2013年に読んだ本

1月
近藤紘一『したたかな敗者たち』
中川淳一郎『ウェブはバカと暇人のもの』
梅田卓夫『文章表現400字からのレッスン』
ポール・コリアー『民主主義がアフリカ経済を殺す 最底辺の10億人の国で起きている真実

2月
角山栄『茶の世界史—緑茶の文化と紅茶の社会』
内藤忍『内藤忍の資産設計塾—あなたの人生目標をかなえる新・資産三分法』
安岡章太郎『死との対面—瞬間を生きる』
ケビン・メア『決断できない日本』
古賀史健『20歳の自分に受けさせたい文章講義』
finalvent『考える生き方』

3月
須賀敦子『ヴェネツィアの宿』
高島俊男『中国の大盗賊』
遠藤周作『沈黙』
岸本葉子『微熱の島 台湾』
北杜夫『どくとるマンボウ航海記』
大西巨人、のぞゑのぶひさ、岩田 和博 『神聖喜劇』
寺田寅彦『天災と国防』
コリン・ジョイス『「ニッポン社会入門」 英国人記者の抱腹レポート』

4月
牧野浩隆 『再考 沖縄経済』
ピーター・バーンスタイン『リスク—神々への反逆』
リービ英雄『星条旗の聞こえない部屋』

5月
黒木亮『貸し込み』
コリン・ジョイス『「イギリス社会」入門—日本人に伝えたい本当の英国』
吉村昭『高熱隧道』
村上龍『イン ザ・ミソスープ』
ジム・ロジャーズ『冒険投資家 ジム・ロジャーズ 世界大発見』

6月
サムエル・テリエン『新版 聖書の歴史』
エドワード・チャンセラー『バブルの歴史—チューリップ恐慌からインターネット投機へ』
コリン・ジョイス『「アメリカ社会」入門—英国人ニューヨークに住む』
ネルケ 無方『迷える者の禅修行—ドイツ人住職が見た日本仏教』
中島義道『哲学の教科書』
塚崎公義『よくわかる日本経済入門』

7月
上野泰也『日本経済 「常識」の非常識』
小倉昌男『経営学』
渡部昇一『知的生活の方法』
J.D.サリンジャー『ライ麦畑でつかまえて』
西内啓『統計学が最強の学問である』

8月
村上隆『金・銀・銅の日本史』
イアン・ブルマ『イアン・ブルマの日本探訪—村上春樹からヒロシマまで』
八木谷涼子『なんでもわかるキリスト教大事典』
中島隆信『お寺の経済学』
村上春樹『世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド』
桑田真澄『心の野球—超効率的努力のススメ』
松井秀喜『不動心』

9月
佐野眞一『沖縄 だれにも書かれたくなかった戦後史』
本川裕『統計データはおもしろい! −相関図でわかる経済・文化・世相・社会情勢のウラ側−』
山室信一『キメラ—満洲国の肖像』
土屋剛俊・森田長太郎『日本のソブリンリスク—国債デフォルトリスクと投資戦略』

10月
ジョナサン・コット『さまよう魂—ラフカディオ・ハーンの遍歴』
岡田英弘『歴史とはなにか』
桑田真澄・平田竹男『野球を学問する』
直塚玲子『欧米人が沈黙するとき—異文化間のコミュニケーション』
藤森照信『タンポポ・ハウスのできるまで』
青木栄一『鉄道忌避伝説の謎—汽車が来た町、来なかった町』

11月
沢木耕太郎『深夜特急〈1〉香港・マカオ』
長谷川修一『聖書考古学 - 遺跡が語る史実』
山崎元『全面改訂 超簡単 お金の運用術』
レイモンド・P・シェインドリン『ユダヤ人の歴史』
広河隆一『パレスチナ新版』
岩明均『寄生獣』
外山滋比古『思考の整理学』

12月
福本伸行『賭博破戒録カイジ』
浜渦哲雄『イギリス東インド会社 - 軍隊・官僚・総督』
国広正『修羅場の経営責任—今、明かされる「山一・長銀破綻」の真実』
スティーヴン・D・レヴィット/スティーヴン・J・ダブナー『ヤバい経済学 [増補改訂版] 』
中村淳彦『職業としてのAV女優』
戸部良一、寺本義也、鎌田伸一、杉之尾孝生、村井友秀、野中郁次郎 『失敗の本質—日本軍の組織論的研究』

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machikado

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