Collection of Kuzuha 2019

✧︎ ATLAS #07
「いや〜…わかったわかった…っとリーダーとかやだわ俺ぇ…ほんっとやだリーダーやりたくない一人になりたい…もうやめて!部屋入ってこないでもう!もう1人なりたい!( ;ᯅ; )」

✧︎ ChroNoiR #01
「ちょっとやめてほしい!自分に対するのならいくらでも笑い飛ばせるけどなんかリスナーに対するそういうの(スパム)ちょっとキツいな」
「偏向報道久々入ったなぁ」
「(MZMの所)行くかぁ。吸血鬼おるらしいしのぉ。アンジョーとコーサカ?いや、知ってるよ。いや、知ってるっていうかあのねー、商売敵リストに入ってるから吸血鬼は(笑)」

✧︎ ATLAS #09
「アイスを舐めずに食う奴なんなのマジでww馬鹿でしょwwwアイスさぁパクパク食う奴いるよな、舐めろや」
「ハイチュウは舐めない(笑)アイスは舐めるけどハイチュウは舐めないわ(笑)ごめん、お前ちょっと肩組んでこないで、俺ハイチュウは舐めないから(笑)」
「マジバグ1000%じゃない?これ」

✧︎ Minecraft #01
「せや、俺Minecraftのプロ!マイプロ!マイプロのズハって聞いたことない?俺プロライセンス持ってっから!マイクラの」
「ちょ、ファイアーパンチ始まったんだけど…何だこれwww体からwww火が取れないwwwww」「ダメだこれ俺もう燃やしても燃えねえんだわ!多分!俺もう炎上怖がらなくていいんだこれもうww」
「やられたわ完全に!もーだから嫌いなんだよ人間!悪魔に引けを取らぬ傲慢さ!」
「白々しいなお前、ホワイトホワイトしいなだよお前。ホワホワしくね?こいつ…しぃしぃ!?シィシィアタイネ!」

✧︎ マリカにじさんじ杯決勝
「はいキター!神田くんが来た瞬間に『そろそろ抜けます』。優勝候補筆頭、再危険人物、WARNING!WARNING!イビルジョー神田出現」
「『おやすみなさい』、ぐっ……やってくれるねぇ成瀬くん…!結構効くじゃん?『おやすみなさい』だって。寝言は寝て言えと?ほぉ…言うようになったねぇ…。言うようになったねぇとか言うそんな絡んできた歴史はないけれども」
「俺のターンドロー!俺は『もういっかい!』を発動!は?テメーもう1度言ってみろという威圧をかけていく!だがこの顔で効果は8割減」
「『おてやわらかに』、うーわ!もう直で?レディーファーストやろ?なぁ?^^っていうこの圧。上位陣みんな女になってしまうのでは?それなら俺は女になるのみ」
「見て!この奥の剣持さん!屈伸してるよ!余裕綽々、俺は一匹狼…戯れは有象無象だけにしときな…つって。いや、もう肩めっちゃ回すじゃん!気まずくてめっちゃストレッチしてる人に見える(笑)」
「まだまだまだ舞える舞える舞える舞える!舞元背負え、インフルの舞元を勝手に背負うんだ」
「キタ!!!任せろ、ここは俺絶対にこういうので1位取るとか言わないんだけど、ここは1位取る。任せろ、ここは取る。絶対取る。あー…取れなかったらだせえな…」
「ショットガンシャッフルはカードを傷つけるだけだぜ!」
「陽の主人公はお前だったみてえだな。所詮主人公になれんのか…ワシは」
「父さん…1位取れなかったよ…」
「後一歩届かない。最後死ぬタイプなんだが俺、アッシュ・リンクスなんだが」
「いや、まずこんな大会を開いてくれた剣持マジ刀也先輩に感謝。いや、この大会マジで神…!えっ、こんな呆気なく終わっちゃうのか…48レースとかしない?」
「海行く?酒出してくれ海で!連れてって」
「成瀬くんがボムのこと謝ってる?なんで謝るんだよ!なんで謝るんだ!なるぴっぴ!?違う、バカ…謝るな…成瀬…成瀬くん…」

✧︎ Minecraft #02
「うわぁ!だっせえ〜!超だせえ、光るパジャマくらいだせえ。高一なのに仮面ライダーの光るパジャマ着てるくらいだせえな」
「やばいやばい泣かせた!殺される!低評価つく!」
「(Minecraftは)ふとした瞬間に実に空虚じゃありゃせんか?ってなる。けどまぁ俺自身空虚大敗北者葛ひげみたいな所あるから意外とマッチ…する可能性はない」

✧︎ ATLAS #10
「扉はね、開ける閉めるじゃないんだよ、壊して出んだよ扉ってのは!扉なんか付けてたら閉めちまうだろ、壊しちまえそんなもん!」
「やっぱONE PIECEなんだよなぁ!皆の教科書は!国語の教科書はONE PIECEだろ!」
「寝起きの暖房のリモコンを手元に置いてない時に、あぁもう俺死ぬんだなって覚悟するくらいには寒さに弱い俺は」
「バグるとバグるんだぜ✌伏見バグっす!…おい、『伏見誰?』じゃねえんだよ(笑)Siriがちょっとヤキモチ焼いた今。『伏見って誰ですか?😡』って」
「赤ちゃんには人肌にあたためたミルクをあげるんだぜ✌伏見バブっす!育てる側なんだよな(笑)でもガクさんは保育士とか向いてそう」
「伏見ママ。なんかあのエプロンみたいな保育士がつけてるやつ全然似合いそう」「あの笑い方でたまに泣かせて泣いちゃってなんで泣いてるか本人わかってないみたいな全然ありそう(笑)『な、なんで泣いてるんだぜ…?ほら、面白いだろ?ウェヘッヘヘwww』ってやって『しぇんしぇこわい〜( ;ᯅ; )』ってなってそう」「親御さんにモテモテwwwあるな〜www」
「正直海嫌いなんだよな俺(笑)海水浴とか行かない。どちらかと言うとなんならプールの方が良い、でも別にプールも嫌い」
「得意教科?まぁ見てもわかる通り美術じゃないかな?体育も。美術はね、うますぎてなんか書いてなかった、評価が。まぁ多分その超常の芸術作品にもう評価俺レベルではつけられないと思ったんだろ教員も」
「牙見せて?そりゃもう出すもん出さないと。タダで牙見せてもらえると思うなよ」
「妹と姉どっちが欲しい?どっちも要らないねぇ。石油王が欲しい。姉でも妹でも養ってくれるなら別にどっちでもいいわ」
「彼女か彼氏どっちが欲しい?どっちでもいいね、金さえあれば」

