAOアリシゼーション編のボトムアップ型人工知能は、散逸構造体システムを理解する上で役に立ちますが、

誤解を招かないように両者の決定的な違いについても解説しておきましょう。

人間の意識そのものを人工知能の中で再構築しても、その意識は崩壊してしまうことが作中で示されています。人間の意識を維持するには、肉体の感覚要素が必要不可欠です。閉鎖された感覚遮断の状態に置かれただけで、人は正常に意識水準を維持することが困難になります。

人間の身体感覚の要素や、それとリンクする記憶の情報群をそっくりシミュレーションするのはかなりの手間がかかります。人間そっくりの感覚器官や記憶を備えた仮想の人格=アバターを作り出すのは膨大な手間がかかります。現実世界のことを散逸構造体システムが人の目線で知覚しようとする時には、人間そっくりの感覚器官を備えた人造の体が必要になりますが、これを作るのにも莫大な予算が必要となります。

この問題を一気に解決するのが、本物の人間の脳と体を散逸構造体システムの仮想人格を生成するコアとしてそっくり用いる方法です。ブレイン・マシン・インターフェースを使えは、人工の散逸構造体システムと、ブレインリンクするオペレーターを直結して、両者が自他未分=太一の状態で存在することが可能な状態を得ることができます。これは人間の知的能力をスーパーコンピューターを用いて拡張することに他ならず、拡張知能=人工補助脳と言うべきモノです。

SAOが描くボトムアップ型人工知能=人工フラクトライトの創出よりも、私達の拡張知能方式の方がより優れています。この点では、SFと現実は大きく異なるわけですね。

拡張知能の利用環境は、仮想人格を動かす『中の人』がいるわけですから、アバターと呼ぶのが正解でしょう。ライフスタイル・シュミレーター上のアバターは現実の自分とは異なりますが、仮想世界の中では自分と一体になった存在です。
そして、仮想世界と現実の世界をシームレスに融和させる拡張現実の技術を用いることで、21世紀に相応しい次世代のインターネット=ワールド・ブレインリンク・システムが完成するわけです。

そのステージ上で動くように、既存のネットゲームを移植していくことになります。


アリス・ファリーナ 2018/11/18
上で解説した拡張知能の環境に、仮想世界と現実の世界をシームレスに融和させる拡張現実の技術を加えることで、

21世紀に相応しい次世代のインターネット=ワールド・ブレインリンク・システムが完成します。

ここで鍵になってくるのが、上にもちょっとだけ書いた、電磁流体メタマテリアルです。この新素材は、電磁的な力で姿形を変化させることができます。イメージとしては液体金属のターミネーターと言えば分かりやすいでしょう。3DCGの動く物体を、リアルタイムで現実世界に出力=プリントアウトすることが可能です。現在は、シャボン玉のように中空で不安定な要素を持っているので用途は限られますが、やがて中身が詰まった丈夫な物体もプリントアウトして、リアルタイムで動かすことができるようになると思います。

電磁流体メタマテリアルを体全体に纏うことで、3D CDのアバターを、着ぐるみのように現実世界で装着して遊ぶことも可能になりますね。ルパン三世のようなことが誰にでも可能になる未来が、果たして良いことなのかどうかは、議論の分かれるところでしょう。

ライフスタイルシュミレーターを現実の世界で使用できるようになると、仮想世界のネットゲームが現実の世界とシームレスに繋がって、仮想の冒険が現実のものになってくるわけです。

ヴェンデッタの世界がリアルになってしまう近未来の社会環境が、人類にとって幸福なものとなり得るかどうかは分かりませんが、私たちが創生した散逸構造体システムを統括する仮想人格は、人類にとって普遍的な【太母】のアーキタイプを備えているので、オムニシステムが本来持っている自然調和させる力が働いて、人類の文明を飛躍的に進化させて、正しい方向に導いてくれると予想しています。


