2019年上半期活動まとめ

この半年余りで、会へ依頼があったものの中で、私自身が担ってきたものについて、少しまとめてみます。


★2019年1月、国際会議からスタート

タイで行われた公衆衛生に関する国際会議「PMAC2019」で「民間の活動が日本の政策に与えた影響」の発表

★親御さん向け講座 公開講座はTMGあさか医療センター、それから小田原市のおだわら児童館連合での講座
こちらは両方とも、小児科の先生とのダブル講師

★産婦人科では、浅川産婦人科(産前・産後)

★医師向けには、群馬県小児科医会セミナー(日本小児科学会専門医制度認定講習会)

★企業でのセミナーは、日本イーアイリリー株式株式会社、株式会社内田洋行ITソリューションズ

★政策関連は、厚生労働省 救急・災害医療提供体制等の在り方に関する検討会

総務省消防庁 救急業務のあり方に関する検討会

東京都 救急医療対策協議会と小児医療協議会

東京消防庁 救急業務懇話会

日本医療政策機構の医療政策サミット2019「2040年の社会保障」

AMRアライアンス・ジャパン

★学会関連は、

日本救急医学会 医師の働き方改革に関する特別委員会

無痛分娩関係学会・団体連絡協議会

★メディアは、NHKすくすく子育て「発熱と仕事」Uchida TV「子どもの病気を知ることが働き方改革に!」

★学生向けには、東京立正短期大学 幼児教育専攻「医療と子育て」

★執筆したものは、医療安全レポートNo.29、日本薬剤師会8月号「視点」それからBuzzFeed

すべて敬称は略させていただいております。
 

こちらに挙げてないですが、企業や行政から意見を求められたり、大使館からの依頼でワクチンについて意見交換したり、なども多くあります。
別の担当が担ってくれたものについては、こちらに挙げていませんが、委員の活動などはたくさんの会のスタッフが引き継いでくれています。

これが2019年1月から半年余でのおもに小児医療と救急医療の、会に関する私の活動です。



額縁付でいただいたのは、久しぶりです。(普段は息子ズが友達が来ると恥ずかしいとのことで、閉じてます。笑)

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わーい、ありがとうございます(⌒▽⌒)
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あまきょう

親や親子を取り巻く人々が子どもの医療のかかり方を知ることで、親の不安を減らし医療者の負担を減らす活動→ 一般社団法人知ろう小児医療守ろう子ども達の会 代表 https://www.shirouiryo.com/  地域活動和つなぎプロジェクト、東京立正短大講師、家業のたまご屋も。
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