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カニバリズム

人間が人間を食べる行動

習慣の事をカニバリズム

と言うそうです


中国の古く長い歴史の中で

いちばん怖いのが

この習慣でした


歴代の皇帝達が 

人間の肉は最高の薬膳

と言って肉だけでなく

骨も皮も食べて来たのです


両脚羊(二本足の羊 )

リャンジャオヤン

と呼び

最高に美味しい肉と言われ


特に産まれたばかりの

赤ん坊が貴重とされて

いたのだとか


それは未だに闇ルートで

病院で死産や流産をした

赤ん坊の肉が市場で

売られてるという

信じられない話まで

あるのです


中国は幼い子供の

誘拐も多くて

跡取りが欲しくて

買われた子を除いて 

行方不明の子供が 

20万人以上います


人買いもいるのです

怖すぎます 


子供の臓器が

目当てだと思っていたけど

まさか肉や骨まで、、、


私たち日本人には

とても考えられない

怖く恐ろしいことです

思っただけで身体が

震えます


今回のコロナでも

なんでも食べる中国人

と言われるくらい

市場では

野性動物が54種類も

売られているそうで

びっくりしましたね


流石にこの21世紀に

人が人を食べるなんて

ありえないとは

思いたいですが

そしてなんでも食べる

中国人も

全体のごく僅かな

人達でしょうが 


長い歴史の中

別に飢餓でもなくて

(ブラジルでも飢餓の時

人が人を食べたそうです) 


ただ、その美味しさが

今に伝わっているのだと

思うと怖くて震えます


長い歴史の中、、、

歴史とは?

今の中国人とは

一体何人だったのか? 


歴史を遡れば今の中国

と言われる土地には

モンゴル人や

もっと古くはトルコや

イスラエルなどからの

流浪の民や遊牧民 

それらの人々の血が

混ざりあった人種かと

思いますが


中国は皇帝が変わる度に

皇帝一族を皆殺しに

して来たのですから

そんな怖い民族は

一体どこが

始まりなのでしょう?


貴方達は

自分が食べられる事も

当然あったろうし


妻子の肉を

喜んで差し出し

出世話にもなって

残っているのだから


何が儒教だの道教だの

道徳だの、中庸だのと

偉そうに言わないで欲しい


世界中で人類の歴史は

残酷な事ばかりですが

人が人を食べるなんで

しかも薬膳だなんて

信じられません


嫌です

中国の歴史は嫌いです

本当に怖いです






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