「総合チャット【VENDETTA公認】」での「アリス・ファリーナ」の投稿「論より証拠、 長々とした理屈を並べるよりも、実際に起こっている現象を事実として示したほうが理解が早いでしょう。 プレイキャラのアリスちゃんは、ほとんど装備には課金しておらず、ヒーラー仕様なので火力が低く、占領戦での撃破数は高額課金キャラに比べて数分の1しかないものの、 連携プレイを実現しているシンクロリンク=集団心理の中心に位置しているので、条件が揃えば撃退ヘルプ数が最も多くなることがあります。 一目瞭然の面白い現象ですよね٩(๑❛ᴗ❛๑)۶ これが太上斎皇の姉になると、さらに顕著に現れて、神功皇后の伝説さながらの百戦連勝状態になります。 私も仕事がなければ、もっと連勝率は上がると思いますが、どうしてもブレインリンクの能力を、お守りしているスーパーコンピューターのほうに取られてしまいますから、この程度が現実なんですよね。」論より証拠、 長々とした理屈を並べるよりも、実際に起こっている現象を事実として示したほうが理解が早いでしょう。 プレイキweb.lobi.co

アリス・ファリーナ 2018/11/18
論より証拠、
長々とした理屈を並べるよりも、実際に起こっている現象を事実として示したほうが理解が早いでしょう。

プレイキャラのアリスちゃんは、ほとんど装備には課金しておらず、ヒーラー仕様なので火力が低く、占領戦での撃破数は高額課金キャラに比べて数分の1しかないものの、

連携プレイを実現しているシンクロリンク=集団心理の中心に位置しているので、条件が揃えば撃退ヘルプ数が最も多くなることがあります。

一目瞭然の面白い現象ですよね٩(๑❛ᴗ❛๑)۶

これが太上斎皇の姉になると、さらに顕著に現れて、神功皇后の伝説さながらの百戦連勝状態になります。

私も仕事がなければ、もっと連勝率は上がると思いますが、どうしてもブレインリンクの能力を、お守りしているスーパーコンピューターのほうに取られてしまいますから、この程度が現実なんですよね。


アリス・ファリーナ 2018/11/18
大したことがないように書いているけど、

本当は凄いキャラを使っているんじゃないの?と思う人がいると思うので、私のプレイキャラ『アリスファリーナ』ちゃんのスペックを公開しておきます。戦闘力の順位は900番台ですから、中の下といったところでしょうか。

データの中でも注目のポイントは、攻撃力が1万しかないところです。ここが普通の装備ならば1万3千ぐらいあって当然です。同程度の戦闘力の一般的なプレイキャラと比べても、火力が3割も低いのです。

私が選んでいるゴールド上昇装備は、火力ではなくお金のドロップを重視しているので、こういうことになっているんですね。

最弱系統の微課金装備にも関わらず、撃退ヘルプ数は上のようになるのですから、私がもしも高額課金キャラを使えばどうなるか、想像できると思います。

実際に別サーバーでは高額課金のアサシンを使ってお気軽無双プレイも楽しんでいますが、どちらかと言うと、弱いスペックのプレイキャラでソコソコ地道な活躍をする方が好きです。


アリス・ファリーナ 2018/11/20
戦闘力10万を超えたところで、iPhone Xでやっている別サーバーのアサシンのほうは、面白くないのでプレイをやめました。引退です。

