TRON($TRX)をガチで分析してみた~導入編~

1 はじめに

  どうも、イナゴライダー(Twitter:@inago_de_okuru)です。年始暴落期とトロン詐欺騒動もようやく落ち着いてきましたね。

  12月頭から1ヶ月半ほどトロンを追ってきた軌跡として、ここらでトロン分析記事を書いてみようと思います。

  日本上場も近いみたいだし、新規流入も狙って!

  トロンに興味をもったらバイナンスから購入してみてください!

  →https://www.binance.com/?ref=13315867 

  クリエイターサポートの投げ銭も待ってます(^^)

  本記事が「導入編」と銘打ってあるのは、トロンについて名前しか知らないような新規さんやトロンホルダーだけどあまり概要知らないよって方向けだからです。より深いトロンの仕組み・ビジネスモデルを知りたいという方向けにホワイトペーパーを和訳・分析したものを上級編として後日リリースする予定です。


【注意点】

①投資は自己責任ですのでこの記事はあくまで「参考」にするに留めて下さ い。盲信はアカンです。

②誤情報等ありましたら遠慮なくご指摘ください。間違っていれば訂正させていただきます。

③以下のTRONネットワークの使われ方についての記述は、まだ実用化されていない段階で、ホワイトペーパー等で公開された情報と筆者の推測で書いたものであるため、実際の運用はこれと異なる可能性があります。

④本noteの閲覧から生じた損害・不利益等については一切責任を負いません。


【情報収集先】

公式ホームページ:https://tron.network/

トロン公式ツイッターアカウント  ※下記以外は偽物です

  CEOジャスティン・サン:@justinsuntron

  トロン財団:@Tronfoundation

トロン日本コミュニティ 

 テレグラム:https://t.co/otDyTZpZ39

 ディスコード:https://discordapp.com/invite/kzgTwkH

トロンの基本情報

 https://www.coindatabase.net/currencies/tron/


【トロン関係おすすめブログ】

①とTRON激推しさん(@wemakepplhappy)

 https://t.co/Pe9IOyTM79

 言わずと知れた犬ゲーのパイオニアとTRONさん!犬ゲーに限らずTRON関係の情報等もブログで書かれているのでオススメです。個人的には既存のウォレットにTRXを保管するやり方の記事とか本当お世話になりました(Metamask: https://www.wassyoi-hack.com/crypto-coin/feed/tron/send-metamask /MyEtherWallet: https://www.wassyoi-hack.com/crypto-coin/feed/tron/send-mew)

②バナトさん(@BanAj0)

 http://www.banaj0.biz/

 こちらも言わずと知れた情報分析の鬼、バナトさん!僕が苦手とする「出資家や提携会社、市場規模のリサーチ・分析」をひじょーーーーにわかりやすくかつ的確になされています。これから更新頻度をあげていくとのことなので必見!

③24ol(@1life1time2018)さん

 http://akitriper.com/onelifeonetime/

 こちらはTRON界隈のダークホースブロガー。上記2人と比べると知名度は高くないですがブログは面白いです!TRONの上場先予測の記事やTRONの提携先の憶測記事が夢があって個人的にめっちゃ好きです。SoftBankかぁ。。。もし予測があたっていたら投げ銭しましょう。




2 トロンってどんな通貨なの?

(1)ざっくりいうと

  トロン公式ホームページいわく

「TRONはブロックチェーンと分散型ストレージ技術を用いて世界的な無料のコンテンツエンターテイメントシステムを構築することを目指すブロックチェーンベースの分散型プロトコルです。このプロトコルは、各ユーザが自由にデータを公開、保存、所有することを可能にし、分散された自律的な形態で、コンテンツの配信、購読およびプッシュを決定し、デジタル資産をリリース、流通および処理することによってコンテンツクリエイターを可能にします。」

とのこと。わかるようでわかんないですね。


  ざっくりいってしまえば「コンテンツの管理者がいない100%個人ベースの超自由なコンテンツプラットフォームを作ろうぜ!」というのがトロンプロジェクトの最も大きな視点です。


