kotobuki

博士(メディアデザイン学・慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科)。情報科学芸術大学院大学[IAMAS]産業文化研究センター 教授。著書に『Prototyping Lab』『アイデアスケッチ』など。DIYの祭典「Ogaki Mini Maker Faire」総合ディレクター。

イノベーションをマネジメントする

この記事は、2019年5月31日に岐阜県大垣市で開催された「岐阜イノベーション工房2019シンポジウム」での基調講演を再構成したものです。 これより、イノベーションをマネ...

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IoTとFabがめざしたい世界観

この記事の内容を発展させた講演を、5/31金に開催する「岐阜イノベーション工房2019シンポジウム」にて発表する予定です。 これは2019年3月16日に開催されたフォーラム...

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岐阜イノベーション工房2018レポート:演習プログラム篇

岐阜イノベーション工房とは、情報科学芸術大学院大学[IAMAS]で培われたイノベーション創出に有効な手法を参加者が学び、それぞれの組織において実践し、実践からの学び...

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プロトタイピングにおける「何を、どこまで、どのようにつくればいいのか」問題

ときどき、新規事業担当者やスタートアップから、プロトタイピングに関して相談されることがあります。比較的多いのが、「プロトタイプとして、何を、どこまで、どのように...

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テクノロジーの“辺境”—「枯れた技術の水平思考」をレンズとして

Makerムーブメントの祭典「Maker Faire Tokyo 2018」( http://makezine.jp/event/mft2018/ )で8/4(土)に行った特別講演のスライドを基にしたスライドキャストです。『...

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過去の延長線上にないアイデアを評価するにはどうすればいいだろうか?

2018年6月16日、恵比寿のamuにて同僚との共著『アイデアスケッチ—アイデアを〈醸成〉するためのワークショップ実践ガイド』の重版を記念したイベント「Idea Sketching in ...

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