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情熱のコメント返し(2)UFO体験、天柱石と触手、善悪

この回は、わたしのディスクロージャー関連の投稿👇にいただきましたコメントへのご返信を、ご本人様のご了解を得まして、記事にてさせていただいております。
大変に情熱的な探求心と志、それに2度のUFO遭遇経験をお持ちだという kakochi さんです。

巻物1巻にも相当しそうな文字量のコメントを頂戴し、かねてよりちょいちょい文中で触れておりますが、わたしの頭には言語の読解と表現に時間のかかる脳が搭載されておりますので、分割して書かせていただきます。

前回👇は、kakochiさんのコメントの要旨を、かなりわたしなりの咀嚼でまとめさせていただきました。

【kakochiさんのコメントの要旨】

① ”歴史の真実を実証” するために、天柱石(てんちゅうせき)とそのシルエット、縄文土器などの歴史的遺物から現代の様々な造形や装飾に遺る ”触手様のデザイン” に注目しており、深遠に思われるその「意味」の解明と、それが善なるものかそうでないものなのかを確かめる方法を探している。
また、この意味の解釈についての自説を広く知ってもらい、真実を見極める力があると思われる人と協働して研究、検討したい。

②【改訂させていただきました】
チャネリングや世の謀に関する各説(いわゆる”陰謀論”)、リモートビューイングは、一般の個人でも現実的に確認できる証拠が併せて提示されているわけではないので、信憑性の判断が難しい。幻想だと切って捨てられる余地のない、確かな裏付けを取れる情報で確証を得たいところ。そこで、専門的な情報収集をされている方に真実性の高い情報”の精査をしていただきたいと思った。

③ はやしひろしさんのこと
※ Hiroshi Hayashi チャンネル

今回は、以下、抜粋したコメントの一部に対応する形でお返事を書かせていただきます。



kakochiさん
「私は少なくとも確実に2度UFOを目撃し、2度目の遭遇時には写真撮影にも成功しています。
それ以前からもUFOと真実の歴史の探求をされている研究家の方の発信から、独学で学んで来ていたのですが写真撮影に成功してより確信が深まりました。」

お返事
UFOの目撃体験はわたしにとってはうらやましいことです。
撮影に成功されていることはとても貴重だと思います。
大切なお写真だと思いますので然るべき時にどこかで発表できたらいいですね。



ということで、kakochiさんへの後押しになれば幸いですが、この機会に「UFO体験談」をまとめた再生リスト👇を作ってしまいました(笑)
検証などのご参考になれば幸いです。

現時点ではこれまでにnoteでご紹介した再生リストに含まれるものの方が多いですが、新たに、都市伝説系YouTuberのコヤッキースタジオさんの新着動画にタイムリーに上がっていたUFO証言からのつながりで、十数本をはじめに入れております。

コヤスタさんで、都市伝説界で有名な角由紀子さんが紹介されたのは「岡本雅之さん」のお話。数年前に福岡のローカルテレビで実際にUFOを呼んで話題になった方で、霊能者で宇宙人コンタクティー。都市伝説好きの方は既にご存じの方も多いかもしれません。

わたしが以前、大好きな「宇宙双子なっちまん&ゆっちまん」のチャンネルにマスク姿で登場されていたのを見かけたときはなぜかこのシリーズだけスルーしていたものの、今回は俄然興味が出て、シリーズを探して全部後追い視聴しました。わたしには今がタイミングだったようです。
それからこの約2年の間に他のいくつかのチャンネルで取り上げられていた動画と、岡本さんご本人が登場されている動画、実際のUFOと思われる映像のあるものも含めた体験談を大量に追加しております。

ほかに、さんとサイキック芸人、キックさんら11名が東京のど真ん中、原宿上空でUFO召喚実験を行った様子と、その時に現れたUFOを後日、元NHKキャスターの松本有加さん司会で、各方面の専門家に検証してもらっている動画も最初の方に入れております。



kakochiさん
「これら(触手のデザインや天柱石のシルエット)について、何らかの知見をお持ちでしたら是非意見交換をしたいのです。」

お返事:
残念ながら、わたしはそうした知見は持ち合わせていませんが、kakochiさんがそれらにとても強く惹きつけられ、探究し続けておられるなら、時が来ればきっと専門の知見をお持ちの方を引き寄せられると思います。


kakochiさん:
「触手の様な形態を持つ存在に対して善良な存在だったのか?では、邪悪な存在に対しても蛇の様なイメージが付きまとうのは何故なのか?
人を奴隷・生贄にしていた神と入れ替わって、善良な神が人類を導くようになったと考えて良いのか?整理してより深く理解したいと望んでいます。」

お返事:
あいにくわたしはそのテーマの専門的な知見を持ち合わせていませんし、前提としてわたしは次(下記枠内)のように考えていますが、そのイメージの由来については、もしかしたら「考え方の学校 Yoshi Sun TV」や「TOLAND VLOG」さんの口座も参考になるかもしれません。

善悪はただ相対するものであって絶対でなく、役割。
それを決める人次第でどちらにもなる。
唯一絶対である存在はどちらも同じように創った。

そして、この視点を持つことができる要素を遺伝子で受け継いでいる人が、日本には比較的多く住んでいると考えている人が多いようです。

「さる100TV -5D意識」チャンネルマータさんと対談されたMM氏は、エレナ・ダナーンさんの情報開示を受け、古代遺跡に刻まれた伝説や世界の神話の神々との関係を絡めて地球の人類史と、日本人に託されているという役割を紐解こうとされています。(来月5月に講座があり、わたしも受講予定です。ご関心があれば、詳細はこちらの動画と概要欄をご参照ください。)



本日はここで時間切れになりました。

kakochiさん、ご参考になれば幸いです。

ここまでお付き合いくださいましたみなさま、ありがとうございました。

耳より新着&推し動画(シリーズ化?笑)を挟むかもしれませんが、次回以降も続きます。


今回のタイトル画像は、
今井しょうこ@考古遺跡発掘ワークマニュアル さんからお借りしております。

カケラとカケラがくっつくように、
関心と関心が ”呼び合って” いつか真の器は復元されると思います。
探求心を持ち続けていれば。

貴重なイラスト、ありがとうございました。



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