  現状のコンテンツプラットフォームには絶対に管理者がいます。そのためそのプラットフォーム上でコンテンツを売買する場合、必ず手数料がとられます。noteも有料noteには鬼のような中間搾取ありますし。笑 

  それにそもそも個人がコンテンツでお金をとること自体ハードルがメチャ高いんですよね。素人の絵とか音楽とかそもそもあんまり売れないのに、販売用プラットフォームを利用する手数料が高かったりしますし。

  そうすると、コンテンツによる収益って結局広告頼み(アフィリエイト含む)になってしまって(ユーチューバーを想像してみてください)、結果コンテンツの内容が「いかに広告のモノを売るか」や「いかに再生回数を稼ぐか」に偏ってしまい、コンテンツの質という観点からするとよろしくないんですよね。

 広告が表示されまくっててひっじょーーーに見づらかったり、スマホの画面真ん中から急に広告がポップアップされてきて間違えて広告をタップしてしまってイライラしたりした経験、みなさんありますよね。

  他にも管理者がいるコンテンツプラットフォームだと、管理者にとって都合の悪い内容のコンテンツに規制がなされたりします。最近だとFacebook上では過激な投稿に対して投稿規制がなされるとかなんとか。。


  これらを「TRONネットワーク」で解決しようというのがTRONの大きなビジョンです。 


  TRONネットワーク上にコンテンツをアップロードすれば誰でもそれを閲覧できて、手数料なしで販売でき、先のFacebookの例のような規制も(おそらく)なされません。クリエイター泣いて喜びますね。。。

  ゆくゆくは、ニコニコ動画とかpixivとかのクリエイターがTRONネットワークでコンテンツ出すようになったら面白いですよね。メチャクチャ相性良いですし!

  なお、「TRONネットワーク」とはTRONのブロックチェーンを活用した分散型ネットワーク(よくわからないって人はブロックチェーンでググってみてください)で、このネットワークに管理者がいるわけではありません。

  色々書きましたが、トロンの特徴についてはの玲奈さん(Twitter:@reinabb3)のブログが死ぬほどわかりやすいのでこちらも読んでみてください→ https://bitcoin-yoro.com/altcoin/tron

 


(2)具体的にはトロンはどう使われてどんなメリットがあるの?

  まず、ブロックチェーン技術を用いて「TRONネットワーク」という分散型のコンテンツプラットフォームネットワークが作られます(これが2018年3月末までに完成予定のいわゆる「Main Net(メインネット)」ってやつですね)。

  このメインネット上では、スマートコントラクト技術等のTRXに内蔵されたブロックチェーン関連技術を用いてコンテンツのやり取りがなされます。

  ※スマートコントラクトについては、 http://gaiax-blockchain.com/smart-contract を参照。

  ここだけ聞いても正直よくわかんないでしょうし、TRONネットワークのメリット見えてこないですよね。今から説明します。

  例えばTRONネットワーク上のコンテンツプラットフォームとして「動画配信サービス(ニコ生をイメージしてください)」と「漫画の配信サービス(comico等をイメージしてください)」があったとします。

  TRONネットワーク上でこれらの動画や漫画をやり取りする場合...


①TRXに内蔵されたスマートコントラクト機能が利用されるので、コンテンツやり取りの際に、お金を支払わないだとか契約を改ざんするだとかそういったおそれが一切ない


②中間者がいないので販売手数料が中抜きされない


③TRONネットワーク上ではTRXを媒介させることであらゆる貨幣価値を持つものを通貨として利用できる(BTCやETH、USD、ネットワーク上のバーチャルなコインまで含む)ので、例えば動画コンテンツサイトの専用コインで漫画を買ったりすることも可能である


④ユーザーの個人情報は「TRONネットワーク」に保存されるため、ユーザーは一度自身の情報を入力すればそれ以降はこれを入力せずにTRONネットワーク上の全てのコンテンツサービスを利用できる(ニコ動とYouTubeの両方使おうと思ったら二回登録要りますがあれが不要になります)


