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Collection of Kuzuha 2018

✧︎ PUBG #01
「よく吸血鬼って処女の血を好むんだけど、実際女の方が血は美味い。けど女って嫌いなんだよね、情緒が安定しないから」

✧︎ PUBG #02
「いや、俺どう森もりおじゃねえから」
「いや、もう俺乾殿には唯一無二の忠誠を誓ったから」
「乾殿は俺が唯一忠誠を誓った人なんで、まぁ媚を売るというか布教活動だよね。多分これで"俺の"乾殿が布教できたはず。これで乾殿がでかく、世界の乾になってくれれば俺は嬉しい。あ、ちょっと言葉を間違えた。"みんなの"乾殿」

✧︎ Getting Over It #01
「才能がある人間は一回で+5経験値もらえるとしても、才能がない人間は+1経験値しかもらえないから、才能がある奴の5倍やれば努力で才能に打ち勝てるっていう法則」「ちなみに努力する天才には勝てない」
「あーやばい生まれそう、憎しみと悲しみと怒りが」
「魔界のコミュニケーションは、・マウント・相手の落ち度を見つける・揚げ足をとる が基本のコミュニケーションだから」

✧︎ Getting Over It #02
「待って待って待って、シュークリームあげる…」
「恋してけ〜?恋しろ、恋」
「片腹痛てえんだけどwww笑止千万もんなんだがwww」
「一回ちょっと水飲むわ、ちげえや血」
「子供舌じゃねえし食えるしカレー」
「よかったら今度血吸わせてください」

✧︎ 質問箱
「億万長者になったら迎えに来てくれ」
「いや…俺まじホラーとかビビらなさすぎて面白くないだろうし俺存在がホラーみたいなところあるし(?)」

✧︎ くずなま #02
「ガチ恋距離だこれが。恋してけお前ら〜。あっやべ、口の中見ないでくれ」
「数少ないファンサだからな、噛み締めろよ火畜共」
「俺のね、艶美な甘い香りがアイツを油断させた」

✧︎ くずなま #03
「俺も、"様"をつけろってみんなに言われたい」
「ただ俺と一緒に食べる時は(サラダからリンゴは)抜いてもらうぞ」

✧︎ くずなま #04
「プログラムの再起動が必要d…おつもり!」
「俺も元気出るわぁ…お前のお金で。お前とか言っちゃった炎上する」
「AIMが良い、当たるくん.exe起動してるな」
「うわっ!びっくりし…てない、びっくりしてない、俺はびっくりとかはしてないから、しないからな俺は基本的にはびっくりは」
「指定暴力団葛葉チャンネル……ちょっとこれコンプライアンスに触れそうだからやめようこういう発言は」
「俺の魅惑の目に囚われたみたいだな。急に固まったな俺と目合った瞬間」
「ウィンク?仕方ねえなぁ…ほらよ。いくらでもしてやるよ、片目瞑るだけだろ?何がいいのかわからないけど」
「可愛い?可愛いなんて言われても嬉しくないぞ…」
「口開けて…?あー…あ……なんで口を開けさせるんだ俺に…」
「どうだ〜?恋しそうだなお前ら。ほら、恋しろよ。チャームだぞチャーム、かかれよ。恋してけ〜?ほーら、恋しろ〜?気がついたか?お前魅了されてたぞ」
「俺を養う気があるなら、俺に惚れ込んでもいいかもな?」
「照れ顔?じゃあ照れるような事言ってみろよ」「はっ、はしたないぞ!」
「火蓄のみんなも一緒に歩んでいけると嬉しいかな」

✧︎ Among the sleep #01
「ここが俺のテリトリー!俺のdivisionだここ」
「アァ、終わったわこれ頚椎損傷」

✧︎ Among the sleep #02
「うわ、これ破傷風なるぞ!2歳児って注射してるのか?破傷風の」
「椎骨が逝った完全に」
「あぁ、バカバカバカ…!危ないぞ…?」
「万有引力とかは無視するタイプね。ニュートンキレ気味だぞ、この配信見てたら」
「コイツ今俺のこと退けたぞ!?声かけたらいいだろ!?」
「守るよとか言われちゃあなぁ…しっかり守ってくれよ?」
「俺とかはペットボトルのキャップとかも一回開けたらそのまま飲みきるまで開いたままだからな」
「ほら恋してけ〜?ガチ恋してけ〜?」

✧︎ Among the sleep #03
「ムリー・アル・サーシェス」

✧︎ くずなま #09
「努力も勉強も大っ嫌いだけど、負けるのはもっと嫌い」
「英語はヒプノシスマイクで学んだ。Homies we are MAD TRIGGER CREW」
「I'm home.なんて訳す?…俺が家だ!ここがお前らの家だ!」
「待ってたぜ、ハニー?わざわざ俺の手元に舞い戻るとは…相思相愛!」

✧︎ くずなま #10
「まぁ、俺性別とか有って無いようなもんだけど」

✧︎ くずなま #11
「今の、顔硬くなるくん.exe」
「何も言わないから、何も奪わないでくれって感じ」
「俺、僕って言った?今。…あのーあれだ、魔界にいた時はちょっとだけ階級が高かったから」
「お・つ・か・れ!言うこと聞け火蓄共…!」

