ふとした日記(2018.3.3)(正敏)

お久しぶりです、赤阪正敏です。

今日はすごく早く目が覚めたので、たっぷり瞑想をした。
時計を見たら30分経っていた。思ったよりは短かったな。

いろんなイメージが湧いてきた。
今アルバイトしている先の先輩のこと。
まゆと一緒に旅行していること。
自分はどんな人と会ってどんなことをしていきたいのか、ということ。
たくさんの人の似顔絵を描きたいということ。

一番最後に浮かんだのはSTAGE3号のこと。
STAGE3号、と言葉にして、とてもワクワクした。
背中にヒヤッとしたものが走って、楽しみになってきた。

僕の魂を自由にしたい。それは多くの人の魂も自由にすることなんじゃないかと思った。
僕が自由になることで自由になる人がいる。
そのために言葉を使えるなら嬉しい。
そういう本を作りたい。

そんなことを思った。

実は最近noteとは別で、仮名でツイッターアカウントを作って、そちらで短い言葉を呟いたりしている。
そちらと、本名の赤阪正敏がだんだん近づいてきていて、いずれ一緒にしたらいいじゃないかと思い始めている。
無理はせずに、流れに任せるつもりだ。

ちょうどいいタイミングというものがある。

STAGE3号は、今まで以上に僕という人間が前に出ていくものになると思う。

僕にとっての音楽、ギター、絵、言葉、そういうことに触れながら、如何に僕が自由になれるか、如何に世界と正直に遊べるか。

そういうものにしたい。

そう思っています。

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線を、音を、土を、言葉を探る。

正敏が日々のことを言葉にしています。
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