等といった利点が生まれます。


  そしてこのTRONネットワークでコンテンツをやり取りする際に用いられるのが、今バイナンス等で買うことができる「TRX」なのです(ここは正確には少し語弊があるので後日リリースするnoteに記載します)。



(3)ロードマップ

  トロンのロードマップは①エクソダス(2017年8月〜2018年12月)、②オデッセイ(2019年1月〜2020年6月)、③グレートヴォヤージュ(2020年7月〜2021年7月)、④アポロ(2021年8月〜2023年3月)、⑤スタートレック(2023年4月〜2025年9月)、⑥エターニティ(2025年9月〜2027年9月)の6段階に分かれており、2017~2027年までかけた10年計画という壮大なものとなっています。ここについては全く情報がないので割愛します。



3 トロンって信用できるの?ロードマップポエミーだし詐欺コインの噂あるけど・・・

  はい。これ耳にタコができるほど言われてますね。実際ロードマップは壮大で長期的なものですし、ポエミーと言われるのも無理ないかなとは思います。

  ですが仮想通貨自体、今ある生活基盤そのものをひっくり返そうとする夢物語のようなテクノロジーなんですから、ロードマップ・ビジョンが壮大であることそれ自体は批判の対象にならないと考えています。

  問題なのは「ロードマップ・ビジョンの実現可能性がどれだけ見込まれるのか」だと思います。そこで以下ではここに焦点を絞って分析してみます。

  個人的にはトロンのロードマップ・ビジョンが実現される可能性は低くはないと思っていて、その根拠は以下のとおりです。


①出資者がハンパない

  まずトロンは出資者がハンパないです。メチャクチャ信用できる人たちに出資されています。正直僕の中でこの①がトロンを信じている一番大きな理由です。詳細はバナトさん(Twitter:@BanAj0)のブログが非常にわかりやすいのでこちらを読んでみて下さい。

→http://www.banaj0.biz/archives/6513179.html

  はい。とにかくエグいですね。リップル社関係者、百度やテンセントを育てたと言われる投資会社・IDGCapital、アリババのグループ会社である自転車シェアリングサービス大手ofoの創業者『戴威』、NEOの創業者の一人『Hitters Xu』、ビットコインキャッシュの仕掛け人であるジハン・ウーが創業者のBITMAIN、サ中国版Uberである快的打车の創業者『陈伟星』etc...。

  こんな人達が出資している通貨が詐欺コインなわけありますか?

  「出資者がすごい」というと「出資者がすごいだけで通貨買うの?」という批判を受けることがありますが、これは的外れだと僕は考えています。

  僕はここで「出資者がすごい」を「偉大な実績を残しており信頼できる人たちに出資されている」という意味で使っています。

  こういった偉大な実績を残している人は、出資依頼を受けたプロジェクトがどんなものか、実現可能性はあるのか、儲かるのか等々を超絶熟慮して出資しているはずです。それほどの思慮深さがなければ偉大な実績を残せていないはずだからです。となると、このような人たちから出資を受けたトロンは「プロジェクトとして素晴らしく、実現可能性があるものだ」と評価を受けたことになりますよね。

  もちろんこれらの人が出資しているからといって必ずそのプロジェクトが成功するとは限りません。ですが実績を残している人が「素晴らしい」と判断したプロジェクトは、他のものと比べて相対的に「素晴らしい」ものである可能性が高いんです。

  具体的な名前は明かされていませんが、他にも一流投資会社がTRXを投資ポートフォリオの主軸に据えることを決めたとかなんとか(詳細はジャスティンのツイート参照)。


②リーダーのジャスティン・サンがハンパない

  トロンコミュでは大人気、いわずとしれたリーダーのジャスティン・サン。コイツがバケモンです。経歴のうちわかりやすいものだけピックアップしてみると、「元リップル社中国支部代表」「アリババグループ社長ジャック・マーが開講した特別大学の生徒」「経済誌Forbesの30代以下の起業家30選に選ばれた」等々。要するに超有能な人がトップに立っているのでプロジェクトもうまくやってくれるんじゃないかってことですね。