✧︎ Minecraft #03
「荒げるも荒らげるも合ってんのかよ、なんで俺訂正されたんだよバーカバーカ!バーカ!!合ってんじゃねえかよ、ウェー🤘 
恥ずかし、訂正した奴も恥ずかしいし、訂正されて、アッそうなんだ…って納得した俺も恥ずかしいわ。寝る前にそんな恥ずかしい思いして寝れんのお前ら」「今訂正してた人低評価押してった?(笑)すいませんでした。訂正していただき誠にありがとうございます。ご指導ご鞭撻していただきあことにまりがとうございます。感謝の極みっちゃぶるよ」
「秘密だよ、ぽれとぽまえらのぴみつ」
「奢るな、俺なんて無名さ。だってさぁ…ま、学校通ってる奴らで言うとさクラスで『ねぇ、葛葉って知ってる?』って聞いた時に『あー!あいつね』ってならないでしょ。もうそんなん無名よ」
「まぁ俺の(リスナー)年齢層は、アナリティクスあんま見てないけど多分5,60代が多いのかなって。なんか老後の楽しみに俺の配信見てると思うんだよね皆。だから若い子は多分知らないんだよな俺のこと」

✧︎ Minecraft #04
「ATLASでチートする奴の気が知れないんだけど、どういうチート?大砲連射できるとか?もう悪魔の実の能力者じゃん。ATLASのチーターのことさ悪魔の実の能力者って言うのちょっと面白いなと思ったんだけど今(笑)」
「斉木葛雄のΨ難」
「足速くて得すんのは小学生までだぞ」

✧︎ 雑配信 #02
「生きるレールは敷いてほしいけど、レールの上を走りたいタイプなんだけど、人が進んだ道は別に通りたくないから俺は」
「なんかパンケーキ勝手に好きだと思われて振る舞われるけどパンケーキとか殺す気か?って感じだから。カステラとか俺にとっちゃ毒薬に等しいから」「俺に子供が出来たら食べさせるわ、カステラ」
「ただ、俺お酒を飲んじゃうとすぐ眠くなるからな。昔ワインを飲んだことあるけど…なんかあんま覚えてないな。すぐ寝た、確か」
「お前マジ上位互換とかいう言葉あんま使っちゃ良くないよ、人同士のやつに。互換性があるまで許されるだろうけど、(郡道先生はバネゴの)上位互換とか言うとそれはバネゴを下に下げてるようなことになるからな。日本語ってムズいからな」
「周りの評価があったすぎるからここは。まだなんか罵倒ばっかりだった方がまだ心地良かったまである」
「よくいるんだけど、誰々が何々みたいな。なんか、ここは俺の配信で俺の世界で俺が主人公なのにも関わらず、かなかなはとか、しぃしぃはね、みたいな。良くないぞ。お前らの主、俺の世界に他の世界を持ち込むんじゃあないぜ、鳩さん達」
「リスナーが害悪なこと多いっていうコメントも良くないからな。あの、否定はしちゃいかん。あくまで俺の配信ではこうした方がいいぞって説くことはいいけど他の配信のリスナーを悪い言い方するのは良くない」

✧︎ DeadbyDaylight #01
「あれれ?今俺、なんかしちゃいました?」
「この輪廻から逃れられないよ?助けてばっかじゃ。切り捨てないと、無能は」
「うわぁ…助けてくれたのにねぇ…あーあ、アイツの優しさを受け取っちゃったからお前…アイツが死ぬんだよ?」「ダメだよぉ…優しさを素直に受けるのは、決して優しさではない。受けた側も悪い」「施しは成長の邪魔だぞ」

✧︎ 雑配信 #03
「ジェラピケって何?ジェラピケ調べるかじゃあ。…なんだよこのふわふわの!羊すり潰して作りましたみたいな服。こんなん着るわけねえだろ!」
「皆がこうやって甘やかしてくれるから、石油王と暮らしたいっていう夢は必要なくなった、薄れてきた。で、目標がなくて向上心もなくなったけど逆に新たな目標が出来たわ今日。こうやって支えてくれる奴らを火畜であることを誇りに持てるようになるために俺が人気になることで、わかる?みんなの株が上がるわけよ」
「ワードセンス、ワードセンスって言うな!ねーからワードセンスとか!適当に言葉を…適当な言葉を言ってるだけ、ギャルと同じだから俺IQ」
「甘いもの以外も食べるしね。ヤバい、今しねって最後に付けたから炎上しそう」「考えすぎだった?ちょっと冬眠期のことを思い出して警戒心いきなり高くなっちゃった、警戒レベル急にMAXになっちゃった今ww個人始めたての頃と冬眠期入った頃めっちゃ警戒レベルMAXだったからねwww野生の肉食動物の子供くらい警戒心あったと思う俺」
「初めて歯科検診みたいなのをやった時に歯が尖ってて削られそうになった。『危ないですね』って『削っておきますね』とか言われて慌てて「大丈夫です」って」

✧︎ バイオハザード RE:2
「これ警部補あれだねぇ、目見れないから顔を通した壁を見ることによって人の目を見てる感を出すタイプの恥ずかしがり屋」
「どこもかしこもおいおいだらけなんだが」
「魔法少女だからなレオンは」
「財布も前までポッケに小銭入れてたからな俺。まぁ今は使ってるけど」
「ここ開かないおいおいだから…ここのおいおいをおいおいしてここどこおいおい?あー…ここおいおいか」
「いっちょ世界救いますか〜!」
「今そういう気分じゃねえんだよ!抱きつくな!」

✧︎ Minecraft #05
「1個間違えてっし!はぁ?あーしとしたことが間違えてっし!マジゲロヤバなんですけど〜!ハー!たりー!タリーゼヴェルチ」
「募金ってする?俺はねー、コンビニの1円とか2円のクッソ少ねえであろうお釣りを「あ、お釣りいらないです、募金しといてください」って言って、1,2円で偽善に浸る」
「何この子〜!?この子俺のもの〜!お前今日から俺のな、逃げんなよ。可愛いじゃ〜ん!」「良かったねぇ、俺のお気に入りだよ?お前は」「何見てんの?お前。やらねーぞこいつは」

✧︎ くまもっさん #01
「終わりよければすべてヨシザウルス・ムンチャクッパス」

✧︎ Shadowverse #04
「気付いたか?お前今俺に喉元握られてっから」
「おわたに園のgg茶漬け」

✧︎ 黒ノ火廻
「寂しすぎて死ぬんだけどwマジうさぎw」
「死以外アリエンティウス53世」
「かぶいてるんですけど我が父かぁ〜?」

✧︎ Apex Legends #01
「俺は美しいから死なない」
「死神代行葛崎一護、卍解!斬月!」

✧︎ Apex Legends #02
「葛葉って名前ダサ(笑)いや、ないない。ないないないない……絶対ゲーム下手じゃんその人、絶対AIM雑魚でしょその人、ていうか人?その人…ってワシやないかーい!」

✧︎ Apex Legends #03
「俺の子供養う?皆で。バーチャルバブちゃん計画するか。俺の細胞から作り出した優秀な遺伝子をかけあわせて作った子供を育てる」
「ナイスゥ!Nice meet you too!」

