Slackでリモート勉強@坪田さん

さっそくですが、CXO Nightに参加してから気になっていた坪田さんが
Twitterでのつぶやいていたことがきっかけで、
DMをして、Slack上で教えていただけることになりました。

▼元ネタ
https://twitter.com/tsubotax/status/974620560956080128

直接繋がっていない相手(こちらが一方的に知っている状態)での
DMは緊張しましたが、丁寧なお返事をいただきました!
そもそも、私は27歳の年なので、年齢の中にも入っていないんですが、
快く受け入れていただき、どうもありがとうございます…!!

はじめに

▼坪田さんとは?
Twitter→坪田さん@tsubotax
Onedot株式会社のCCOや、デザイン会社Basecampの代表をされていて
冒頭にも記載したとおり、CXO Nightの主催をされいてる方です。
知っている方が多いと思いますが、noteでも記事があります。
noteはこちら→https://blog.tsubotax.com/

▼元々の趣旨
http://c16e.com/1511101558/
簡単にいうと、Slackを使って、今やってる課題を共有して、
フィードバックもらったら、日報よりもスムーズになるんじゃない?!
みたいな感じだと思っています。(違ったらすみません)

▼参加の経緯
1:CXO Nightで気になっていた。
その中で、若手で登壇していた坪田さんに教わる
れおさん@Elu_Leoの言っていた「師匠に弟子入り文化」に憧れた。

2:フリーランスにおいて、相談できる相手がほしいと思った。
本業では先輩がいるものの、フリーランスでの活動においては一人なので、
相談できたりする相手が欲しいと思っていました。

3:チャレンジするため。
こういうとき、引っ込み思案になって行動しないが多々あるのですが、
今年の自分の目標が「チャレンジする」なので、行動をしよう!と思った。

参加手順

坪田さんにTwitterのDMを通して連絡をし、待つ、
DM&メールきたら参加する、スレ立てする、以上!です。
たぶん5分しないくらいでできた。

▼参加しての数日
参加してまだ数日ですが、
Slackでのメッセージに早めに返事をしてくれたり、
悩みそうなところを送ったりすると、
参考になる記事を教えてくれたりします。

相談内容もすごくざっくりしていて、
フリーランスでの金額設定についてとか、
ユーザーテストの手法はないかとか、、、
坪田さんに相談する内容ではないかもレベルなので、
もうすこし質の高い質問ができるようになりたいと思いました。

平日は、職場でTwitterなどは見れないので、
(会社PCだしずっとみてるとかは難しい)
情報収集できる時間が、通勤時間・昼休み・帰宅してからのみ。
なので、悩みに対して情報提供いただけるのもとてもありがたいものです。

情報収集については、また記事を書いてみようかなと思うのですが
こういう手法は「効率がいい」というのは確かだと思います。

今後

動きはSlackで相談する→アドバイスや方法を教わるになると思いますが
継続は力なり!なので、また報告をしたいと思います。

今後もよろしくお願いいたします!

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?気軽にクリエイターを支援できます。

3

Ai Ogura

デザインとビジネス

ビジュアルデザインだけじゃない視点でつくっていきたい。
コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。