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【感謝は言葉で伝える】~世界もココロもグラデーションでできている~129

こんにちは 八彩理絵子(やいろりえこ)です。

先日とっても嬉しいことがありました(^^♪

27日にアップした記事のお・ま・けでとりあげた伝統色「常磐色」(ときわいろ)がある方にヒットしたということでこのような記事を書いてくださいました。私の小学生のような拙い文章よりも実際にこちらをご覧ください。

ある方とはこの方(笑)


小説を書かれる方の表現はやっぱり素敵だなぁと思いながら飛鳥世一様の記事を拝読していたのですが、今回このように「紹介いただいて有難い」という想いと、「ほんの少しお役に立てたのかな?」という気持ちと、こんな小さなことでもどなたかのお役に立てるって幸せな気分になるんだなぁ。といういろいろな感情が溢れました。

このように伝えていただくことで幸せな気分になれるんだなぁと改めて感じた出来事だったので、私も日頃からありがとうの気持ちは言葉にして相手の方にちゃんと伝えようと思いました。

ですので、あらためて

飛鳥世一様
ありがとうございました💕


さらにこちらにピックアップしていただきました。


こちらも

ありがとうございます💕

これからも飛鳥世一様の記事見逃せません。そして新作がとっても楽しみです(^^♪



今日はここまでになります。
ここまで読んでいただき
ありがとうございました。

みなさまからの「スキ」や「フォロー」「コメント」励みになっております。ありがとうございます。




日本の伝統色につきましては、日本人の繊細な感性が溢れていて、私自身そのたびに時空間を旅しているような感覚になり、創造を巡らせて豊かな気分になったり、豊かな時間を感じたりすることができています。これからも取り上げていきたいと思っております。

ということで

お・ま・け

今日の伝統色「鉄紺」(てつこん)
「鉄色」と「紺色」を合わせた緑みを帯びた暗い紺色のこと。互いに濃い色のため、印刷などではほぼ黒に見えますが、染め物などでは黒とは異なります。

「紺色」は藍染めを繰り返して染められる色であり、江戸時代では最も日常的で受容の高い色でした。それは染物屋の総称が『紺屋』(こうや)とよばれることからもうかがい知ることができます。

鉄紺と紺色の中間に『紺鉄』という色もありますが、その紺鉄よりもわずかに濃い色がこの『鉄紺』になります。

毎年行われている箱根駅伝で有名な東洋大学陸上部の襷の色が『鉄紺』になります。

ちなみに鉄紺には、冷静・自己評価・独創という色言葉も込められています。 冷静になりたい時、きっちりとした印象に見せたいときなどには取り入れてみてもいいかもしれませんね。

※取り上げていただいた「ときわいろ」ですが、「常磐色」「常盤色」「磐」と「盤」どちらの表記もありましたことを追記させていただきます。



ゆる~い話

今日乳がんの検診に行きました。上半身の衣服を全部脱ぎますからちょっとの時間でも寒いんです(女性のみなさんは経験されているでしょうか・・・)「脱げましたらタオルを肩にかけて椅子に座ってお待ちください」と看護師さんに言われました。さて、そのタオルを手に取ったらあったかいんです(ワォ)Drがお見えになるまで少し時間があったのですが、ずっとあったかかった(*^_^*)なんだか心もほっこり。看護師さんに「あったっかかったです。ありがとうございました」とちゃんと感謝を言葉で伝えることできました。

最後まで読んでくださり
ありがとうございます。

大切なお時間をありがとうございました。


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