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寄付とわたしの距離感だいぶある

チョコレートの代わりに寄付しませんか?というバレンタインドネーション キャンペーンをはじめて思ったことがあります。

寄付って言葉に距離感あるなあ。笑

前から思ってたけど寄付ってすごい善意のかたまりな気がするんですよ。キラキラ中のキラッキラ。

そのキラキラが痛いときあります。寄付が目の前にあるとまぶしくて蓋したり、自分には関係ないやって思ってスルーしちゃう。(で、スルーした自分に気づいたときちょっと心痛むそんなわたし)

寄付が自分に似合わない。違和感ある。自分の背丈や身分にあってない気がしてならない。お金持ちがすることでしょ?寄付って。生活余裕あるぐらいお金稼いでないもん(´・ω・`)


でも、社会にとっていいことは間違いないのは知ってる。

NPO法人でインターンしながらファンドレイザーなりたいって思ってる人間のはしくれがこんなこと言ってるのって大丈夫?って自分にツッコミいれつつnoteを書いてます。

わたしと寄付をちょうどいい距離感にしたいな。(kifuとかキッフとかに変えちゃえばいいのかな。めちゃフランクやん笑)

"社会のため”なんて大それたことばかりじゃなくても。

DxPのバレンタインドネーション企画ページの冒頭にあるんだけど、まさにこの社会のためになんちゃらー!っていうのじゃない寄付とのライトな関係性がほしい。

ちなみにバレンタインドネーションの詳細はこちら!導入の部分がめっちゃ好き!↓(さすがいそちゃんや…)

飲んで寄付になるkifubarとかちょうどいい距離感やなー。

バレンタインドネーションもいい感じの距離感だなー。

あと何ができるかな?

この違和感大事にしたいんだよね。まっすぐ求めていこう。

大それてない寄付文化つくってこう。



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はらぐちあかね

福岡出身で大阪に住み。 ・NPO法人DxP(ディーピー)のインターン生 ・福岡糸島にある小中学校、産の森学舎の理事 ・月イチで福岡帰省 ・実はネイリスト ・副業は中国輸入物販 ・友達と楽しくルームシェア中 ・ダイエット美容が好き ・自己評価低の自己肯定感高
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