【就活は怖くない】就活に役立つインターンシップ戦略と企業名丸出しの体験談


こんにちは。べる(@belltea910)です。

このnoteは僕が就活していた昨年に書き上げたnoteになります。

僕の就活の実績としては、ES提出20社、内通過18社、

そして面接を経て最終的な内定獲得数は5社という結果です。


このnoteは、僕の就活の入り口となったインターンシップに焦点を当てた内容です。

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1日のプログラム、5日のプログラム、10日のプログラムの3種類、計4企業のインターンシップに参加しました。

「周りが動いてるからとりあえず考えているけどよくわからない」

「インターンシップ(仕組みや効果)を全く知らない」

「インターンシップに行く気がない」


上記のような悩みや考えがある方は、ぜひ読んでほしいと思います。

「どんなことをするのだろうか」
「インターンシップに行く意味はあるのだろうか」
「ぶっちゃけ、内定につながるのだろうか」

こういった疑問について、ヒントや僕なりの意見が載っているnoteです。

万が一わからない部分があれば、質問をしていただければ全て答えます。


インターンシップの体験記については、企業名を公開して記載してあります。

私が参加した企業はIT企業2社、保険企業1社、製造業1社でした。

そのあたりの企業のインターン内容に興味がある方も、読んで損はないです。


※就職活動する気のない方は読まないでください。


目次

1.インターンシップとは

2.私が参加したインターンシップと内容(長文のため、この章に限り外部記事にて限定公開しています。ここではURLとパスワードを公開しています)

a.某パチンコ製造会社

b.某大手保険会社

c.某大手IT系企業子会社

d.某大手IT系企業

3.どんな人が行くべきか

4.どんなインターンシップへ行くべきか

5.選考に関係するか

6.最後に


1.インターンシップとは


インターンシップとは、「職業体験」だ。

実務現場に入るケース、営業同行をさせるケース、実務をモデルとしてグループワークを行うことで実務体験を図るケース、新企画の立案をさせるケース・・・多種多様な形態がある。

給料が発生するケースや、グループワークで優勝したグループには賞金・商品が発生するケースも少なくない。

期間も様々で、1日のみの通称「1Dayインターン」、2日~14日程度の中期インターン、1か月以上に及ぶ長期インターンがある。


いづれのインターンシップへ参加する場合も、考えてほしいことがある。

それは、

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