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【323日前】ストレングスファインダーをやってみました

キャリアアドバイザーをしている友人「なるとし」にコーチングをお願いした話。

久しぶりに思考を整理してパフォーマンス向上に役立てようと思い、前々から興味のあった「ストレングスファインダー」を受け、その診断結果を元にコーチングをしてもらった。

内容としては、40分ほど自己分析ツールのストレングスファインダーをやって、その結果を自分でさらっと確認し、その上でなるとしのコーチングで客観的アドバイスを受けるという流れ。

主観的に自己分析をし続けても自分が理解したいように捉えてしまいがちになり、自己満で終わってしまうことがある。そのため、客観的アドバイスを受けながら自己分析をすることの大切さを再認識できた。

私は自分大好き人間である上にアスリートであるのでそこそこ自己認知力が高いと思っている。今回のストレングスファインダーとコーチングを通して思考がかなりクリアになった上に自分の強みをより確信できた気がしている。あとはどう行動に反映させるか。パフォーマンスに繋げていきたい。

自分のことが大好きで唯一無二の存在になるため、自分が思い描くビジョンに向けて目標を細かく設定して戦略的に思考し行動する人

コーチング後に芦田創を言語化してみた。おもしろいことにかなり納得できる自分がいた。

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2020/9/1東京パラリンピック T47走幅跳決勝 まで毎日note更新します。私の全力チャレンジを見える化しています。ぜひパラリンピック応援してください!

ありがとうございます!パラリンピック応援してください!
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芦田 創(はじむ)/陸上選手

陸上選手(T47走幅跳):2020東京パラで金を目指す過程をnoteで見える化。5歳で右腕に謎の病「デスモイド腫瘍」発症→約10年の治療過程で機能障害に→15歳で陸上を始めて元気になりました | 2016リオパラ銅メダリスト(4×100mR) | 東京とシドニーの2拠点生活

2020東京パラまでの1年間

2020東京パラリンピックで金メダルを目指すアスリートの大会当日までの1年間(2019/9/1-2020/9/1)を見える化
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