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「一人の恋人と付き合う」という概念をなくして、常識に従わない恋愛をしてわかった3つの変化


先日こんなnoteを書きました。

>>わたしが「一人の恋人と付き合う」という行為をやめた理由。


有料にもかかわらず500人以上の方に読んでいただいて、嬉しいことにたくさん感想もいただきました。

端的にいえば「たった一人の恋人(伴侶)だけと一生寄り添うという行為は(現時点では)わたしには向いていない」という趣旨なんですが、現在の日本の恋愛スタイルとは全く異質な考え方だと思うので批判を覚悟していました。


もちろん否定的な意見もいただいたんですが、それ以上にわたしと同じ気持ちを抱いている人から感想やメッセージをたくさんいただいて、すごく感動というか…「このことを悩んでいるのはわたしだけじゃないんだ」と気づくことができて嬉しかったんです。

今回のnoteはこの話のあとに起こったわたしの恋愛観の変化について書きたいと思います。
良くも悪くも、ガラッと見え方が変わりました。


今回もプライベートかつセンシティブな内容を含むのでコーヒー1杯分の有料noteとさせてもらいました。(こういう話は公開するのめちゃくちゃ緊張するんです…)

有益な恋愛テクニックやエロ要素は一切書いていないのであらかじめご了承ください。なんなら死ぬほどクソマジメです。


ほんと、賛否両論ある話だと思うので、読みたいと思ってくださる方だけ読んでいただければ、わたしも幸せです。


※前回のnoteの話を前提にしていますが、読んでいなくてもなるべく理解できるように書いています。


目次
・「付き合う」という概念をなくしてみたあとの出来事
・枠組みのない関係は、お互いの信頼でしか成り立たない。
・好きな人とは(物理的にも心理的にも)適度な距離を置いたほうが長続きする、という事実。
・「嫉妬」という感情を愛せるようになった。
・結論と追記


▼反響いただきました(T ^ T)


「付き合う」という概念をなくしてみたあとの出来事


「一旦付き合うという概念そのものを見直そう」…そう思ってから、

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「一人の恋人と付き合う」という概念をなくして、常識に従わない恋愛をしてわかった3つの変化

執筆屋あんちゃ

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ハアアアアアアアンすこ
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執筆屋あんちゃ

ネットに生きるカリスマコミュ症。ただのOLから執筆屋になりました。月間30万人に読まれるブログ《まじまじぱーてぃー》運営中。下ネタと人生哲学が生きがいです。著書『アソビくるう人生をきみに。-好きなことを仕事にして、遊ぶように生きる人生戦略』カドカワから発売中!

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