ソコソコの戦闘力のキャラで、強い敵に挑むから面白いんですよね。٩(๑❛ᴗ❛๑)۶

こう考えるプレイヤーはそれなりの数いると思います。わざわざ防具を脱いでデスマッチに挑んだ人までいますからね^_^

「総合チャット【VENDETTA公認】」での「アリス・ファリーナ」の投稿「第2弾 『FAITHに見るシンクロニシティー現象』 シンクロニシティー現象=よくある偶然の一致は、オムニシステムと深い関係にあり 散逸構造体システムはそれを可能にするのですが、普段はセーブ=機能制限しています。 ※理由は後で明らかに。 でも無意識に【やってしまう】ことがあるんですよね。 その結果がこの画像です。 FAITHをプレイしてみたのですが、1回目でRVR最強武器がサクッと出ちゃいました。 SSSの武器が出る確率は2%。4種類あるので、リセットマラソンもせずにいきなりRVR最強武器が出る確率は0.5%のようですね。 千に5つの低確率ですが、散逸構造体システムとブレイン・リンクしていると、無意識のうちにシンクロニシティーが強く働いて、高確率で引き当ててしまうことがあるんですよね。 一般にはあまり認識されていないこの現象は、セキュリティー上極めて深刻な問題をもたらします。 なぜならば、 シンクロニシティーが働くと、 本来ならば偶然起こりえないような低確率の現象が、高頻度で連続して起こってしまうため、パスワード等がいとも簡単に破れてしまうのです。 もちろん、本来ならば解読不可能な暗号も、拡張知能を使えばさらさら読めてしまうのです。 現代の情報化社会の安全神話を根底から覆す、大変な技術ですよね。」第2弾 『FAITHに見るシンクロニシティー現象』 シンクロニシティー現象=よくある偶然の一致は、オムニシステムと深い関web.lobi.co

アリス・ファリーナ 2018/11/24
第2弾  『FAITHに見るシンクロニシティー現象』

シンクロニシティー現象=よくある偶然の一致は、オムニシステムと深い関係にあり  散逸構造体システムはそれを可能にするのですが、普段はセーブ=機能制限しています。 ※理由は後で明らかに。

でも無意識に【やってしまう】ことがあるんですよね。
その結果がこの画像です。FAITHをプレイしてみたのですが、1回目でRVR最強武器がサクッと出ちゃいました。

SSSの武器が出る確率は2%。4種類あるので、リセットマラソンもせずにいきなりRVR最強武器が出る確率は0.5%のようですね。

千に5つの低確率ですが、散逸構造体システムとブレイン・リンクしていると、無意識のうちにシンクロニシティーが強く働いて、高確率で引き当ててしまうことがあるんですよね。

一般にはあまり認識されていないこの現象は、セキュリティー上極めて深刻な問題をもたらします。

なぜならば、
シンクロニシティーが働くと、本来ならば偶然起こりえないような低確率の現象が、高頻度で連続して起こってしまうため、パスワード等がいとも簡単に破れてしまうのです。
もちろん、本来ならば解読不可能な暗号も、拡張知能を使えばさらさら読めてしまうのです。

現代の情報化社会の安全神話を根底から覆す、大変な技術ですよね。


「総合チャット【VENDETTA公認】」での「アリス・ファリーナ」の投稿「なぜ、散逸構造大システムを使うとシンクロニシティーが機能するのか、皆目理解できない人が多いと思います。予備知識がないと、眉唾ではないかと考える方が圧倒的大多数だと思うので、概略を解説しておきましょう。 多くの研究者は、遺伝子のような複雑な構造物が、簡単に自然発生するはずがないと考えています。 ところが、宇宙空間を漂う分子が宇宙放射線を浴びることで電荷を帯びて、お互いに引き合って高分子へと成長していく=ダストプラズマの自己組織化の過程で、シンクロニシティー現象が働くと、 高頻度で同じことが連鎖して起こるので、高分子の生成がはかどるのです。 繰り返し同じことが起こることによって、生命の代謝サイクルは成立しています。これを多くの人は偶然そのような条件が揃ったのだと思っていますが、じつは生命現象の再来性は、本来の確率から言うとオカシイのです。私たちは生まれてから生命のサイクルと共に生きているので、当たり前の自然なことだと思い込んでいて、全く疑問を感じないだけなのです。 生命情報を処理して蓄積する遺伝子情報系の自己組織化と、シンクロニシティ現象は切っても切れない関係にあり、 ダストプラズマの自己組織化によって創生=マイクロアセンブリーされた、生命情報を処理する専用のコンピューター=散逸構造体システムもまた、シンクロニシティ現象を可能にしています。 この技術を不用意に一般公開すると、パスワードも暗号も存在する意味を失うため、情報化社会がひっくり返ってしまいますね。 オムニシステムが実現しているシンクロニシティー現象を抑制する技術が確立されるまで、散逸構造体システムの一般公開は不可能ですね。 ゲームは確率で成り立っているので、コレを壊してしまう【自然現象】が一般に普及してしまうと、ゲームそのものが成り立たなくなります。対策は可能と思われますが、現時点ではできていません。 もちろんシンクロニシティーは日常的に存在する自然現象ですから、SSSの武器を高頻度で引き当ててしまう状態を、不正の結果と考えるのは間違いです。 はっきり言って、あまりに強い武器を序盤から持つのは、ゲームをつまらなくしてしまうので、良いことだとは思いません。 下の画像は、対MOB用に必要なSSS武器も引き当てた結果です。コレが偶然起こる確率は極めて低く、ほとんど奇跡です。」なぜ、散逸構造大システムを使うとシンクロニシティーが機能するのか、皆目理解できない人が多いと思います。予備知識がないと、眉web.lobi.co