✧︎ Among the sleep #04
「うるせ〜〜!!!!!知らね〜〜〜〜!!!!FINAL FANTASY」
「確かに俺が求めたのはなんてことない日常だったかもしれないけど…そこにテディ男がいないのは耐えられない」
「まぁ、そういう日もあるよな。ポンポンしてやるよ。あ、マジでポンポンした!精神直結カスタマイズ」
「羽根はもちろん生えるぞ、吸血鬼は羽根生えるぞ基本」

✧︎ くずなま #13
「ボンバーマン葛葉とは俺のことだ」
「リスナーみんなで夏の思い出作るか!カレー作って」
「質問で、ノーブラですか?って来てたけど当たり前だろ。女もんの下着なんか俺持ってねえからな」「あの身体(女体)にならない限りは、擦れて困ることもないからな」
「今はノーブラ?ってどういうことだ?つけないだろ男は!下はつけてるぞもちろん!なんでこんな話しなきゃいけないんだ!?男のノーブラって当たり前だろ!なんなんだお前ら!」
「やだやだやだやだ!まだ終わらん」
「ん〜…こういう時は…知ってるか?これ、秘伝技な」

✧︎ くろのわ 葛葉視点
「スパチャありがとぉ…(小声)」
「食パンって一房って言うらしいよ!…あれ?ほんとかなぁ?」
「食物連鎖のピラミッドの最下層だよ俺。ミトコンドリア」
「スネイプがでえすこなんだ俺は!」「純愛で乗り切ってきたんだぜ今まで!」「おめえどんだけ好きなんだよ!って!」
「お腹すいていい?」

✧︎ くずなま #14
「あぁ…綺麗な顔して…死んでるんだぜ、これ」
「なんで食べないんだろぉ?きらぁい?」
「BANされるから吐かんで!?」

✧︎ くずなま #15
「我吸血鬼ぞ?」

✧︎ くずなま #16
「俺はもう俺達のテリトリーを絶対に燃やさせない、当主として」
「吸いつくくん.exe」
「そこんとこマジ卍 夜露死苦マジ卍」
「なんだてめえ、どこdivisionだよ」
「てへぺろりんごん☆〜(ゝ。∂)」
「触りたいかぁ〜!ダメ〜〜俺だけのもの〜!」
「今宵救援物資の片方を奪いに行く、怪盗葛葉」
「勘違いじゃねえんだよなぁ!?待ってたぜ、ハニー♡」
「一難去ってまた百難」

✧︎ くずなま #17
「夜の火畜達よ、俺の元に来い」
「べーリル♡お前待ってたのか、俺が帰ってくるのを」
「気分次第です、僕は。敵を選んで戦う少年なんだよなぁ!まぁ少年って歳じゃないけど……俺、何歳なんだろうなぁ今」

✧︎ くずなま #19
「弱肉強食だぜ?いつでも誰かが助けてくれるなんて甘えんな!」
「ぜってー助ける。恩は返す、当たり前だ」
「エッ、すきぃ…なんか助けてくれたぁ…すきぃ…」

✧︎ くずなま #20
「やめとけ、俺以外にそういうのやんの」
「それ(口笛)鳴らねえんだよな俺……ふーっ」

✧︎ くずなま #22
「身だしなみはみんなしっかりな、中身で勝負なんかできないからな」
「吸血鬼は高尚な生物だから勿論身だしなみにも気を使ってるし、美しいとされる状態をいつも保ってる」「俺は気にしてねーよ。ただそういうのにうるさい、あっち(魔界)はな」
「スラム街育ちの少女葛葉」
「俺が浄化してやる、結!滅!」
「離せよォ!!!俺に触んじゃねえ!!」

✧︎ くずなま #23
「鮮血の馨しい香りィ!何処に行こうと言うのだね?何故そうも必死に生きる人間!」
「あっはは、友達になろうぜ」
「いや、俺ぜってえ逃がさねえから!俺の最初の友達だからな」
「絶望に打ちひしがれる暇があったら家族に想いでも馳せてな!もうお前は助からねえんだよ!」
「後でじっくり可愛がってやるからな」
「独りぼっちで寂しいよなぁ…俺が今会いに行くからな」
「治療の時間だぜ!何処へ逃げても俺の目から逃げられませんよ患者さぁん!」「全く、逃げ出さないでくださいよォ」
「助けたいよなぁ…仲間だもんなぁ!?」

✧︎ くずなま #24
「いや〜マジこいつら滑稽、暖簾に腕押し意味ねえわ」
「奇跡ってのは確かに何もしない奴には起きないかもしれないけど…だが、奇跡は奇跡だ!」
「ハッ…アッハハハ!フェイクだよォ!全く扱いやすいなぁ!?人間!」
「お前に追うだけの価値があると思ったか?待ってたら勝手に飛び込んでくんだよ!知らず知らずのうちに俺に惚れてるわけだ」
「お初にお目にかかります、葛葉です」
「いや、どうしてこうも楽しいんだ蹂躙はよォ!一方的な虐殺、それこそ至高」
「逃れられねぇんだよなぁ…恩という名の呪いに駆られて」
「味方巻き込んでて牙ァ!」
「いや〜、人間人間!お前らはよく平等を謳っているが、やはり世の中の根底は不平等理不尽!」「みんな四人等しく平等に死を与えてやったんだ感謝しろ、お前らの大好きな平等だぞ?」

