トリ仙人(健康&生き物ボランティア)

健康・ダイエット・長寿オタク。 メタボの死病3つ(糖尿病、高脂血症、脳梗塞)と、バーコードハゲから卒業。 ★ガンじゃないのに末期ガン征圧・食生活中。 「一期一会」水鳥達や生き物との触れ合いと癒し。「手からのエサやり」。 淀江町宇田川河口/鳥取県米子市 (県の河川使用許可取得ズミ)
固定されたノート

「死にたくない!」体と人生のメンテナンス

ボランティアの私に甘える若々しいつぶらな瞳のヤギの赤ちゃんですが、角のあるオスには少し過酷な人生が待っています(汗)。

 必死で過酷な仕事に耐えて頑張っても、40代以降になるとその代償で、突然の「ガンや動脈硬化(心筋梗塞、脳梗塞など)、認知症」の宣告とダウン(汗)。

 また、頑張らない親のすねかじりの「ひきこもり人生」でも、体と心の不健康な生活での代償は、やはり「ガンや動脈硬化(心筋梗塞、脳梗

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風邪ひきや体の痛み「慢性炎症」の人は"短命"

高齢の母犬は、老化ですこしずつ痩せてきています。元気を取り戻してもらうように、時々、おいしいオヤツをプレゼント。

 万病の元の「慢性炎症」。
生活習慣病(肥満、糖尿病、動脈硬化など)や、ガン、認知症、アレルギーなどを誘発する「慢性炎症」。
 寿命短縮の根源要因ですね。

 慢性炎症の原因となるのは老化にともなう劣化。
①免疫力の低下(老化)
②細胞の老化
③脂肪(肥満)の蓄積

 さらに、体の一

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"ヨガ"で老ける?理由は「食事と自己陶酔」

ヤギちゃん、大好物に自己陶酔の目?

 実はヨガ行者などには、年齢よりもかなり老けた容姿の人が多いとか。

人間の寿命を左右するのは二つ
①心のありよう
②健康に留意した食事

 この①心のありようが、寿命を大きく縮める「慢性炎症」を左右します。
100歳以上の人達の血管には「慢性炎症」の兆候がほぼ見られません。

 ヨガの場合、「心のありよう」は高得点ですが、「健康に留意した食事」に関しては栄養

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3度のがんを乗り越え! 鈴木宗男氏(71)維新から出馬

鈴木宗男氏(71)、北海道・参院選の台風の目となるのか。

 鈴木宗男氏(71)は2002年に受託収賄、あっせん収賄罪等で逮捕され、437日間勾留。保釈後の人間ドックで胃がんが見つかった。

鈴木宗男氏(71)は、2003年に胃がんになり、胃の3分の2を切除。2010年に今度は食道がんが。そして今年4月末に受けた人間ドックで、再び食道に1.2㎝のがんが見つかった。

 5月27日に3度目のガン手術

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健康長寿に「免疫力アップ&ストレス解消」

ストレス解消に効果的なのが生き物(ペットなど)の癒し効果ですね。

 私が仕事以外の時間の大半を費やしているのが、健康長寿のための
■「若返り&血液サラサラ」対策
■「免疫力アップ&ストレス解消」対策

 今回は「免疫力アップ&ストレス解消」対策です。

 とにかく、ガンにしろ、風邪やインフル、食中毒、病気にしても、対策は  「お腹の整腸・快便体質の獲得による高免疫力」
それが体温を上げてカロリー

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