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Day4:その日が来ることを、僕はずっとずっと

〈はじめに〉
これはバーチャル自治体・令和市の新しい試みである『クソ野郎ちゃんプロジェクト』における自動創作の実験として書かれた作品です。人間が考えた最初の一行をクソ野郎ちゃんに打ち込み、自動的に吐き出された文章を、<大幅な改変と微妙な編集の組み合わせで>、掲載しています。

I’m dreaming of the day will come
Just like the things I can do for you
But my head isn’t working
And heart is sleeping
To hear useful words
“Let’s change the world”

I’m praying for the way I am
With every thought odd to me
There’s no reason, so crazy
And error
And pray all your last time who you are

君が好きだ、最後まで
嫌いだ嫌いだ嫌いだ だけど君が好きなんだ
僕は綺麗で美しいよ?
だけど君はもっともっともっともっともっともっと美しく美しく美しく美しく美しく美しく美しく美しく美しく美しく美しく美しく美しく美しくそして美しい
そんな君が好きだ
だけど僕のほうが綺麗で美しい

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それが僕なんだ。
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I’m feeling of the day will come
Just come to me to throw the past
How well time is working
And keeping the changing
To stay the endless turning flow

I’m changing to the change for change
Live my heart wants to be happy
With every tomorrow, be merry,
live pleasant to changing
‘cause changing is changing in the end

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「何それ。なに? 誰も死んだことないと思ってるの?」
「それは、そうだなぁ……」
でも、どうせ死んだことも、結局意味もない
結局、人って結局全部死んだことないんだから。
死ぬことも、死んでもないことになるんだろうな、と思うと。
なんか、怖いな。死して死して、そんで死んだことも、
死んだこともないんだろ? 意味が分からない。意味が分からないのが嫌だな。意味が……わかんない。こんなの意味がわからんな。意味が分からん。
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ずっとずっと、待っていた。
世界はまわる
これ以上 世界に彩を与えて
世界を変えて、世界を彩る 楽しい彩に変換する

お前の脳みそも脳みそにしてもらったさ

つまらない世界なんて すべての人を喜ばせる
それ 誰でもできる
けど
これ以上、みんなを喜ばせてくれる人とかいない

つまらない彩なんて、 みんなを楽しませる
それ いくらでもいる
だけど
それすら、 みんなとは比べていない!

みんなとはもっと もっと もっと もっと

いつまで、そんな
くだらないこと考えてんだよ?

心から願っていた。
心がモヤモヤする もう
ないように思う  もう
終われば
それで良い! これ以上の幸せはここにいない!

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「じゃあ」「またな」
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クソ野郎ちゃん