✧︎ 雑配信 #04
「なんか愛だ恋だって言う奴ほど、あのー…重みに欠けるって兄貴が言ってた。あと、愛じゃ腹は膨れねえとも言ってた」
「クズニウム光線〜!」
「苦労はあったかもしんないけど別に不満はなかった」

✧︎ Apex Legends #04
「最近ねぇ、生き血を吸ってないからやっぱこう傷害罪になっちゃうとかいう関係で?やっぱ前科つきたくないから、あんま生き血を飲んでないんだけど、より人間に近づいていってる体が。何か感じるひしひしと。傷の治癒がねぇ、例年より遅かったりする」
「アハッ、イキっちゃったねぇ…勝ったと思ったね君ィ…。勝ったと思った瞬間、既に戦いには負けてるんだよォ!」
「人に囲まれるようになってから感受性は豊かになったかもしれない。心がどんどん芽生えてるのを感じる」
「なんだよ浮気者!」
「そんなん言ったらメイカパイセンだって!かっこいいじゃないすか」
「え、ちょっ、ダァッ、ムッズ!!!それ!!ひどい!ひどいそれ!尻尾切り尻尾切り!トカゲの尻尾切り!えー!ひーどい!おかしいっすよ!」
「母さんこれ俺の先輩!」

✧︎ 雑配信 #05
「俺結構行き当たりばったりまったりもったりぺったりぽったりだから」
「お前ほんとに男か〜?みたいなことでしょ?俺も幼少期煽られたもん」「幼少はちょっと髪が弱長だったから」
「『真実を言うのと本当のことを言うのは違う』っていう言葉を兄貴が言ってたな」
「だいたい女性はデリケートなの!存在そのものが!女性っていう存在が!難しいんだよ、情緒も俺には予想がつかないし!」

✧︎ 雑配信 #06
「もう許せねえよ!剣持豆腐!ほんと醤油かけようかと思ったあの人に!」「邪智暴虐、悪逆非道、心が無い」
「これからも見るっていつまでよ?ねぇ、いつまで見てくれんの?あと三分後?三時間後?三ヶ月後?三年後?三十年後?三○※✕△♪□…ハー!」
「人がいっぱいくるのもね、なんかこう…嫌なんだよね俺。ひっそりやりたい、人が多いぶん責任ものしかかる、色んな要因で"人を増やしたいだけど人には増えてほしくない"矛盾」
「自信持ってる奴ってついて行きたくなるよね。あの、もちさんの魅力ってそれだと思うよ」

✧︎ Apex Legends #05
「寝ろお前ら、俺が銃声の子守唄聞かせてやるから」
「陰キャがね100頑張ったところで陽キャが0.5頑張ったやつに負けるから、そう出来てる」
「あっ…、そいつは俺の女なんだ……平気で人の女取りやがる…!これが陽キャのやることかぁ!」
「ちゃちゃっと1位とって寝マスカルポーネ」

✧︎ Apex Legends #06
「慈悲はないっすよ、俺が姫なんで」
「ごめんなしゃ〜い!ウチ忘れっぽくてぇ…てへぺろりんごん☆〜(ゝ。∂)」
「ミックスアップの帰り俺道わかんなくてさ、椎名が教えてくれてさ、『葛葉あっちだよ』とか言ったら、逆方向指して。俺、切り刻もうかと思ったその瞬間」
「敏感か?赤子の方がまだ耐久ある」
「やべえ、育児放棄いいっすか?」
「今回限り俺を好きにしていいよ」
「ベルモンドンバンデランドゥン」
「お嬢と呼びな!」
「て、敵氏www敵氏我にビビって避けていくぅ〜↑www」
「って、オーイwwww拙者不可抗力でござるwww」
「100vs1でも守って!おねが〜い♡」
「嘘乙の助〜www嘘w嘘の民w嘘の民はっけ〜んwww嘘の民発見でござww」
「は?言った!言ったよこいつ!」
「エレキギターかお前の喉は」
「ウチ、ゲーム上手い人好き〜♡」
「お茶を飲みまぁす!」
「俺、眠いとダル絡みちょっとあるかもしれん」

✧︎ Apex Legends #07
「大戦犯スマッシュブラザーズXなんだけど」
「シドロモドリンティウスなんだけど」
「ちょっと養子にして!火畜の養子にしてほしい!皆の養子になりたい俺!いやマジ手伝うよ、なんかあのー…皿とか割る」
「あ、俺飯作れるよ!3分もあればねー、上等なラーメンが作れる。人は皆俺の事を魔術師と呼ばない」
「ちょっと俺、獅子神葛葉いいっすか?」
「なんすか…恋煩いみたい…意識しだすと喋れなくなるみたいな…」
「SNOW、フォトショでgg」

✧︎ Apex Legends #09
「今時ね、アプリで出前とれるから。知ってるか?お前らアプリって。文明レベルが俺以上の奴いるか?出前とったことないでしょどうせ(笑)悔しいか?俺は出前をとったことがあるんだぞ」
「女の子に可愛いを言う女はぁ…あ、てかなんか女の可愛いは本心ではないよって兄貴が言ってた。とりあえずの可愛いを女は持ってるって。ま、とりあえず…まぁ…んー、まぁ初手…スゥーッ、そうですね先手可愛いで、えー…お願いしますって感じでしょ?女性は。俺は知ってんだよな。兄貴が言ってた。とりま1ターン目は可愛いで。えー!服可愛い〜!」「まぁ可愛いは信用しちゃいけないっていう」
「死ね!あ、死ねとか言っちゃった、ソリ」
「念には念には念には念には念には念には念を入れたいわけよ俺としては」

