01.6つ目の明智光秀出生地のなぞ

来年の大河ドラマ「麒麟がくる」で明智光秀が主人公という事で、今朝(20190427) 土曜日 朝日新聞 別冊 be reportに

「明智光秀、出生地伝説が続々 産湯の井戸は4カ所も、深まる謎」

という記事が掲載されました。
noteの書き始めがいきなりこれというのも何ですが、岐阜県の恵那、可児、瑞浪、山県、大垣の県内5市が出生の伝説地として挙げられていて、「わが街こそ、光秀公の出生地」と主張してきたところへ

滋賀県の多賀町佐目が  "6番目" に名乗りをあげた!! 
と、いうもので、その6番目の伝説について調べてきました。

webサイトもあるのですが、「簡単! 大量の画像OK」と効率優先で作りはじめたので、まとめにくく noteでトライする事にしました。

どうぞ、よろしくお願いします。

webサイト つなぐ三銀蔵内


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三銀蔵

三銀蔵の片付けから、先祖が「表は坊人、裏が忍者」と言われる多賀大社の今はなき「坊人(ぼうにん)」だとわかり、「明智光秀が近江・多賀の佐目」出身だとてう資料に目が留まり、地元の口伝と一致する事から、通説とは違う角度から調べはじめた事を中心に書いていきます。

明智光秀 多賀出身説

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