エッセイ 私の小説の書き方 2019年

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ノート

エッセイ 私の小説の書き方61 講評をいただいたあとの私の小説の書き方。どう変わった...

☆写真は私のバルコニーから見えるカナディアンロッキー。やっと雪がなくなった。 長編を書き進めている。四百字詰原稿用紙100ページから150ペー...

エッセイ 私の小説の書き方60 講評を受けるタイミングと、プロを探す方法。

私は過去2年半ほどで、なんとアホみたいに約70編の小説を書き散らかした。最初の頃はバカみたいに2週間に一度長編を書いていた。 今はそういうマネ...

エッセイ 私の小説の書き方59 作品講評、質疑応答編。創作のプロに質問してみた結果。

創作教室をなさっている作家の川光俊哉さんに、私の掌編小説『そこまで寂しいわけじゃないし』の講評をしていただきました。 今回は、作品に関する、質...

エッセイ 私の小説の書き方58 思い切ってプロの方に、私の小説の講評をお願いした結果...

最近、人の作品を読んで、ああ、こうすればいいんだけどな、という残念な部分がとてもよく分かるようになってきました。しかし、自分の小説は、いいんだ...

エッセイ 私の小説の書き方57 精神疾患と創造性。頭が変な時に書く小説。

☆写真は私のPCデスクから見えるカナダのプレイリー。 ここ10日余り、双極性障害の大爆発で、私は大層な不安感と鬱を経験している。ムンクの『叫び』...

エッセイ 私の小説の書き方56 note住人達の横繋がり。ムラサキ氏のアンソロジーに参加...

☆写真は私が種から育てた西洋オダマキ。涼しい色。 私の小説を、なんとかもっと色んな方々に読んでもらいたい! という欲求が深まっていた丁度その時...

エッセイ 私の小説の書き方55 英語で小説を書く作戦。今のところどんな感じ? この先...

☆写真はノンキにそびえるカルガリータワー。 昨日、初めて会った日本人の女性と話した。私が、「英語で小説を書いてるんだよ。」と言うと、「え、それ...

エッセイ 私の小説の書き方54 私は普通のOLと、主婦と、女子大生を知らない。だから書...

☆写真はまだまだ冬のカルガリー。 noteやらで他の人の小説を読んでいると、必ず普通のOLや、主婦や、女子大生が出て来る。だから私も書いてみたくなっ...

エッセイ 私の小説の書き方53 ウマウマ、ウマヘタ、ヘタウマ、ヘタヘタな文章。

☆写真はカルガリーの古い銀行。 昔、行ってた学校で、イラストレーターのペーター佐藤の講義があった。彼が言うには、世の中には、ウマウマとウマヘタ...

エッセイ 私の小説の書き方52 英語で書こうと言ったら、それは人の勝手だろうと言われ...

昨日、カナダ人の友人に日本語を教えに行った。今、私はブログでみんなに英語で書こう、って言ってるんだよという話をした。そしたら彼はそれがなぜか分...