✧︎ Shadowverse #05
「これ勝ち以外の何物でもないナイスティーポンツなんだけど」
「俺がShadowverseの主人公だ、見たかお前ら」

✧︎ Apex Legends #10
「乾殿との話?いやー…ちょっと、それは問屋が卸さんティウスだな」
「パン好き?みんな。俺大っ嫌いなんだけどさ喉詰まるから。まぁ大っ嫌いは盛ったわ、好きなパンもある正直言うと。ここはちょっとパンに謝りたいところではある」
「相手する余裕ない、って脈ねえよなぁ!不整脈だよなぁ!心臓止まってんだよなぁもう!もう恋wその恋死んでんだよな普通にwww死者蘇生できねえんだよなぁww」
「札束でビンタしてみ?始まるよ、ひと夏の淡い恋が。まぁその札束が切れた時点で終了で、お時間ですけど延長しますか?って感じだけど」
「いや、性格なわけないだろ〜!スキンシップと顔だろ?」「顔じゃないと言い張る層いるじゃん、やっぱり。いや、顔じゃないよ中身だよ!…顔が良くなきゃねぇ、中身を知ろうと思わないっていうのはねぇ、散々言われてきた結果」「いや、性格も一つの要因なんだけど性格で判断するまでに辿り着かないじゃん恐らく。辿り着こうとしないじゃん」
「金に恋してるなぁ…確かに」
「俺の恋バナなんかないよ!俺の恋バナ!?俺の恋バナってなんだ?マジねーな。恋バナ…?恋バナ…なんかあったっけなぁ…話せる内容があったらアレだけど…ウーン……なんかあったけな…俺家から出ないからなぁwww俺家から出ないから恋バナ…仮に恋をする場所もねえからな。女子会始まったな。初恋!?初恋?初恋とかないな…なんかあるかな…ちょ、覚えてないわ、まぁあったんだとしても。いや、俺…俺にだって恋はわかるよ流石に。流石にわかるけどちょっと思い出したらそのうち言うわ。そのうちね」
「プリクラ撮ろうぜ割り勘で、割り勘でプリクラ撮ろうぜ。俺プリクラガチで嫌いなんだよね!生きてきた中で不可抗力で撮ったのが3回?」
「俺はサンリオだとクロミかな〜、よく言われる」
「腹空かせてるみたいだから、今作るからな」
「イケボの基準値が低いお前ら。コオロギの鳴き声とかイケボって言ってそう。あ^〜イケボ〜って」

✧︎ Apex Legends #11
「関西弁だからか2.5倍くらいに聞こえる、煽りが。攻撃力特化の言語っすね関西弁」
「なんだこいつ回復しないくせに俺に繋がってんだけど。手繋ぎたいのか?」

✧︎ 雑配信 #07
「逆境で輝く存在って主人公だなって。だから俺はこのまま思われ続けてる限り主人公になる可能性を秘めてるんだよな」
「お前らの人生の主人公を俺にしてくれた人がね少なからずやっぱいるはずなんだよな。そいつらに圧倒的感謝」
「乾殿と遊ばせてもらって…いや俺ね、あのー…ビジョンが見えないって話をしたけど、やっていく決心がやっぱ乾殿にあったから。Vtuberとしてしっかりこの先もやっていこうって自分から未来を見だしたのは乾殿のおかげだから。いやもう嬉しかったな!」
「反旗を翻す番なのかなって、もはや。俺は有名になっていくことで見返すこともできるし、恩返しにもなるし。もう伸びてくことが楽しくて仕方ないよな今」
「正直今の俺なら二年後のビジョンまで見えてる、俺は。二年後までは多分続けてると思うよ俺。だから二年は安心してチャンネルを登録しておいてほしい」
「俺のマシュマロ焼け落ちるかと思ったぞ最初!あ、質問箱か最初!質問なんか一個もないからな!もうすごいww篭城戦でもしてんのかってくらい火矢が放れてたwww」「焼け落ちなかったんだけどねww灰の中から蘇ったんだわww」
「いやなんかさ、世の中に落ちてる安っぽい言葉って本当にそうなんだなって。安いな、聞いたようなセリフだなっていうセリフほど心理なんだよな。気づいた、こういうところに来て初めて気づく。応援が嬉しかったりとか支えに感謝したくなったりとか」
「火畜マジ最強卍みたいな感じになり始めたもう終わりだからな、崩れ落ちる一方だからな、自惚れたら!勝利を確信辞退した時点で負けるってジョジョで習ったから俺!いやでもお前らの力だよこれは。俺をここまで押し上げてくれたのはお前らの力だよどう考えても」
「俺の民だってわかったら攻撃されることがもしかしたらあるかもしれないというかこれからもあったかもしれない…これまでもあったかもしれないんだけど、自信もってほしい!火畜でいる事に自信もってほしいけど…誇りにとまでは言わないけど。まぁ誇りになるように俺は頑張るけど。ただ火畜だぜって他に力を誇示し始めんなよ、そこ、そこだけ注意な?あくまで自分の国の中で騒ごうな、俺の配信という国の中で騒ごうな」
「まぁ逆境がむしろ好きまであるからな。逆境はハードルが低いってことだからな。周りからの評価が低いぶん見返せるぶんが高い」
「お前らのおかげで幸せだぞ」
「俺はね、叶には必ず恩返しをするよ、お前には。お前は火中の栗を拾った(笑)いやありがとうな、手を取ってくれて」

✧︎ くずメン #01
「全然わかんないけどいかがわしいことはわかる」「いや、苦手じゃないっすよ?別に。いや苦手じゃ…なんか俺下ネタ無理みたいな雰囲気ありますけど全然全然…」
「なるほど?えー…ぼっち了解と。あ、なんだなんかちょっと色目みたいな使っちゃった今なんか…色目じゃねえ、誘ってくださいオーラ出したの恥ずかしなんか…そういう話なのかと思って…恥ずかし俺…はっずかし…ちょっと(最協決定戦)出たい寄りっすね〜とか言って、誰か誘ってくれたらな〜とか恥ずかし」
「会話聞いてたらすっぴんが可愛いって感じですけどね今」
「ちょっと待っ……いや、俺の声掛けがあれば視聴者50人は稼げるけどどう?」
「そういうとこっすよ俺が惚れたのは」
「いや、いいっす!あーもうあー!もういい!あーもうあ〜〜〜〜〜〜!ちゅき…」

✧︎ Minecraft #07
「バカ!ほんとバカお前死にてえのか?死にたくないならここに帰ってきな。いい子だ」
「手癖でぶち殺しそうになった今」

✧︎ Loser Kings #03
「別に俺は不登校じゃない!w屋上で休んでるかもしれないけど…不登校ではない」
「いやマジ足とか舐めちゃおうぜガンガン。最終的に土に埋めれば」
「逃れられないよ俺からは」

✧︎ マイクラバトルロワイヤル 葛葉視点
「俺は姉と言ってもバットフルスイングできるので、情はなく無情に詰めて行きたいと思います」
「俺を王と讃えろ」
「いや大丈夫、武器ない奴から全員蹂躙する俺の力で!」

✧︎ スーマリ3
「何こいつ!こいつウザくね〜!?絶対好きじゃん俺のこと」
「このゲームには必勝法がある」

✧︎ Minecraft #08
「これが火畜なんですか?とか言う通報…通報みたいなのがマシュマロに届いたの、あのTwitterのIDと。おあー、せこいなぁ〜!せこいなーこいつ!って思いながら見てたけど。正直言って俺にそれを通報されてもTwitterまで縛る権利は俺にないから(笑)極論を言ってしまえば、何?って感じなんだよな」
「そっかぁ、火畜はTwitterまで監視されてんだね確かにそう思うと(笑)」
「人の性と言いますか、一部が悪いとすべて悪く見えるとかあるじゃん。例えばなんか…んー例えとしてはめちゃめちゃ悪いんだけど、どっかの国の人が○○をしたらその国の人全体が悪いみたいな捉え方、気持ちはわかるけど違うじゃん。でも気持ちはわかるじゃんみんなも」
「私達何もしてないのに私達は行儀よくしてるのにって言って、またお前らが律しだしたりするのもまた違うのかなっていう。いや違くもないか…火畜同士の注意喚起が次は始まる可能性も出てくるんだよ、ここになると。まじ難しいよね、集団って」
「申し訳ないけど、その、リスナーの目を光らしてくださいとかは今後マシュマロに入れられても無視するし、あの火畜通報フォームではないから。何か文句があるんだったらTwitterのリプライってなりなんなりで行くの俺はいいと思ってる。正直喧嘩とかに発展する要素ではあるから他のライバーさんとかはこういうのはあんまり推奨しないだろうけど、俺は言いたいことは自分で言ってくださいって感じだと思うわ」
「女心と俺の心。ちょっと語感悪いな…俺の心と秋の空だから。いつでも変わるよ俺は」
「別れと出逢い繰り返しすぎなんだよな(笑)若いカップルくらい繰り返してる。些細なことで、じゃあもう別れる!ってやるんでしょ?で、なんかアイコンが真っ黒になると」
「いるかしゃん!ありがとめう〜!」

