音楽 ビート系 雑記 フライングロータスなど

フライングロータスのキックとスネアは「すごい」と僕には他に言いようがないような音をしている。

フライングロータスのキックとスネアは「すごい。」

ビート系というジャンルはおそらく僕はjay deeから始まったと思うが、jay deeは音数のすくないミニマルなアーティスト。

そしてポストj dillaと呼ばれていたフライングロータスはjay deeと違い音数の多いマキシマルなアーティスト。ビート系の雄ドリアンコンセプトもマキシマルなアーティスト。現代のポストj dilla、ノレッジはミニマルなアーティスト。

ミニマルはドラムが命、マキシマルはハーモニーがある。

ビート系には今は三人の雄がいる。それはfulgeance、rustie、cocobryce、フランス、イギリス、オランダの出身。彼らの特徴は天才性、三人とも天才性があり、そういう曲を作っている。その中でもrustieの天才性は飛びぬけている。ただ僕はfulgeanceが好き。僕好みのかっこよくておしゃれな曲を作ってくれる。cocobryceも捨て置けない。彼の曲はすごいかっこいい。

それとハドソンモホーク、ラスティは最初は僕はわからなかったがファンクネスな曲をつくっている。「ファンク」ネスなのだ。僕はファンクがそこまでわかっていなかった。ファンクネスの特徴は音の太さ。

ここで僕のおススメの曲を一曲。


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原田一樹

東北大学経済学部卒 毎日豪勢に太陽を味わっています。
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