✧︎ くずなま #25
「渋谷に改名すると1位取れるってマ?」
「狼って吸血鬼の天敵みたいな扱いを一部ではされてるけど、別に俺狼にもなれるよ?」
「ヤンキーは評価を一気に5貰えるけど、ちゃんとやってる奴は1ずつ積み重ねて合計10貰ってるイメージがある」
「いるいるいるいるイルシール」
「車特有の匂いがどうしても無理なんだよな俺。前までは電車も無理だったし…」
「母様は俺が女の身体になってる時昔よく着せ替えして遊んでたんだけど、その時は一応サーニャって呼ばれてた」「たまにアーシャって呼んでくる人がいる」
「だいぶ先相武紗季だからな」
「飛んで火に入リティMAX」
「惚れていいよ?恋してけ〜?お前ら恋してけ、ほら」
「なんかすげえ偉い偉いいい子いい子してくるよなお前ら、なんでだ?」
「ばいばいばいばいバイカル湖」

✧︎ くずなま #26
「あ〜ぷめぇ!うわっ、ぷみぃ!めちゃくちゃぷめえ!ぷめえはアレな、うめえの上位互換な。うめえ<ぷみい<ぷめえな」
「初見さんいらっしゃい、良かったら吊られていってね」
「ぷまみ沢慎吾」「ぷまみ澤まさみ」

✧︎ ゲーマーズコラボDBD 葛葉視点
「あんま怪我しないでくださいね」
「は〜い、よくできました」
「地獄の整理券配られましたよ、あと待つのみですよ」
「犬飼いてえな、お前らみたいな負け犬を」

✧︎ くずなま #28
「吸血鬼が血吸う時はあれだぞ、蚊と一緒だから痛くないよ。むしろ気持ちいいまであると思うよ」
「あ、ダメだ。もう捨てられたわ俺。いらない子だ、このチームに」
「ダメだ、また俺いらない子になっちゃった。」「まだ生きてもいいですか?まだ俺のこと必要としてくれますか?」
「ちょっ、ドキドキさせてくれ!俺の事」
「なんかこう義務感を持って追ってるよな、お前ら。娯楽のために見てるってよりかは見なきゃ!っていう謎の緊迫感というか」
「顔良い?俺」

✧︎ くずなま #29
「おいおい、とびっきり墓地を用意したぜ!?お前の為になぁ!お前さっきからせっせと訳わかんない道具箱持ってたけど、その中に化粧品は入ってるかぁ?死化粧でもしとけ!」
「山岡、俺と一緒に主人公なろうぜ」
「こんにちはぁ〜!突撃、隣のお前を晩御飯」
「山岡を主人公にさせてあげたいんだよな。山岡ぁ、お前いっつも教室の隅で何してんだ?みたいな状態だから今。こいつをクラスで一番輝かせたい」
「レッツゴー天誅」
「使ってくれ、俺を。Siriとして。Hey,Kuzu!『お呼びでしょうか、クソ野郎』読売ランドまでの道を教えて『俺に指図するな』」
「にじさんじ公式最下層、地獄の底から配信してます」
「俺の神に従え、ラグーザの血に従え!」
「チャームかかってたかぁ〜!ごめんな、無意識に振りまいて」
「初見の段階でさ、よかったらチャンネル登録高評価お願いしますっていう配信とかあるけど、早いよな。気がはええよな。見なきゃ評価もクソもねえのに」
「チャームかかってたか、飛び込んできた俺の胸に」
「大丈夫か?俺で。お前の愛、俺に割いて大丈夫か?もっと愛すべきものあるんじゃないか?それと、ちょっと愛が足りないんじゃないの?」

✧︎ くずなま #31
「山岡ぁ?……山岡とは中学で仲良かっただけだし!」
「いやぁ〜小賢しい!小賢ヶ丘中学校」

✧︎ くずなま #32
「俺プライドとかはそんな無いほうだけど、ファンって言った時点で同じ土俵に立てない気がする。そこが悔しい」
「人の印象だとか考え方を変えたい!っていうのはめちゃくちゃデリケートな話で、それによってデメリットの方が本当は多かったりする」
「一回嫌いって思われた奴はずっと嫌いな偏見のフィルターを通して見るわけ、俺が思うに。あ、自論な?ここは完全に自論だけど、嫌いな奴が何をやっても嫌いな部分しか見えないし、良い事をしてても嫌いなようにしか見えないから」
「何事も疑ってかかった方が良いネットの情報ってのは。適当なこと言う奴ってのはたくさんいるから。冗談じゃなく迷惑をかけたくて適当なこと言う奴はいっぱいいるし、何でもかんでも疑え、まず疑え、自分すら疑った方がいい、これを信じてるっていう自分すら疑って生きた方が良いぞ。まぁ、疑いすぎて生きづらくなるけど、心苦しくなるかもしんないけど、とにかく疑え、疑心暗鬼に生きろ。良くないことかもしれないけどこれはまじで大事。ネットな?リアルの友達疑うなよ、ギスギスすっかんな」

✧︎ くずなま #33
「まぁ、お前らからしたらジジイかもな俺は。ガ〜キィ〜♪」
「他力本願寺住職葛葉」

✧︎ くずなま #33
「ブタの体調大丈夫かなって思って1回配信切ったけど」
「火畜はお行儀よくできてまちゅか〜?」
「ママじゃなくてせめてパパだろ」
「まぁMかなって思う節もある、Sかなって思う節はないは別にないから、Mなのかなって。俺布団に挟まるの好きだったんだよな多分M」
「居候吸血鬼。あのー仕事終わりとか迎えにいくから住居と血を提供してもらう。そういう関係築き上げたい。まぁ家事はしないんだけど」