✧︎ Apex Legends #13
「お、こいつ勝つ気だぞ!爆豪勝己なんだけどこいつ!」
「時空を歪ませるほどの力の自撮りのやつ結構好き」
「けものはいてものけものはいないって歌詞めっちゃいいよね。この曲考えたの天才なんだろうなって」
「俺が守る!俺がお前の盾となる」
「蝶のように舞元」「蜂のように笹木」

✧︎ 隻狼 #01
「声良いな、お前には生かす価値がある」
「すみませんでした、殴らないで」
「待ってこいつ死にそうだからなぁ、人生最期に俺の顔を拝んで死んでほしい」
「おバカサンタ・マリアなんだけど」
「あいな?あゆな?誰よその女!」

✧︎ 隻狼 #02
「え、なんもないじゃんマジで。何もない砂場飛び交う雷鳴じゃん」
「普通にもう知らんコイツは……いや、なんでだよ!!!クソッ、意味がわからんコイツ!!なんでだよ!何もしてねえじゃねえかよ!なんだこのメンヘラ!」

✧︎ ド葛本社
「やめっ…やめてよ!やめろよお前!何勝手に覗いてんだよ俺の部屋!」
「Just like TT」

✧︎ 隻狼 #04
「おじいちゃん…ベッドで休んでてって言ったでしょ」
「やらかしヶ丘小学校首席で卒業なんだけど」
「なるほどね?なるポディオス流星群なんだが」
「シラナンダー症候群」
「葛葉が勝つまで勉強しない?終わったなお前、東大合格じゃん」

✧︎ Apex Legends #14
「1、2、3!っしゃああぁぁぁ!!!全弾外していくゥ!!!うおおおおおデトロイトスマァァァッシュ!!デトロイトッ…スマッ…スマ、スマ…すまん」
「デトロイトスマンなんだが。はい、没個性(笑)」
「(ノッブに)ボイスの相談とかし…流石にちょっとおこがまD。おこがまEぐらいまである」
「こっから先は一方通行だと言えばさぁ、爆豪の声優さんすごくない!?なんか喉壊れてさ、弾け飛ぶんじゃないかって思いながら聴いてる。負けた方がマシだ!!!ってやつ。あの人すげえなって!岡本信彦さん、マジすごくない?」
「いや、初めてクッキー作ったら石のように固くなるんじゃないの?なんかさ、渡されたクッキーがもうなんか嫌がらせで石渡されたのかな?って思ったくらい固かったんだよな。しかも俺その後転んで石に頭ぶつけたんだよな、呪いでしょ」
「俺の涙腺から涙が出ることを確認できるヒロアカ観てると。沁みるんだよなあのアニメ」「一人で「泣ける」って呟く「あぁ〜ここ泣けるわ〜😭」って言いながら観てる」
「なんか俺だけハブられてない?wちょっと…wハブられてるんだけどw三歩下がって歩いてる俺。いい妻になれる」
「最後に勝つのはこの俺なんだよなぁ、クソナードが!」

✧︎ 雑配信 #08
「行動で示してくれる好きはね、俺も好きなんだよな」
「二年は引退しない、記念配信で覚えてる人もいるだろうけど。つか引退ってなんだよww俺ゲームしてるだけだしwwアイドルぶっちゃって〜w引退とか言っちゃった。けどまぁやめないから、配信活動」
「えー、『葛葉の喋り方とか口癖がうつって友達にウザいって言われたんだが』、知らねーよwwwぶっ飛ばせそいつ、土に埋めよう首から下。で、もう1回話しかけてみ」
「そうだ、同担拒否ってわかる?なんか同じ人を〜えー…ダメみたいな。ちょっと待って、だいぶ浅い説明したな今。同担拒否って何?理解できないんだよなそれに関して」
「一緒にラグーザファミリーになろうよ、家族になろうよ」

✧︎ PUBG #01
「無条件に可愛いって言ったらいいと思ってんな?ふぇ〜可愛い〜!このショットガン可愛い〜!えぇ〜チョークつくんですけどマジ可愛い〜!えぇ〜シャルホルつくんですけどチョーアゲテンアゲマジかわぽよ〜☝🏻️⁾⁾」
「サッカーしようぜ!お前ボールな」
「可愛いか俺…俺可愛いか?…俺可愛いか!?お前ら散々言うけど」「何でも可愛いっていう派閥でしょ。わぁ〜葛葉くん山登ってる〜!可愛い〜!」「あぁ、俺が姫だからってこと?それならいいわ。俺が姫なのね。姫ならいいよ、お世話される側だからね」

✧︎ ChroNoiR #02
「3Dになったら?新宝島踊るわ!」
「いや、俺は我が子一番よ。超贔屓するし井戸端会議で気に入らない子供の悪口言う」
「あーマイメロ、なんか感じた、叶を。叶っぽかったよマイメロ!」
「なんも見えない明日も見えない明後日も」

✧︎ PUBG #02
「AIMわるわるワルプルギス」
「いーじゃん!いーじゃん!スゲーじゃん?!」
「例えばなんだけどさ、まぁ女性の会話に限らず「えっ、可愛い〜!」って言われたらどう返すの?定石?何で返すのがいいの?「えっ、そんなことないよ〜!そちらの方が可愛いと存じ上げ〜!」って?「知ってる〜♡」って返すの!?えーやば世紀末じゃん」

✧︎ シリンソウ #01
「いや、武器なさすぎてワロケラトプス」
「乗ってかない?お姉ちゃんたち暇?ちょ、乗ってかない?お茶しない?お茶。お茶……お茶ど…お茶、お茶食べない?お茶しない?LINE…LINEどう?」
「昨日の敵は今日の敵」
「その叶、消えるよ」

✧︎ PUBG #03
「まだだ、まだ笑うな……計画通りィ!!誰を撃ってる!!!」「松田ァ!!!」
「仕事終わったら俺が配信で待ってると思ってんのかお前。待っててやるよ、札束握りしめて見に来い」