  ジャスティンのTwitterアカウントみてるとその有能さといかに愛されているかがわかるのでフォロー推奨です。


③トロンのチームメンバーがハンパない

  マイクロソフト、アリババ出身等超有能な技術者によりチームメンバーが構成されているので、そのため開発にも期待できます。


④活動がメチャクチャ活発

  この活動の活発さって通貨選びにおいて結構大事な指標で、仮想通貨ってやっぱりある種無謀なプロジェクトなので開発が頓挫することもままあるんですね。そんな中トロンは順調に開発・プロジェクトを進めていっているようで、毎週のようにジャスティンがTwitterで新規提携先の発表や開発進捗報告をしてくれています。こういう報告をしない通貨も結構あるみたいなので意外と重要なポイントだと思うんですよね。

  そういう点で信頼できるのかな、と考えています。

  あと見落とされがちなんですが、トロンプロジェクトが本格始動したのって2017年の9月なんです。現在(2018年1月)からわずか4ヶ月。たった4ヶ月でいくつもの提携を固めていっているのは凄いことなのではないでしょうか。


⑤TRXの公式提携アプリであるPeiwoが中国から認可を受けた

  ジャスティンは、ユーザー数1000万人超の中国のライブ配信アプリ「Peiwo」の創設者でもあり、なんとこのPeiwoが中国の「China’s National High-tech Enterprise」に認可されました。要するにIT産業の優良プロジェクトとして中国のお墨付きをもらったんですね。,

  そしてこのPeiwoはトロンと提携しており、2018.1/22にとうとう正式にPeiwo内でTRXが利用できるようになりました!

  トロンとPeiwoの提携はかなり前から発表されていました。もしトロンが詐欺プロジェクトなら、そんな詐欺プロジェクトと提携しているPeiwoを中国政府が認可しますかね?

 

 以上の5つの理由から、僕はトロンが信用・投資に値するコインだと考えています。



4 トロンの価格について

  次は正直一番気になるであろうトロンの価格についてです。トロンのビジョンがなんだといっても結局大事なのは「値段が上がるか」ですからね。ウォールストリートの投資家が「2,018末、トロンは8ドルになる!」と言ったとかなんとかで一時期話題になってましたがどうなるんでしょうか。

  私はトロンの価格はメインネット完成を皮切りに徐々に上がっていき、プロジェクトの進行とともにかなり上昇するのではないかと考えています。ただ具体的にいくらになるのかはわかりませんw

  そもそも通貨の価格が上がる要因には大きくわけて2つあると僕は考えていて、1つは「「なんか凄そう」という期待感から来る根拠なき上昇」、2つ目は「実際の需要や信頼できる正当な評価に基づく根拠ある上昇」です。

  トロンはジャスティンが散々煽った結果なのかアリババ提携の噂が独り歩きした結果なのか、なぜか前者の期待感から来る上げがあまりありません。好材料っぽいの来ても価格に全然反映されない!と思ったことありますよね?

  そのためトロンの価格があがるとすれば後者が要因となるのではないかなと思います。

  メインネットが完成すると、TRONネットワーク上で様々なコンテンツプラットフォームが形成され、実際にコンテンツがやり取りされるようになります。ここで利用されるのが「TRX」です。そうすると3月末までのメインネット完成を皮切りにTRXの実需があがり、価値があがるのは自明ですよね?

  おまけに3月末までにTRXはburnされる(たしか20%でしたがソースないです)上に、30%は2020年までロックアップされるので、TRXは事実上総発行数の半分しか市場に出回らないことになります。

  バーン時期とメインネット完成時期がかぶってるのは意図的なんでしょうかねぇ・・・?

