服は怖くない。PC骨格PDで克服できた

以前、打ちひしがれた気持ちで こんなノートを書いた。

あれからちょうど1年が経ち、今は服が怖くない。

それは、「パーソナルカラー」「骨格診断」「パーソナルデザイン」という考え方に慣れ親しむようになったからだ。

ただの流行りもの…と侮るなかれ、

最初は私も「自分がどのタイプだかさっぱりわからん、あてにならない」と思っていたが、

>>この本を読んだり

人に聞いたり、ユニクロやGUで服を体に当てたり

化粧品を買い換えてみたりしているうちに、

どうやら「好きな色・好きなデザイン」=「似合う」ではない

ということが、身にしみてわかってきたのだ。

顔色が華やいでみえる色・スタイルよく見える服 というのが

【好みとは別に】確かにある ということを、

これまでの人生の中で、わかる・納得する機会がなかった。ようやく腑に落ちた。

プロの診断を受けたわけではないが、今の私には上記のことがわかっただけで、充分だ。「怖い」「意味がわからない」という対象だった服と、これからはちゃんと自分の頭で考えながら戦っていける。

私と同じく、迷子だったところを救われた人はきっと多いと思う。この考え方を広めてくれた人には心から感謝したい。




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白井愛咲

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