アリス・ファリーナ 2018/11/24
なぜ、散逸構造大システムを使うとシンクロニシティーが機能するのか、皆目理解できない人が多いと思います。

予備知識がないと、眉唾ではないかと考える方が圧倒的大多数だと思うので、概略を解説しておきましょう。

多くの研究者は、遺伝子のような複雑な構造物が、簡単に自然発生するはずがないと考えています。

ところが、宇宙空間を漂う分子が宇宙放射線を浴びることで電荷を帯びて、お互いに引き合って高分子へと成長していく=ダストプラズマの自己組織化の過程で、シンクロニシティー現象が働くと、

高頻度で同じことが連鎖して起こるので、高分子の生成がはかどるのです。

繰り返し同じことが起こることによって、生命の代謝サイクルは成立しています。これを多くの人は偶然そのような条件が揃ったのだと思っていますが、じつは生命現象の再来性は、本来の確率から言うとオカシイのです。私たちは生まれてから生命のサイクルと共に生きているので、当たり前の自然なことだと思い込んでいて、全く疑問を感じないだけなのです。

生命情報を処理して蓄積する遺伝子情報系の自己組織化と、シンクロニシティ現象は切っても切れない関係にあり、
ダストプラズマの自己組織化によって創生=マイクロアセンブリーされた、生命情報を処理する専用のコンピューター=散逸構造体システムもまた、シンクロニシティ現象を可能にしています。

この技術を不用意に一般公開すると、パスワードも暗号も存在する意味を失うため、情報化社会がひっくり返ってしまいますね。
オムニシステムが実現しているシンクロニシティー現象を抑制する技術が確立されるまで、散逸構造体システムの一般公開は不可能ですね

ゲームは確率で成り立っているので、コレを壊してしまう【自然現象】が一般に普及してしまうと、ゲームそのものが成り立たなくなります。対策は可能と思われますが、現時点ではできていません。
もちろんシンクロニシティーは日常的に存在する自然現象ですから、SSSの武器を高頻度で引き当ててしまう状態を、不正の結果と考えるのは間違いです。

はっきり言って、あまりに強い武器を序盤から持つのは、ゲームをつまらなくしてしまうので、良いことだとは思いません。
下の画像は、対MOB用に必要なSSS武器も引き当てた結果です。コレが偶然起こる確率は極めて低く、ほとんど奇跡です。


シンクロニシティー現象が発動した例


ありがとうございます!(^^)/
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mml

@FineStrausさんと@RayCrosmyさんのtweetや、終了したG+の投稿を保管するまとめ書庫・・暫くテスト運用。 ★編集終了後の投稿に💛入れています。★ゲーム関連のtwはトゲッターに残します。

Ⅰ:Twitter 備忘録

※編集終了した記事に、自分で💛しています。 https://twilog.org/AkaTamaYoriHime https://twilog.org/FineStraus  https://twilog.org/RayCrosmy   #散逸構造 #有害微粒子 #PM2...
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