強めのジョギングも平気に!


 子供のメスヤギ(生後2カ月半)は、抜群の身体能力(跳躍)の持ち主です。


 幼少の頃は四国山脈のガケ育ちで、登校は片道10kmほどの徒歩通学。そのため足腰は強健でした。
 でも、なぜか「走る」ことが苦手で、マラソンなんてトンデモハップン。そのため少し走るだけで心臓がバクバク、呼吸もゼーゼーで(汗)

 そんな私も年をとり、海と山に囲まれた楽園「淀江町」に移住してからは、メタボ(糖尿病と高脂血症、プチ脳梗塞)脱出のために、ウォーキング三昧の日々。

 そんな生活が10年続いても、走ると心臓がバクバク は相変わらず(涙)

 ところが、最近、強めのジョギングをしても(もちろん数分間ですが)、あまり心臓や呼吸に負担がかからなくなり、少し余裕が出てきました。

 あと数年で要介護年齢の高齢者なのに、走る能力の突然の強化原因
筋力アップ(筋肉増加で細マッチョ化)
 タンパク質(トリ肉、青魚、タマゴ)の積極的摂取とスロー筋トレ、インターバル運動、体幹トレーニング
心肺能力の向上
 ヤギ達の農場(ヤギの餌やり)への坂道登坂の早歩きウォーキングの日々

 もちろん、強めのジョギングがOKとはいっても、数分間までで、その先はためしていません。まだ長距離は無理だと思いますが(汗)
 ただ、さらに走る能力のアップは確信しています。これからは距離の延長よりも、まずはスピードアップ(プチ全力疾走)を目指しています。



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トリ仙人(健康&生き物ボランティア)

IQ180の健康-ダイエット-長寿オタク。   メタボの死病3つ(糖尿病、高脂血症、脳梗塞)と、バーコードハゲから卒業。   ★ガンじゃないのに末期ガン征圧・食生活中。  「一期一会」水鳥達や生き物との触れ合いと癒し。 淀江町宇田川河口/鳥取県米子市 (県の河川使用許可取得ズミ)

◆楽勝ダイエット

IQ180の私の健康オタク生活の始まりは、総合病院の定期健診での    「糖尿病と高脂血症の宣告」 そういえば、会社員時代の若い同僚が、「糖尿病の悪化で両足切断」。その後一人暮らしの家で「餓死」という(汗)悲惨な記憶がよみがえり(ゾー)。  その恐怖から動きは早く、ネットで...
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