✧︎ シリンソウ #02
「配信に来た外国人の方がずっと金木研と間違えてる俺のこと」
「え!?ちょ、まっ、今の負けんの!?今の負けんだったら俺もう幼稚園に相撲で勝てない」
「優しくしちゃうぞ♡」
「エアボやりてえな」
「やば、可哀想だろ!クロミさんが!」
「知ってます?僕が昔、ライトニングゲイボルグって呼ばれてたこと」

✧︎ PUBG #04
「やっと逢えたね、待ってたよ」
「誰のことを撃ってんだ松田ァ!!!」
「どこ行くねーーーん!!!」
「会いたくなってさぁ、来ちゃった」
「セクシーサンキュー」
「100億は脱ぐ」

✧︎ ChroNoiR #03
「コナンって新一なんですか!?ハー!ネタバレつまんな!もうコナン観れね〜!」
「黒子ってバスケするんですか!?もー!ネタバレやめて〜!キツ〜!」
「煎餅って食べ物なんですか!?ネタバレ勘弁してくださいよォ〜!」
「ジャンプ見なかったなぁ、俺ちゃおだから」
「不死じゃない。ほぼほぼ不死に近いけど不死ではないし、力が高まってないんだったら死ぬ普通に。それこそ今の俺なんて、まぁ腕ぐらいなら大丈夫かもしんないけど、もう本当に百発撃ち込まれてぐちゃぐちゃになるとかだったら再生が間に合わない可能性ある」

✧︎ Apex Legends #15
「てか、ぱぷーじの話なんだけどさ、なんか俺すげえやる気あるんだけどいまいち身が入ってないんだよなぱぶーじに。なんでだろうなって思ってさ考えたんだけど、なんかエモへ過剰に自分が干渉したせいで、エモエモ主人公主人公って自分が過剰に干渉したせいで、なんか俺が本気を出すと自分自身が「お前それ本気じゃなくてエモが好きなだけだろ」って否定しちゃってる自分がいるんだよな。だからなんかこう、本気を出し切れてない感じがある」
「コウは気に入ってるけど、コウに似てきたは不快wwwコウは気に入ってるよ正直。気に入ってるけど、不快。誰々に似てるとか自分の言葉で吐いたのにアイデンティティを潰された気になってちょっと不快」
「いやコウはすごいよ!言語化と感性においては、俺にじさんじ随一だと思ってる。あー!って納得のいく説明と質感の高い例え?あれはできないよ。ただ、"やべえ"よな。うん…言葉と引き換えに失ったものが多すぎるあいつは(笑)言語特化すぎるんだよな(笑)」

✧︎ Dota Auto Chess #01
「ゴツゴツのアハンですねこれは」
「は?舐めプオブザイヤー2018年受賞したんだが」

✧︎ Dota Auto Chess #02
「うぇっ、え!?お前勝つ気かお前!爆豪勝己!?え、勝てんだけどぉ!やっぱナイトだわ時代は。俺のことは騎士様と呼びな」
「頑張れ!頑張れ!がんばっ…がんバーチャルライバー」
「なんでもは知らないよ、知ってることだけ」

✧︎ Apex Legends #16
「ごめんなサイドステップ」
「爆死ぃ死ぃ!?」
「もちさんが『ライバーは弱さを見せちゃいけない』って、言ってた。弱さ見せちゃった…誹謗中傷に屈した姿勢を見せてしまった…プレミだったな」
「いやもうだからこれ、これよ。始まるじゃんこの、擁護するリスナーもアレだなってなるでしょ?これ!争いは争いしか生まない、マジで。はいはい、脳死ファン出た〜wみたいなのが始まらないために話題を切らなきゃいけないこれは」
「俺、脳死で乾殿推すしね。乾殿が例え人を殺めても推すしね。そういうもんだからね」

✧︎ Dota Auto Chess #03
「お疲れサマンサ、バイバイタバサって言うのなんか流行らなかった?Samantha Thavasaのタバサの部分をバイバイタバサで余すことなく使ってくるこのギャル文化に痺れた」
「これは大石のテリトリー」
「松山ケンイチいんだけど本人!?これ!松山ケンイチ絶対うまいじゃん!松山ケンイチはねマジ神だよ」「L=Lawliteさんですよ、しかも。これは多分本人だね」
「メタモルフォーゼ!頑張れプリキュア〜〜!!!」
「越前止まんねえ〜!」

✧︎ Apex Legends #17
「いただき卍!みんなの憩いの場だからな〜おはガクは…なんかふと夜更かししてしまった朝とか見に行くと心が揺らぐ…揺らぐじゃねえや(笑)」
「かなかなこわ〜い><」

✧︎ 雑配信 #09
「俺が好きなのって、お前らがなんか…生き物なんだなって感じれる瞬間がめっちゃ好きで」
「ずっと(大好き)ってどんぐらい!?どんぐらい!?ずっとって!ねえ!1時間?1日?1週間?1年?1兆年?ねえ、どんぐらい?」
「俺、免許ないからチャリで迎えいくけどさぁ、仕事終わりチャリで迎えに来られたら結構恥ずいよね、多分(笑)なんかわかんないけど恥ずいよね(笑)ほら、後ろ乗れよつって。高校生、中学生じゃねえんだから」
「来世、石油王に生まれ変われ皆。まぁ来世くらいなら待てるわ余裕で」
「綺麗な関西弁ってなんか耳に心地良いよね」「言葉が綺麗とかではなく使いこなしてる関西弁をすごい心地良く感じる。あ、方言いいな〜って人はこういうのがいいんだろうなって」「関西弁以外喋れなさそうな関西弁。体の芯まで関西魂って感じの喋り」
「いや、いいんだよ俺お姫様で。自らお姫様みたいなのになりたがってるから。周りがね俺のこと全力で甘やかす、やっぱ姫ってそういうものだろ。ゲーム然り、生き様然り。生き様姫プ」

 ✧︎ Lordsmobile #01
「姫自ら手伝ってやるぞ」
「ワンフォー俺オールフォア俺」

 ✧︎ TETRIS
「ア"ァ"ーー!!!馬鹿じゃんお前!!ちょっと待って!めちゃめちゃムズいじゃんこのゲーム!やばい、久々になかなか歯ごたえ…歯ごたえ?手応え?わかんないけど、口答えあるゲームだなこれ」
「ちょ、速い速い!なんで俺のこと狙うの!?いやちょっと待ってって!一回待ってよぉ!まだちょっと将来を期待されてるんだ俺は!テトリス界を担うんだよ俺は!」
「あっ!待って!俺知ってるわこれ!Tスピンじゃないこれ!?いくよ!?いくよ!?フッ!アレッ…?いやいやねね狙ってたし、はぁ?狙ってたし何言ってんの…これを狙ってたんだよ俺は」
「しょーがねーだろ赤ちゃんなんだから」
「もうやんないから配信で!もうやんないからぁ!もう穴だらけの盤面散々見せつけてやるからなお前ら!イライラして帰れもう!もうやんないからね配信で!イライラさせてやるからな!」
「はい、電気消すよ」
「マジでこの屈辱は忘れねえからな」

