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国内は2つの意見に分かれてしまっている

再々々再度掲載

500人なんて想定内でしょ?

GoTo自体が悪いとは思わない。勿論、政府を庇うつもりは無い。利用した人、やる人の問題で、最終的には個人の問題となる。

安全性のあり有効な対抗策が手に入るか、今の条件に変化が無い限りは今と同じ状況は変わらない。

だいたい #一度も収まっていないのだから第3波ではなく第1波のままだろう

感染と陽性は違う。

今日の感染者数とかの中身を報道すべき。

厚労省のホームページを皆も毎日見るべき。

テレビやネットニュースの不安の煽りには要注意。どこが出した記事なのか?

記事の出元の傾向は分かるから、とにかく、内容をよく見てみると良い。

出さなくても良かった #緊急事態宣言 時に陽性者数は減ったが、それは閉じ込めたから。見せかけの数字に過ぎない。解除したら増えた。

また、宣言とかを出せば、結局は同じ事の繰り返しになるだけ。

#国が都が対策を出してもウイルスは消えない

ここからが本題。

#国内は極論すれば二分化されている 。 

この両派が対立したり、険悪な関係になってしまうのが怖いなと思う。

両派とは、 #外へ出る派と自粛派

#新型コロナには正解も不正解もない 。 

この話題に関しては痛感してることがある。

#新型コロナに対する考え方は一度そう思うと覆ることはほとんど無い

一度、こうだと思ったら、その考えは変わらないということ。

これはこれで良いのだが、日々情報はアップデートされてるから、日々の最新情報や状況は常に把握しておくべきだとは思う。

未知のウィルスで解明されていないのだから、誰にも答えは出せないこと。 

さて、外へ出る派は、中には楽観的や気にしない者もいるだろうが、多くは我もそうだが、共存して生きていく覚悟している者と思う。

大前提は個々がやることを怠らないことになる。 

#ウイルスは自然発生しない 。  

#ウイルスは必ず感染するモノ 。 

#3蜜イコール感染するのではない 。 

ゆえに、以下を身体に染み込ませる。 

#外出時は物に触れるたびに手指消毒か手洗い 。 消毒するまでは顔を触らない、粘膜を触らない。 

#帰宅後は外部から持ち込んだ物に触れるたびに手指消毒か手洗い 。 

#至近距離で会話する際はマスクをする 。 

我は #物から人への感染が多いと思っている 。 

そして、人間にはウッカリがある。

つい一瞬忘れることがある。 

ゆえに、 #感染経路不明も多いのだと思う 。  

つまり、本人も気がつかない内に感染しているということ。 

#いつどこで誰が感染するかもわからない 。 

#いつどこで誰に感染させるかわからない 。 

#いつどこで誰から感染させられるかわからない 。 

これを把握して覚悟している者。 

自粛する人、大前提は変わらないが、感染させたくない、したくない。 

何より怖いんだと思う。 これは正しい。この考えは理解出来る。間違いではない。 

怖いのは外へ出る派も怖い。

だが、前述のように覚悟している。 

自粛する人は、いつまでなのか?それが分からないから、余計に辛いところだろう。 

どちらの意見も間違いではない。

そう思う。 

我が、外へ出る派なのは、コロナ渦は終わらないと思っているから。

#最低2年は続くと思っている

だから、覚悟を決めて、限りなく普通の生活をしようと思ったから。 

#ウイルスが解明されて安全性が認められた治療法が確立されて一般に流通するまでは終わらない と考えている。 

それには、最低2年はかかると思ってる。最悪、対抗策が見つけられない可能性もある。 これは、2月から変わらない我の主張。

だが、これも正しいとは思わない。 

ゆえに、お互いの考えをお互いは尊重して欲しいなと。 

決して対立の構図にはなってはならない。

お互いがお互いの意見を尊重して生きていきたいし、そうあって欲しい。

 一つになるのは理想論だろうけど。 #新型コロナウイルス に関しては一つに。 

それは、考えや意見が一つになるのではなく、両論あるということを皆が理解すると言う意味。 

#お互いがお互いを責めたりしてはならない 。 

外へ出ない派は、何で自分たちばかり真面目に我慢して家に居るのか、外へ出てる人への嫉妬や怒りに変わってはならない。

#全てと共存して生きる 。 

あくまでも我はそう思う。  

#両派が責め合うのは良くない

#両派が攻め合うことはもっと良くない 。 

それだけは、本当に避けなければならない。 

よーく考えること。  

自分でしっかり調べること。  

それをお互いがするべきと思う。

考え方を完全に変えてしまえるか、それとも変えてしまえないか。これは人間の各々で違うものだから。 

二つの考えがあると理解して、この世界で皆で生きていきたい。     

いずれにしても、昔には戻れない。

#2019年度までは旧時代

#2020年度からは新時代