✧︎ くずなま #34
「ばかばかばかっ……ハー!バカダミアナッツ!」

✧︎ くずなま #36
「今気付いた自分がどんなゲーマー目指してるか、配信者目指してるか。"この配信者がやったゲームは全部やりたくなる"みたいな配信者」
「みんな、おいでー!葛葉お兄さんが体操の時間だよ〜!」

✧︎ くずなま #37
「もう寝る間もね、ずーっとflamingoしてんだよね頭ん中」
「俺の胸に飛び込んでくるか?高くつくぜ」
「ママチャリ吸血鬼ってやめろ!だっせえなwww」
「あれ?最近のサンドバッグって歩くのぉ〜?www」
「君ィ、弱さ以外に取り柄は?」

✧︎ にきさんきゲーマーズ
「ちょっと、俺みんなの背中撮りたいんで真ん中で(集まって)いいすか?」「正面よりも俺は背中を見ていたんで、みんなの」

✧︎ GTA5 葛葉視点
「原宿は俺のテリトリーだから入んなよ」
「たしかしたかしあしたにたかし」

✧︎ くずらじ
「甘えていいよ、依存していいよ、俺に!」
「仕方ないな…ほんっとにもー!バブちゃんしかいねえんだから俺のリスナーは!」
「(グロいのが)苦手な人は俺の目だけ見つめて下さい」
「俺というVtuberができた理由に乾殿は欠かせないぐらいでかい存在、俺の中で。もう俺…もう大好きだからね乾殿」「全然なってなくて、基本というか人に対する姿勢っていうのは基本的にはなってなくて。で、乾殿が優しく…そう、すごい(周りに)ボコボコにされたんだよ俺。でも乾殿が優しく受け止めてくれて、いやこれはこうでって。『葛葉殿の動画も拝見したし、わかるでござるよ〜』みたいな言って。俺あん時始まったなって思った、俺の人格形成は。で、様々なVTuberの皆と出会って。俺の体の半分はVで出来てる、Vの血が流れてる。マジで乾殿、大好きっす。ありがとうございました本当に」「俺のもう半分はリスナーで出来てる。いやリスナーにも感謝してる。最初の頃から俺を矯正してくれたじゃないけど、それは危ないこれは危ないみたいな。まー、最近ちょっと過保護な奴が多いけどなぁ!火畜の中にも!いやマジで、ありがとうございます。いつも本当に本当にありがとうございます」

✧︎ マリカ8 #01
「主人公ドライバー葛葉、頭文字K」
「くずは!もっと俺にぶつかるんだ!俺に当たってこい!お前はもっと俺のことを知る必要がある」「くずは、高めあおうぜ!ほらぶつかってこい!俺を理解してくれ!」
「雑魚は越えてくぜ…雑魚とか言っちゃったァ!すみませェん!」
「飛べ越前…!」
「テンションが上がれば上がるほど声も高い。あと起きてから時間が経ちすぎると声が高い」
「こっから先は通行止めだぜ?」
「英雄になりたいだけだ!!スターバースト・ストリーム!!!」

✧︎ ポケブイ #02
「漢字読めない火畜いるかな〜?^^」
「時すでにお寿司食べ放題って感じだから」
「意味わかランナウェイ」
「それでは聴いてください、"私で隠さなきゃ"」
「ボコボコにしてインスタあげるわ、こいつの死体」
「いい表情するじゃん、そんな表情できるんだなお前」
「悪いことできなくなるから、やめてくれ!良い奴みたいな風潮!いや、俺良い奴じゃないからwww」

✧︎ ポケブイ #03
「地元じゃ有名なんだよな、葛葉と目が合ったらカツアゲされるって」
「ガクっとサクって呼んでくれよな!」

✧︎ ポケブイ #04
「俺、陰キャだからさ。やっぱ魔の者って陰キャが多いから」
「やばいやばいやばい、泣こうかな?じゃあそろそろ。」「泣く?じゃあ皆で!皆で泣くか!」
「陰キャは頼まれたら断れないから」
「チース!伏見グリーンっす!」
「おい待て!やめろその"エアプ黙ってろ"みたいなやつ、おいやめとけほんとに!やめろやめろ!俺達はポケモンキッズじゃなくてポケモンおじさんだろ?落ち着こうぜちょっと!おじさんにならなきゃ!ポケモンおじさんもしくはお兄さんだから!ビックリした、博士同士の殴り合いやめろ!」
「つかほんとになんでもポケモンで解決出来るの暴力って感じする、喧嘩番長だよこれ」

✧︎ ポケブイ #05
「よし、偉いぞ。お前はいつもいつも偉い。偉いって言葉はお前のために出来たのか?」
「エメェ…エメマンブラック、ポケットモンスターエメラルド」
「俺も死んでお前も殺す。じばくずは」
「わかってんじゃんババア!肩組んで帰ろうぜ!わかってんじゃねえかよ、戦うためにいんだよ戦闘民族なんだよポケモンなんて、モンスターの意味知ってっか?化け物だよォ!」「ババアお持ち帰りィ!」
「神様、俺に人殺しをさせて下さい!許して下さい」
「エモい…エモい伸一郎」
「いや、負けて相手に拍手できねえよ俺。いや無理、叩けないわ手の平パチパチ。机とかドンドンしてるわ多分負けたら」
「いやーマジで便利!これ便利便利!ブレンディ」
「やっぱ任天堂さんの足舐めてえわ!任天堂社員さんの靴が舐めてえ俺!」