✧︎ Dota Auto Chess #04
「パパ、子供たちのために母さん探しちゃうぞ、マッチングサイトで」
「お前来世で産んでやるからなお前!来世でお前俺の子にしてやるから!長生きだぞ俺は!散々せびるからな!」
「味ないじゃんあそこ(ポッキーの持ち手)!つくしでも集めて食っとけよ」
「お願い勝って!おねがいマイメロディ」
「悲し…、一緒にやってきたのに…あんなに一緒だったのに」

✧︎ MORDHAU
「綺麗な血だなぁ、べっこうみたい」

✧︎ Loser Kings #04
「何お前メンヘラみたいなことやってんの(笑)」
「本気で言ってる!?バーベキューとかアウトドアほんっと無縁なんだけど俺…」
「コウくんすごい陽キャだと思ってたってコメント…コウ見たことないの?お前…」
「何?お前…かわいこぶりやがって」
「お前さぁ、すごい3〜40点の物真似をドヤ顔でやるよね(笑)風味くらいなんだよお前の、果汁1%だよお前の」
「バーチャル吸血鬼の葛葉だ」

✧︎ Minecraft #09
「いつの間にこんなに大きくなってあんた、すぐでかくなるなぁ。ほんま何食ったらこんなにでかくなんねん。海藻?もっと栄養あるもん食べーや。心配やで、お母さん。お母さん心配するで、ほまーに。わかめ送っとくから後で食べな」
「ふっ、おもしれーオカマ」
「ほら、遠慮せずに交尾しな」

✧︎ PUBG #06
「あなたを器物損害罪で訴えます!いいですね!裁判の準備をしておいてください!」「あなたを詐欺罪と器物損害罪で訴えます!りゆ…w理由はもちろんおわかりですね?じゃないんだよなw」「刑務所にぶち込まれる楽しみにしておいてください!」

✧︎ 雑配信 #10
「下半身好きってなんだよ。全身愛せや」

✧︎ DeadbyDaylight #02
「小学校中退wwwそれ使わせてもらいますね、今度から」

✧︎ Rainbow Six Siege #01
「お姉ちゃんと呼びな俺のことは」
「あのね〜…実は俺、りつきさんに声かけたんだけどぉ…りつきさんに声かけたんだけど…なんか俺ヒヨっちゃってさ!「Rainbow Six Siege知ってますか?」『知ってます!』って返ってきて、「なるほど」で終わっちゃったんだよ会話!アァ〜!」

✧︎ Minecraft #10
「え、挨拶を無視してる?『こんばんは 対よろです』『こんばんは 対よろです』…アッ、二度!二度!?やばいやばい!これは大プレミ!夢か!?これはっ…、これはプレミすぎないか?こんばんは…対よろです……オァ、どんな誤字?たいりょるす」
「まぁ寛大に接していこうかな…神田!?」「ま、肉食と言えどね、なんだかんだこうやって…神田!?」
「鳩は、ダメだぞぉ♡いや鳩はね、リスナープレミ。なんかいなくなんないんだなって鳩って。あの週一でね、鳩撲滅委員会を結成して、あの伝書鳩のIDを片っ端から晒す配信を週一で設けないと多分消えないこの界隈から伝書鳩は」
「感慨深え、武家諸法度なんだけど」
「交通の便?びん?ぼん?交通のぼんが便利」
「俺さぁ、なんか…すごいリスナー見てて思うのがさ、一人がなんか言うと皆それ言うじゃん。すごいなんか…人間の心理が詰まってて結構面白い見てて。ま、一人とは言わずこう…二人…一人が言うともう一人が言って伝染していくじゃん。あ、皆が言ってるならこうなんだっていう。やっぱあるんだなぁって。話には聞いてたけど目の当たりにするとね、まぁ変えようのない事実なんだなって。結局、ここを正そうとする動きをしても結局こう人間的な奥底に眠る心理だから大衆…何心理っていうのこれ。便乗がDNAレベルで刻まれてるからもう無理なんだろうなって」
「どんどん体が人間になってく、ほぼほぼ人間もう。睡眠も人間くらい必要だし今俺が異形として持ってる部分といえば傷の治癒がほんのちょっと早いとかちょっと夜更かししても全然大丈夫くらいよ。それ以外はもう劣等種じゃんもはや人間の。液体ばっか飲んでるから喉細いしパン食べると窒息死しそうになるし」「まぁ、刺したくらいじゃ死なないだろうけど。生命力が高いくらいか」
「アズマさんが引退宣言をしましたね、悲しいことに。悲しいことにとか言うのって薄情だよな、なんか。特に思い出もないのにさ、仲間ってだけで悲しくならなきゃいけないって思ってる自分がいるけど、正直なところ思い出が足りない。けどアズマさんは話した時優しかったのを覚えてる」
「推せる時に推しとけとはよく言ったものだよな。本当に何かお前らの応援次第でやめなかった例とかにじさんじに限らず…まぁにじさんじは全然知らないんだけど、もしかしたらあるからこの配信者、ライバーというコンテンツが出来上がってから今まで引退してきた人が無数にいるだろうけど、応援のおかげで踏みとどまってる奴絶対いるからね」
「まぁ俺は二年は辞めないかな、明確に言えるのは二年は辞めない」「意外と短えけど長いよこれは。でもさ、意外と短えけど漠然と引退しそうっていう恐怖感を拭うための二年、っていう明確に宣言。いや…短いか?お前ら人間でしょだって。人間にとっての二年って長くない?そんなことないの?本当に長い?とか言いつつ簡単に風化するのが人間でしょ、感情は。まぁ人間に限らないけど『なんで俺葛葉とか言うやつ推してたんだろう俺…あいつ…あいつゲームしてデタラメ言ってるだけじゃん…あいつ俺何であいつ推しててたんだろう』とか3日後に思い出すよ。お前らジャッジメントチェーン刺したかちゃんと心臓に、制約と誓約した?葛葉を推すのをやめたら死ぬぐらいの覚悟で推してるか?」