  こういった理由から、メインネット完成を皮切りに価格上昇が始まり、コンテンツプラットフォームが充実しTRXの需要が高まれば高まるほどその価値は増大していくのではないかと考えています。



5 アリババとの提携について

  トロンで検索すると必ずといっていいほど「アリババと提携の噂も!?」という情報がでてきます。これはジャスティンがアリババグループを匂わせるツイートをよくしていることと、ジャスティンがアリババ創設者ジャック・マーと親しい関係にあることが原因だと思うんですが、個人的にはアリババ提携の線はいうほど高くはないのかな、と思っています。

  というのも、トロンはコンテンツプラットフォーム形成を目的とした通貨ですが、アリババの現状の業務内容にはこれと関わりのある業務がないんですよね。通貨の目的と関係ない企業と提携するわけがありません。アリペイでトロンが使われる!?というのもたまに見かけますが、トロンはそもそも決済系じゃないのでトロン使うくらいならリップルが使われると思います。笑

  ただもちろん提携の可能性も十分あります。

  まず、アリババのグループ会社であるシェアサイクル企業「Ofo」との提携の可能性です。トロンの出資者にはOfoのCEOがいます。そしてトロンは既にシェアサイクル企業のOBikeと提携済です。となるとOBikeで実績を残せればOfoとの提携もみえてくるのではないでしょうか。

  次にアリババが近年参画したe-sports分野関係での提携の可能性です。e-sportsとは「観客がチケットを買い、オンラインでビデオゲームの対戦を観戦する」競技で、中国ではかなり活発なようで、アリババはこの分野に近年参画しています( https://forbesjapan.com/articles/detail/11941 )。トロンはコンテンツ通貨なので、ゲームを扱うe-sportsと関連付けることも不可能ではないのではないでしょうか。ただトロンがe-sportsとどういう風に絡むのか正直読めないのでこの筋はわかりません。

  最後にアリババがトロンを用いたなんらかの新しいプロジェクトを立ち上げる可能性ですね。これに関しては正直どうとでもいえるのでわかんないです笑

  以上みてきたように、アリババとの提携可能性はそこまで高いわけではないのかなぁ、というのが私見です。ただここについては全く気にしていなくて、なぜかというと、一番大事なのはプロジェクトの進行に必要な企業と提携を進めていくことだからです。その点ではトロンは全く問題ありません。



6 中国の仮想通貨規制とトロン

  先程も書きましたが、トロンは中国政府のお墨付きを得たPeiwoと提携しており、2018.1/22から正式にPeiwo内にTRXが導入されています。そうすると、もし中国が国内でTRXの取引を禁止しようものならば、Peiwoにも大打撃ですよね。中国政府自身が認可したアプリに大打撃がいくようなことを政府がしますかね?

  また、ジャスティンは中国版TwitterのWeiboにて、中国国内の法律関係の問題は全て解決したと述べており(詳細はuhouhoさん(Twitter:@uhouhodon)のツイート参照)、これは中国国内の仮想通貨規制にも対応しているよ!ということではないでしょうか。

  以上の点から、トロンは中国の仮想通貨規制の影響は受けないのではないか、と考えています。



7 おわりに

  以上長々と書きましたが、ぶっちゃけトロンは長期投資です。短期で利益出したい、我慢できないという方には向いてないっちゃ向いてないかも。

  ただトロン日本コミュはメチャクチャ活発なので入ってみると意外と長期ホールドできるかもですよ!仲間がいると全然違います。

  正直まだ全然トロンプロジェクトの具体的な内容に踏み込めていません。ここに関しては上述したようにホワイトペーパーを和訳・分析したものを後日リリースしますのでぜひそちらも読んで下さい!笑

  本記事を読んでトロンに興味をもったという方はぜひバイナンスから購入してみてください!→https://www.binance.com/?ref=13315867

  参考になったと思って頂けたらnote内の投げ銭(クリエイターサポート)やTRXの投げ銭等いただけると次回作へのやる気が出ます!

           (TRXのウォレットです)




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