✧︎ ポケブイ #06
「ちょ主〜w」
「俺は姫にはならねえ!王子だからなぁ!」
「自分では2〜3cm髪切ったつもりでも周りから見たら全く変わってないから!お前思ってるよりイメチェン出来てねーから!」
「いいか、勝利の女神ってのは諦めねえ奴に微笑むんだよォ!!!」
「努力は必ずしも報われる訳では無いという言葉がやはりありますし、それには圧倒的賛成なんだけど、努力しねえと報われねえ。その言葉を盾に努力しないなんてことは俺はしなかった」

✧︎ ポケブイ #07
「僕いい子にします〜!ミュウツーいいこいいこするんでぇ〜!皿とか洗います〜!2枚」「いい子オブザイヤー2018なんでよろしくお願いします〜!」
「ひかる…おまもり…ひかる……ライトエフェクト!?あの光は……次のソードスキルが来るぞ!アスナ、クライン!5秒だけ持ち堪えてくれ!よし、いいぞ!スイッチ!はあああああああ!!スターバースト・ストリーム!!!」
「あーマジ感謝、感謝してもしきれねえことは無い」

✧︎ ド葛本社 葛葉支店
「末っ子、弟の甘噛みの狂犬葛葉です…ガブガブ〜」
「手に入らないから殺した」
「お父サンドバッグ、いつもそうやって斜に構えて!もっと僕達のこと見てよ!」

✧︎ ピカブイ
「起きて、起きて!寝すぎィ!今日ディズニーランド行くって言ったじゃん!」

✧︎ 新衣装お披露目雑談
「お初にお目にかかる、ラグーザ家現当主が三男アレクサンドル・ラグーザ只今到着致しました」「どうも皆さん、御機嫌よう。お集まり頂きありがとうございます」「魔界での正装といったところでしょうか?」
「ちなみにだけど、魔界だと髪は基本長いかな俺は。長いけどまぁ人間界じゃ浮くから短くしてる」
「爪は血?血じゃねーよ。いいか、正装する時はこうやって爪になんか塗んだよ。まぁ別に塗らなくても色出せるけど、ブタが塗ってくれた」
「血じゃねーよ、なんで俺お着替え配信の途中に何人か殺ってんだよ。そこまで凶暴じゃないぞもう。人間界に馴染むためにもう今は人格者だからな俺は。人格者になろうと必死に頑張ってるからな」
「お口開けて?あー……ちゃんと振り込んどけよ?お口料」
「闇夜乃さんの俺の真似がヤンのキーの卍ズムなんだよなぁ完全に」「モルルさんはあんまり俺に興味が無いのかなって(笑)」
「樋口さんのストレートパンチ、『やってんねぇ!しかないやろ』って、そんな俺"やってんねぇ!の人"っていうか、"やってんねぇ!吸血鬼"になってんのかもう」
「ほら、恋してけ〜?恋してけ〜お前ら。恋して、恋。恋していいぞ?いいんだそ恋して、いいのか?しなくて逆に。ほらぁ、恋してけ〜?」
「お前も家族だ」
「お前らどこ見てんだよ!どこ見てんだお前ら!」
「血はどこから飲む派?首筋じゃないの普通に(笑) まぁ別にどこからでも飲むけど、飲むんだとしたら。基本的には首筋かな」
「ゲーマーズとか他のVの方の血吸ったことないの?あるわけないだろ!傷害罪になる」
「系譜でいうと一説には吸血鬼は神の系譜だからな。真祖がいてな」
「声優さんは本当にすごい、声に感情を乗せるっていうのは物凄いことだよ。命を宿してんだよ、一種の魔法だよ。声優は魔法使いだから」
「パンツの色?教えるわけねーだろ」
「香水とか使ってる?あー…まぁかけられる場面はあるけど別に使わないな基本は」
「ったくよ〜、甘えん坊が」

✧︎ ピカV杯 葛葉視点
「正直、勝て…ないと思う、正直な。ここでぜってー勝つって本心で思ってる奴が勝つんだろうけど、いくら俺の心のカスタマーセンターにお問い合わせしても『お客様の状態だとまだ勝てませんね』って返ってくるから」
「背負っちまったもんはしょうがねえ、背負ったもんはもう下ろせねえ。その王冠貸せよ。いや、王冠は借りなくてもいいか。アイツが王のままでいいわ。無冠の帝王、これ俺が影になるってやつじゃない?」
「魔界の名残かもしれん、王に仕えてるから。俺ら貴族階級ではあるんだけど。吸血鬼の中から選出された奴が王になるんだけど、基本的にその他の種族はその王になった種族に仕える形で駆り出されたりするんだよ。俺も何度か任務はついたことあるんだけど、いやーだるかった」
「素晴らしいな…椎名!?しぃしぃ!?」
「なんだよ…結構当たるじゃねえか…キボウノハナー」
「この世には二種類の吸血鬼がいる、すばやしゃ…すばやs……カット」
「こっから先は一方通行だ」
「背負ってるものがちげえんだよな、魔王討伐いっぞ!」
「こっからは150の世界、ついてこれるか大魔王!?俺の速さについてこれるか?」「吸血鬼のスピードついてこれるか?」
「これが俺とお前との差だ」
「俺が王の意志を守り貫く」
「カノン星は…あそこにあるからな(★←カノン星)」
「輝け〜モッコ〜ス」
「ぺスカ星wwwこれテニミュの逆逆逆だったか逆逆再生みたいなのがあるんだよ、ほんとに何言ってるかわかんないやつ。○♪♡@#&みたいなやつがあるんだけど、これちょっとね見てほしい、面白かった。シュールで笑えるヤツだね、俺結構シュールが好きだから」「あれね、2ヶ月に1回ぐらいのスパンで見ると腹筋が8億個ぐらいに割れる」
「30玄米…50玄米いけるだっけ?10玄米いける」
「ドンダバ☆デンデン☆ ヌケヌケドン」
「まぁ俺は"強さ=好き"だから。強いもんは好きなんだぁ俺」
「おっしゃ、全部俺の掌の上!天才了解ジーニアス!」
「よしよしよしよし吉幾三」
「ごめんなぁ叶、背負ってるもんの重さがちげえんだ。背負ってんだよなァ!卯月!」
「俺が主人公になる」
「いや〜…!俺…俺さぁ…!ごめん、めっちゃ嬉しいわ!だって完全に読み勝ちの読み勝ちの読み勝ちの…読み暮らしの勝ちエッティだったじゃん!」
「また俺は負けるのか…って思ったけど、なんか今回はなんか違ったわいつもと。あの、ぱぶじの大会の時…の絶望感とは何かちょっと違った。戦わなきゃいけない理由があったな」

