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カスタマーセンターに不安感を抱いたひと言たち

最近いくつかのカスタマーセンターに連絡をすることがあった。

“普通の”カスタマーセンターの対応ってどういうものなのか、内心「え!?」と思ったひと言たちを列記。すんでのところで怒鳴り散らしてやろうかと思ったが、それはそれでクレーマー扱いになるのだろうか。モンスター〇〇という言葉もよく聞くようになり、その線引き(ホントに怒っていいライン)に悩み、その場では飲み込み、後に、ここに、書き散らす。

事例①「そんなに困っているのですか?」

路駐について相談の連絡をした際のひと言。困ってなきゃわざわざ連絡しないよ。そこまで困ってなかったら我慢しろと?

事例②「そんなに遅くていいのですか?」

メンテナンスに来て欲しいと候補日を伝えておいたが、その返答がなかったので確認の連絡をした際のひと言。こちらから提示している候補日なのでダメなワケない。

事例③「他の日は、どなたもいないのですか?」

メンテナンス対応日の相談中のひと言。他に対応できる者がいないので候補日を伝えているのに、そう聞くのはどういう意図だ?そちらの都合を通せと?もしくは対応できる者がいないのに対応しろと?

事例④「3日夕方にお伺いすることになってますが…」

訪問に来る日の確認の際のひと言、そんな約束はしていないし、困る。

事例⑤「10日の予定になってます」

その後のひと言、3日じゃなかったの?


事例④⑤はその後、他の確認事項があったので、「先ほど、こういうやりとりがあって、情報のやり取りに不安があるのですが、あれはなんだったんですか?」と聞いたら「そんな記録はない」と回答され、ホントになんだったのかわからない。


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キミ いい人だね
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三橋 渉

周囲に感じる不穏な空気、日常に潜む不安と疑問を記録 | 人は誰でも何かしらのクリエイター | 夢想家 で 舞踏家 | ダイアゴナルステッチ、雷門獅篭、三寒四温とらせん階段にドキドキする | https://twitter.com/3hashiW
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