#1: macbook airの修理

マリオカートをパパのPCで作れば良いと言ってみたものの、パパさん愛用のPCは、macbook airで、随分の年代物です。最近は、バッテリーがへばっていて、充電しても10分ぐらいしか電池が持ちません。

流石にこれでは不安なので、macbook airの電池を交換することにしました。

業者を調べて見ると、最近は色々あるようでした。ネットで検索して、渋谷にある修理屋さんに行くことにしました。これは、パパさんが、長男がゲーム作りを断念してくれるための作戦の一つです。

電池の交換が可能かどうかを調べるためには、MacBook Airの型式を特定する必要があります。パパさんのMacBook Airは年代物なので、いつのものかを思い出せません。

パパさんは、ネットを検索して見ると、シリアルナンバーは、

リンゴマーク>このmacについて>システムレポート 

で確認することができ、そのシリアルナンバーを入れると、macの型式を知ることができるサイトがあることがわかりました。結果、パパさんのmacは、2012 MidのMacbook air 13インチであることがわかりました。

電池の交換は、11,800円でできることがわかったので、随分古い機体ではありますが、長男が飽きるまでということで、パパさんは、macbookの電池を変えることにしました。

パパさんは、長男とともに、渋谷に出かけ、お店で待つこと10分。macbookを預けて、20分後に戻ると、見事macbook airの電池は新品に変わった様子でした。

パパさんはそれでも気分が乗らないので、渋谷川沿いに旧東横線の敷地を歩いて、代官山駅まで長男と歩き、家路についたのでした。



この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?気軽にクリエイターを支援できます。

四谷三次郎

マリオカートを小学生の長男と作ってみる

長く続くかわかりませんが、初めてみようかと。
コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。