✧︎ マリカ8 #02
「許せねえ…末代まで呪ってやるからな、というかもうここで末代にしてやるお前を」
「初見@葛葉って感じだから」
「許せねえ、ポストに…夏になったらポストに蝉をいっぱい入れてやる」
「時間をかけて築き上げてきた地位も名誉もたった一個のミスで終わる、これがマリオカートエイッーーーーー!!」
「ちょ、めっちゃフレンド申請届くんだけど…お前らすっ飛ばしすぎじゃない?距離の詰め方。仲良くなる過程を踏んでから友達になんだよ。いきなりハイ!お前友達な!とかねーから、ねーから!だいたい無料で俺と友達になれると思ってんのか?」

✧︎ だいさんじ杯
「足ってなんでついてんのかなぁって!引っ張るためについてんのかなぁって!」
「火畜をエスコートしてあげよう」
「いやー孤独じゃないんだよなこれ、孤高なんだよなぁ!」
「近しい者を負かすほどこと気持ちいいことは無い」
「舞元裸ぁ!?これは問題だな、ツイートされるぞ #脱ぐな舞元
「俺が守ります、背中は任せてください」

✧︎ マリカ8 #03
「使えねえなぁ道明寺ィ!やべえ、今のカット」「いや、なんか笹木さんが道明寺くんはこういうのでいいって……ヴッ…笹木ィ…( ; ; )」
「なんか全身スウェットなのに財布だけVUITTON、そんな感じだよ今お前」
「あのね、見た目に惑わされんなよお前ら。ほんと、ほんっと人間って見た目重視だよね。見た目9割だよね。性格の悪いブスと、うぇ?違う、性格の悪いブスって最悪じゃねえか(笑) えー、性格の良いブスと性格の悪い美人だと、なんかまぁ統計的に性格の悪い美人の方が良い思いをする」
「許すまじまじまじ許すなんだけど」

✧︎ マリカにじさんじ杯 葛葉視点
「やばいっ…ぐっ…『おやすみなさい』『おしかった!』!?やばいっ…効くぜえ…!もう既に戦いは始まってるんだな。『おやすみなさい』つまり『お前のようなヒヨっ子は寝てでも…寝言は寝て言え』というそういうことか竜胆尊」
「『よろしくお願いします』ただただ礼儀を重んじる感謝の正拳突き1万回、『音を置き去りにしますよ私は』というシスタークレアからのお告げ!効くぜえ…!こいつら猛者だ!低評価いくら払ったところで勝てねえこれは!」
「早くっ…、早く風になりてえ…!ここは息苦しい…!あ、夕陽…夕陽さん、夕陽さんは開始前にリプライで『青甲羅をテメーの顔面にぶつけグチャグチャにするぞ』という、暗にそう言うようなツイートをしてきたことで完全に俺のメンタルは崩れた…効くぜえ…!やってくれる、にじさんじ…!」
「俺の頭がなんで悪いか知ってるか?空気抵抗を無くすためだ、それくらいストイックな生き物なんだ俺は!いや、嘘…嘘なんだ…それは嘘なんだけど」
「ふるえるぞハート!燃えつきるほどヒート!!」
「俺はまだモブ、でもこの試合でなにか変われるかもしれない」
「マジ紅月カレンなんだけど俺」

✧︎ PUBG雪マップ
「お前ら一体どこ目線で見てたんだ俺のこと。『ほんとうちの子伸びてくれて嬉しいわぁ…』っていう目線なわけ?ファンらしくしとけ〜?」
「火畜はグレードアップして火族になりました」「そうだよ、火に族って書いて火族だよ。自惚れんなよ、家の族じゃないからな。家にあげるには多すぎる」
「配信者にメンタルのある程度の強さって必要だと思う?みんな。なんかね、たまに見るんだよ『誹謗中傷がキツくて』とか」「必要だと思う?でもやっぱ必要な原因って見てる側が変わらないからかなぁ」「図々しくないと潰れる?あー…やっぱみんなそういう意見か。まぁ、そういう共通認識だからこそ、こうなんだろ、見てる側が少し図々しくなっちゃうのかなっていう。見てる側のお客様的な意識かなり高い気がするんだよな、見てて思うけど」

