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amiを運営するわたしたちについて

このnoteでわかること
・amiを運営している、ジャパンベンチャーリサーチ(以下JVR)について
・JVRのビジョン、展開するサービス
・amiが解決する課題
・amiのユーザー

2017年よりJVRは「経済情報で、世界を変える」をミッションとしたユーザベースグループの一員となり、今は約20人のメンバーで構成されています。

JVRのビジョン

わたしたちは、「挑戦する勇気と機会を生み出すプラットフォームをつくる」をビジョンとしています。より具体的にはこのような感じです。

”テクノロジーと人の力でスタートアップの情報をオープンにし、スタートアップに対する発見と共感を生み出すプラットフォームをつくります。
発見と共感により、スタートアップへの人、情報、技術、資金の新たな流れをつくり、挑戦する勇気と機会を生み出し、世界を前進させます。”

JVRの展開するサービス

このビジョンを実現させるためにJVRは、entrepediaという日本最大級のスタートアップデータベースサービスを提供しています。

国内スタートアップに投資や事業提携を行う事業会社、VC、CVC、金融機関などで200社以上の導入実績があり、レポートやメールマガジンを通してスタートアップに関する情報発信も積極的に行っています。

しかし、entrepediaを展開する中で、ニュースに載るようなスタートアップの情報はキャッチアップできているものの、それ以前のニュースにも載らないようなシード期に対しては、サポートが出来ていないのでは?
という課題を感じるようになりました。

amiが解決する課題

そこで私たちは、entrepediaではリーチできていなかった、ニュースにも載らないようなシード期の起業家の挑戦の機会を最大化し、コミュニティをつくるという問題を解決するために、
「起業家とサポーターがつながるライブアプリ」amiを作ると決めました。

スタートアップが成長するうえで、最も多くの困難があるシード期にこそ、多くの共感を生み出すアプリをつくることで、サポーターを増やしていきたいと考えています。

「ビジョンに共感するサポーターを増やすこと」について代表の佐久間が書いた記事はこちらからご覧ください!

amiのユーザーは?

amiの想定するユーザーは主に次の3つに分けられます。

ライブを視聴したい人:実際に起業している人、起業準備中、起業に興味のある人などライブに興味がある人
プロダクト・サービスをより応援したい人:ライブを視聴した後、より熱心に応援・FBをくれる人
ライブを行う起業家:事業のアイデアを広めたり、サポーターを集めたいなどのニーズがある起業家

私たちは、このユーザーの皆さんと一緒にamiを創り上げていきたいと考えています!

amiを作る過程を、メンバーが記事にして紹介しているので、以下もご覧ください!


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Hideyuki Miura

amiコミュニティの三浦です! 「amiのはじめかた」など、積極的にNoteで発信していきます!

amiのはじめかた

これからamiをはじめる人のためのガイドです。
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