天野 潤平(編集者)

「本」の仕事にまつわることとか、どういう「文脈」でその本はつくられたのかとか。発言は個人の見解。アイコンは飯本貴子さんに撮影してもらいました。

大西連さんが新著『絶望しないための貧困学』にかける想いをnoteに綴っている。1冊目に伴走させていただいた者としてすごく胸が熱くなる。ぜひ、読んでください。https://note.mu/ohnishiren/n/n4ed34d4d13d9

最も尊敬する編集者のひとりにインタビューしました。本気で記事にしました。ぜひ読んでほしいです。https://note.mu/poplar_bungei/n/nc7146ef6732b

今日は本を贈る日!自分は、自分を支えてくれた本を選んでみました。

‪「一般書通信」の中の人たちが読者に贈りたい本15選|ポプラ社一般書通信 https://note.mu/poplar_bungei/n/ne8809b6d1e52

会社の公式note、はじめました。書きました。がんばって更新していくので応援してください。

「編集者が、読者に、自分のコンテンツを本気で売り込む場」――ポプラ社一般書編集部、本格的にnoteを活用します!|ポプラ社一般書通信
https://note.mu/poplar_bungei/n/n094002c5315c

「黙らなかった人たち」の話

2018年の2月からはじめた、はじめてのウェブ連載「黙らなかった人たち」がこのたび完結しました。およそ一年かけて、荒井裕樹先生とともに、「言葉」を通して社会のことや生きづらさのことを考えてきました。
 思ったように読まれなかった回もあれば、予想以上の反響をいただいた回もあり、紙の本ばかりつくっていた自分にとっては、ダイレクトに読者の反応がわかることはとても新鮮で、勉強にもなりました。
 なぜこの連

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取り戻せない文章のこと/業務報告(2018年7月)

さて7月に関わったコンテンツまとめです。どんどん更新頻度が落ちているし、いまさらだけど業務報告ってなんだ。手抜き感ある……。

4月

<WEB>

「相模原事件」が壊したもの

 荒井裕樹先生の連載『黙らなかった人たち』。7月も無事に更新できました。ぼくにとっては、この回のためにこの連載を始めたと言っても過言ではないので感慨深いです。
 言葉が「降り積もる」とすれば、あなたは、どんな言葉が降り積

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