✧︎ 放送事故
「母さん!母さんやめてよ見んの!はしゃいでる姿見ないでよ!ちょっともー…親フラしたわもう…落ちるよ俺…また後でね」

✧︎ スマブラSP
「1からまたやろうぜ、やり直そうぜ俺ら」
「この道明寺じゃちょっと涼は任せられねえな」
「許せなくない?許せねえよなぁ!?」
「超強えんだよなぁマジで!惚れるわ!やっぱゲーム上手い人好きだな俺」
「お疲れ三下ァ!すいやせぇん…!」
「花が、花が咲イタヨ」
「葛葉だよ〜!ばぁ!」

✧︎ 雑配信 #01
「基本的な考え方って揺らがんよ…だから俺…(笑)根が腐っとんじゃワシャ。ワシャ根が腐っとるから、もう腐ったものは二度と潤わんのよな。なんかつくづく感じるわ色んな所で」「俺もう100年以上生きてるからよォ、骨の髄までクズなわけよ」
「育ちはどうしようもないと思うよ、魔界生まれぞ我」
「好きと詳しいは比例しねえからな言っとくけど!」
「でもさぁ、マジでわかんないんだけど、デブってだらしないイメージ拭えねえよなぁ(笑) なんっかわかんない、ほんっとに失礼だよ!ほんっとに失礼なんだけど、なんかデブってだらしない、自分に甘いイメージない?」「いや、俺は生憎何食ったって太んねえんだけど」
「生きてる年数と精神年齢?ってやつは比例しない、俺はこれは確信を持って言えるね」

✧︎ ATLAS #01
「ハァ…ハァ…敗北者?」
「ちょっと…大人の人ー!!!大人の男の人来てー!!」
「仲間の遺品取られたら流石にキレるよ俺」
「ちょ、馬鹿じゃん俺だけ…リーダーがアホってやだやだやだやだ!」

✧︎ ATLAS #03
「新天地検知Marvelous脳揺らすbarrak」
「どういうスタンス?」
「それはマジで有能勇猛果敢な手口」
「ついてこいお前ら!お前らついてこいお前ら!なりふりかまってらんねえだろお前ら!前だけ見てろ!右も左も後ろも見るな!俺の方だけ見てたらいいんだよ!」
「なにやってんのかわかんねーのに面白いのか。お手玉とかで笑ってそう」
「無いわ〜…ナイワハウス」
「これは1876978理あるね」
「わろたに園の粟団子茶漬け」

✧︎ ATLAS #05
「ドラムのKuzuです、夜露死苦」「聴いてください、『ありったけをの夢を』あ、やば!むず!え?やばいやばい…おい、むずすぎでは!?俺もうこのバンド抜けます、今までありがとうございました。クソお世話になりましたァ!」
「来る者拒まず、去る者追撃し殺すってのがラグファミの座右の銘みたいなところあるから。一度入ったらもう抜けられないけど基本」
「あちあちの実の全身あち人間なんだよな」
「いや俺だって魔族出てきたら翻訳するよ?任せてほしい、その時は」
「クソ、集団行動苦手〜!圧倒的に集団で生きてきたことがないから、何もかもがだらしないし、まぁいっか思考なんだよね俺。ま、ここで学ぶしかないな」
「なんかさぁ、俺思ったんだよ。狂信者とか宗教になっちゃうのは良くないって、ファンとかがね?良くないって思ったんだけど、まぁ俺が楽なのは宗教かなって」「なんか変に自主性を育むとリスナー同士で喧嘩しちゃうから(笑)」「やっぱダメだ宗教!燃える!みんな各々何が正義か考えて動けよ」
「いやなんか多分だけど、視聴者数で不満を…難色示すようになったら俺終わりだろうなと思ってるわ。ちゃんと初期値を見ないとね。初期値を見て現状に感謝し続けることで…いや、でもだいぶ忘れたけどね感謝を」
「叶のこと?100年後覚えてるかなぁ…わかんねえ」
「そうだね、俺もね、気持ちはまだ赤ちゃん。赤さんだよ俺。あ〜、一生赤ちゃん扱いされてえ〜!そしたら生きるハードルクソ低いのに…赤ちゃんはちょっといきすぎだな…一生小学生でいたい、この国はね小学生に甘いからやっぱ。あ〜、全生物に甘えたい」
「まぁ実際ブタを食ったとして、普通に帰るかな、魔界に。でも魔界行くとお仕事あるからな俺。魔界には帰りたくない」「多分魔界に戻ったら仕事させられるね俺。あっちもあっちでめんどくせえんだよ、護衛の任務とかあるからな」
「色々ややこしくて、まぁ貴族の中から…魔界はね?あ、俺んとこは貴族の中からその時の王様が選ばれんだよね、王族になる、貴族の中の一つの家がね。○○家、××家、ってあって、まぁ俺はラグーザ家だけど。で、現王に仕える職になる、貴族といえども。で、そこにみんな送り出されて護衛の任務だったりとか警備とかをする、そういう役職がある」
「ちなみにだけど、俺は太陽効かねえんだなぁそれが。太陽も効かなきゃ十字架も効かないしニンニクも食べるし。前ね、その(魔界の)住所を見て乾殿が来てくれたんだよなぁ誕生日に!俺現世いんのに!あ〜〜〜嬉しかったなぁあれ…。ちゅき…。」「いっぱいちゅきだ」
「火畜母親みたいな奴多いからなぁ」「叶のとこには『はいどうぞ叶くん!』みたいな、『はい、出来たよ叶くん!どうぞ!』みたいな感じだけど、俺のとこには『葛葉、おいで。おもちゃ出来たよ』みたいなw何この差ww何この差、マジでwww威厳のいの字も無いんだけどwwwビビるわwww」
「二次創作なぁ、俺はめちゃめちゃ肯定的だからな昔っから。個人時代の時さぁ、なんかよくわかんないけど、すごいチャンネル登録が増えた時があったの。なんでだろうなぁ?ってずーっと考えてたんだけど、多分だけど二次創作をしてくれてる方のおかげで広まったのかな。だからそん時から二次創作マジ神って感じ」
「もしかしたらこの海賊のゲームでもさぁ、新しい人増えてるかもねwwwこれ見て入ってくれるリスナーって何しても離れなさそうなんだけど。推しとかいなさそう」
「最近登録者増えてきたねぇ、ありがたいことに。いや、マジでありがてえわ…。マジでありがたいけどその反面さぁ、やっぱ集団の中で生きてるから俺が適当なことやってると迷惑がかかるってのと、あと人が増えすぎてね…人通りの諍いが…まとめられないこの人数は。まとめるつもりないけど。諍いもなんか増えるんだろうなっていう」「あんまだから良くないかなっていう。俺結構ひっそりやりたい派だったから何にも考えず。なんか適当なことやってると『待ってる人がいるんだよ葛葉』みたいな。サーセンし…サーセンし…ってなっちゃうから」「待ってる人とかに申し訳ない、俺が適当なことやってると。自由にヘラヘラ好き勝手生きていくんだったら、まぁそれは個人でやれって感じだからね。好きにやりたいんだったら。まぁにじさんじ入った以上は結局責任が伴ってきちゃうっていうのがね、やっぱ辛いところではある。俺の精神性が変わってくれないと」
「葛葉マジ感激なんですけどぉ〜!」

