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めんどくさがり屋の暮らしのアイデア#43:営業は丁寧に断る

おはようございます。
暮らしのムダをなくすのが趣味のようへいです。

営業は丁寧に断ることにしました。
相手がどんな人だろうと、丁寧にはっきり断るとしつこくされないことに気づいたからです。

実家に外壁塗装屋さんが営業に着た時は「申し訳ないのですが、興味がありません。」と断りました。
事務所にネット集客のサービスの売り込み電話が来た時は「営業の電話はすべてお断りしています。」とすぐに答えました。
*電話での飛び込み営業をしてくる人はどんどん話してくるので、話を途中で切って断るようにしています。(ちょっと強引な断り方かも…)

はっきりと断ってもゴリゴリくる人は話をやめてもいいと思います。
お互いの時間がもったいないので。

そもそも興味のあることは自分からお願いすると思いませんか?
外壁塗装でも、ネット集客でも、なんでも。


営業を断るメリット

① 時間ロスなし
興味のあることならまだしも、全く興味のないことなら早めに断るのが一番です。
お互いに時間をムダにしません。

営業マンが少しでも可能性があると考えているうちは何度もアプローチしてきます。
仕事ですから当たり前。
自分がもし逆の立場だったら少しでも可能性のある人には声をかけ続けて、何とか興味を持ってもらうようにします。
礼儀正しい営業マンのオファーを断るのは少し心が引けますが、はっきりと断るのがおすすめ。


結論:営業は丁寧にはっきりと断る( `ー´)ノ

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