90年代初期の就活

大学4年のとき一応人並みには就活をした

いや、人並みではなかったか、2社しか思い出せないということは

1社目は英会話学校、2社目はコネで保険会社

どっちも落ちた訳だがコネで落ちるってどういうことよ 笑

入社試験の結果が中くらいだったから、みたいなことを母親から聞いたが本当のところは分からない

死ぬほど馬鹿ではないとしてもお世辞にも頭がいいとは言えないし、性格も内向的で面接官に好かれるタイプではない

なんなら全人類に好かれるタイプではない 笑

まあ、落ちて当然といえば当然。当時は売り手市場だったにもかかわらず。。。

たった2社落ちただけで当時の私は諦めたらしい

いや、仕事選ばなければなんかひとつくらいあったんじゃね?って自分に突っ込みをいれたくなる

そこで私が考えた苦肉の策は「海外語学留学」!!

しかも親にお金を借りて !!

そんなふざけた提案をした私に親の反応は。。。


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MOMOKO

海外生活が30年になろうとしているアラフィフ女性。ただ今失業中。いずれ日本へ帰国したい。コメントには返信しませんのでご了承ください。
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