あみのきょーこ

網野杏子です。詩を書きます。大阪文学学校に通っていた頃チューターに「まず生きる、それから、書くんだ」と教わりました。今もその言葉を大切にしています。詩集『あたしと一緒の墓に入ろう』(2004年/草原詩社)別府在住の詩人豆塚エリ編集アンソロジー『花図鑑はなのな』同人誌『詩杜』など。
固定されたノート

やっと11月の部屋に最初の作品を投稿できました。
ご覧になっていただけたら幸いです。ペコリ。

おはようございます。金曜日の朝ですね。 今日出勤したらお休みの方も多いのでは。あとひとふんばりですね。 今朝も少数の友人だけに開いているSNSからですが私にとって...

セブンイレブンのそばにリバティという美容室があって。

いい気分♪だった ATM$だったりもして いらっしゃいませ は ただいまで ありがとうございます は 大好きだよ 何時(いつ)でも開いてたから 24時間営業は 店員が...

誕生日恐怖症

今月の23日はマイバースデーでした。 お仕事だったので(平日のシフトは午後から22時まで。帰宅したら23時。シベリア超特急に乗っておネムモード(←おばばがこんな言葉を...

45点が許せなかった私、10年後のあの夏

おはようございます。 今日も二年前のSNSの日記を一部加筆したものです。 「自分に自信がない」を考え続けた私の私との約束、10年後、それから2年。12年の経緯の重さ...

言葉の影、影を踏むー谷川俊太郎さんの言葉に触れてー

2016年にSNSの限定公開で書いた日記をアップします。 (第5回福岡ポエイチ谷川俊太郎さんを迎えて) 旅をすると美術館に行きたくなる。いつかこの目で見ようと夢見てい...