✧︎ Apex Legends #18
「良かった〜!空手習っといて!三日でやめたけど!」
「習字もやった。あの、退屈すぎて、なんか体育座りのまま、あの〜…だるまみたいにゴローンって転がったら同じ部屋にいた、あのー…女子生徒みたいな奴らに笑われ…嘲笑されたの覚えてるわ」
「はい無量大数〜!はい俺無限〜!は?無限より上はないんだよ。あ?無量大数の方が漢字の数多いから俺の勝ち〜!」
「すまん、友達だと思っちゃった」
「なんか俺の方が一方的に…一方的に友達だと思ってる例っていうのはいくらでもあるけど、あのね俺が心を通わせてもいいなって思った。生きてきた中で心を通わせてもいいなって思った奴」「心を通わせてもいいなって人間界に来て初めて…初めてじゃないな、でも。思った奴。世界に3人しかいない内の一人だからそいつ」
「だいぶ寛大だよ俺は…神田!?」
「叶、社…いや…なんかね違うんだよな。あーーーなんだろうな、信頼にも質がある。信頼と信用は違う、信用してる人間はいくらでもいるけど信頼してる人間は少ない。ん?逆かもな。逆だわ、信頼できる人はいっぱいいるけど信用できる人間は少ない」
「俺デブどちらかというと好きだしね。仮にめっちゃ細い奴かめっちゃ太ってる奴かだったら太ってる奴とるよ。なんか幸福感あるし太ってる方が」
「容姿disな〜、これもまたデリケートな話題だけどなんか否めないじゃん、容姿でイメージが変わったりとかって大体その心理学的にも容姿で9割決まるわけじゃんイメージってただでさえ変わりにくいのに。容姿で決まるのに何かそこから否定して、はいこいつ容姿で決めてる、はいゴミ、みたいなことよな。いや間違ってないんだけど別に。まぁ俺は何か容姿で判断するっていう考えが備わった上で判断してるから。容姿に限らずどこか認めない部分ってあるよなぁなんでもかんでも。差別に関してもさ、心のどこかで思うところがあるんだろうけどなんか理解できる部分って差別に理解できる部分があるからこそなくならなくならないんだろうなっていう。でも根本的にいけないからとりあえずみんな脳死で否定するしかないんだよな全てね、これは物事全てに精通するけど」「こういう真にはなる…さ…迫る話…wはなるって略しすぎだろ。迫る話をさ俺もするんだけど、ま、理解よりも先に脳死の否定が来るから。で、脳死の否定って言い方も悪いせいで結局、うわっはい脳死の否定とかはい悪口言った〜こいつが言うこと全部もうはいダメ無理〜って無限アンリミテッド否定ワークス始まるから」
「なんか何だろうな、無意識を感知できるようになればもうちょっと広い目で見れるようになると思う。何か俺年々ね広がってる気がするんだよ自分の視野っていうのが。あの頃の俺よりももっと広く物事を見れるなぁってなって次の年になると、あーあの頃の俺よりももっと広く見れるようになったなぁってあーここが俺の最大値かっていう俺の千里眼ここまで来たかみたいになって、で次の年は、あーもっとこうなったかこうなったかって無限にね、視野が広まっていくから俺の感覚的にも。だから多分今の俺の思考とか視野も完成系じゃないんだろうなって思いながら考えてる。だから優柔不断になる。なんでも間違ってるんじゃないかって自分が自分を一番否定してるから、そういう意味ではね。否定というか、まぁ保留なんだけどね正確には」
「なんかこう…配信者より視聴者の方が気にする場面ってあるよな。いやこれちょっとね悪いよ(笑)ちょっと引きずってる視聴者も悪いよ(笑)」
「あのね、集団心理は怖いよ本当に。配信やってて集団心理はマジで怖いと思う、ずっとずっーと言ってるけどマジで怖いよ」「なんかさ、なかなか感知できないよな、自分がその中に入ってるって。認めるっていうことができるやつとできないやつとでかなり差が分かれるここは。俺何かを自分の否だとか嫌なやつのいいところだとかを認められるようになるまでクソ時間かかったから、それこそ100年はかかった本当に」
「一度自分の中で、情報の味を確かめてみるっていうのを一旦…そのフィルターがあるかないかでだいぶ変わってくるから。やれ誰々が炎上したとか誰々が何何してるみたいなやつ、一旦自分で味確かめてみ?試しに。まぁ炎上なんか日常茶飯事だから、日常チャーハン時だからさ」
「いや、だから燃える云々もねー、燃える燃えるって1人が言い始めてみんなが言いはじめて燃えたように錯覚するんだよな結局」
「てか俺頭のいい人が好きだから。あのーいわながさんって頭いいんだよちゃんとね、ちゃんと頭がいいんだけど、あのー名が売れすぎなのと、Twitterの使い方が致命的に下手くそなせいでヘイトタンクになってんの」
「いわながレクイエム(笑)いわ!いわ!いわ!いわ〜!いわ!いわ!いわ!いわ〜!皆あのいわながさんのお面かぶって集まろうぜ、特区いちから作ろ」
「だから俺ねえ、そうあれが好きなんだよな。今までお前嫌いだったけどわりと配信見てて好きになりましたっていうコメントつくとね、結構ほっこりする。あーこの人はちゃんと目で見て確かめた上で俺のリスナーになってくれたんだなぁみたいな」
「てかね、多分だけど一度否定し始めるとプライドが高い人ほど食わず嫌いが加速して否定している自分を肯定しないといけなくなるから、そこまでくると」
「お忍びスマズラね。くやぴーあれ、負けっぱなの。涼はいいけど、ハルティングスがちょっと」
「疑うことに意味はないぞ別に。情報は正しく取ったり偏見を生まないために情報を噛み砕くのであって、疑うことがゴールじゃないぞお前ら。なんか勘違いしてないか?疑ってる俺カッケーじゃないぞしたいのは。探偵ごっこか?」

✧︎ Apex Legends #19
「いや、わかんないけど、女性はこの時間(シンデレラタイム)に寝ないとドロドロに溶けて死ぬって聞いた」
「人のゲームで怒るからなぁオーキドたちは(笑)それが好き。オーキド観察始まってた俺途中から」

✧︎ Minecraft #11
「怒ったかんだ?許さないかんだ?橋本ぱ〜んだ!ぱんだ!?意味わかんないんだけどこれwww」

✧︎ Blacksurvival #04
「あまり強い言葉を使うなよ、泣くぞ」

✧︎ Minecraft #12
「やばい、『すごい』とか言われた…あーーー罪悪感すっごい!罪悪感すごい!え?キュンキュンしてきた胸が、罪悪感で…これがキュンキュンってやつね?心臓が痛い感じね?これ」
「恥ずかしい…恥ずかしい…!穴になりたい;;」
「これから先もお前達の主人公だ俺は」

✧︎ XERA:Surviva
「殴るんだよ!殴れ!戦わなければ勝てない!」

✧︎ Rainbow Six Siege #02
「俺は英雄になりたいんだっ…!ウッ…おれが…俺が英雄になるんだ……おれが英雄に…あの、英雄になるんで…あの、すいません…英雄に…あの…あの、英雄…すいませーん!その壁の向こうのそこの君〜!」

✧︎ Project Winter #01
「後で皆殺しにしてやるからな。あぁーーー!!!嘘つき!!!人間!!人間酷い!!!人間ってそういう……これだから人間は!!!」
「アァッ!ちょっと!仲間の死体を乱暴に扱わないでくれ!アァ〜〜〜〜…引きずらないでくれ……!引きず…w引きずらないでくれww」
「俺が守ります」


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扇の要!

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