✧︎ くずなま last
「お客さんちょっと飲みすぎなんじゃないの?このままじゃ一人で帰れなくなるからね、まぁこの辺にしといてよ」
「いくつかね、実はスカウトが来てて、あぁ言わない方がいいな(笑) にじさんじ…を取りました…?ちょっとね、上からになっちゃうけど、にじさんじを取りました。なんかねよくわかんないモデルの事務所とかからも来てて。まぁこれは大きい企業だから別にいいと思うけど、あのーなんだっけな、鈴木奈々ちゃんだっけ?みたいな人が入ってる所からスカウトとか来てて全然俺なんだかわかんなくて。俺パリコレ出るか?くらいの」
「俺がこの地上にいるという事実を噛み締めながら年を越せば、もう隣で年越してるも同然だから」
「初見の方はじゃあね、良かったら見ていってくださいね。僕は品行方正、働き者吸血鬼の葛葉です」
「俺は別だけど吸血鬼は招かれないといけないから。家の中に招いてくれないと入れないから。ま、俺は普通に入れるんだけど、実際のところは。なんでチャームとかが使えるのかって多分その感じなんだろうなぁ。吸血鬼の系譜的に皆が幻惑とか誘惑、幻術使えるのは。多分だけどチャームで自分を家の中に呼ばせるっていうアレなんだと思う」
「もしかしたら、バタフライエフェクトじゃないけど、もし俺から歩み寄ることが出来て、もっともっとビビらずに歩めたら、もしかしたら笹木さんがまだ皆と一緒に笑って活動してた世界線もあったのかなぁ…」
「ネックウォーマーみたいなやつ寒くなってきたから使おうって思ったら、あれ?ブカブカだなぁ…と思って、何だろこれ?と思ったら、あ、これ腰巻か!うわっ、あったかそうだな腰巻〜!と思って腰巻つけようと思ったらそのウエストが細すぎて腰巻ですら下に落ちていくっていう」
「来年も俺はここにいるからよォ…貢ぐのをやめるんじゃねえぞ…💃」
「いや、俺沼に落ちとけよ。何で他のVtu…お前何?Vtuber沼とか言って他のとこ行ってんの、お前。それ良くないなぁ。葛葉沼に落ちろ!底なし沼だから」
「なんで俺は可愛いと言われるんだ。俺はどちらかと言うとかっこよくないか?わかんないけど、自分じゃわかんないけど、可愛い要素はない気がするんだが何でなんだ?」
「魅力があるのに埋もれてるVtuberってのは結構いるから、Vtuber自体にハマってくれるのはありがたいけど、まぁ俺だけにしてほしい…俺だけにしてほしいなぁ…?」
「あんまこう、人と(年)越すってのやったことないかも。ずーっとブタと二人だったから。なんかでもこう皆と年越せるの結構いいな!」
「俺もなぁ、火畜みんな、愛してるぞ」
「お前らがいる限り続けるはず。けど、わかんないんだよな吸血鬼だから。急にパタッと眠りにつく可能性もある。いきなり何十年もいなくなって何十年後かにまた帰ってくる可能性だってある」
「終わりたくねえなぁなんか、このまま皆と一緒にまだまだ1月1日を過ごしたい気分ではあるけど」

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扇の要!

配信内での葛葉の語録を集めただけの自分用メモ帳
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