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家をスマートホーム化してみる・準備編

こんにちわ。
レモンサワーを家で漬けたら今まで飲んだことないくらいおいしく感じた有賀です。
#単なる消費ではなく 、体験があると満足感高い

さて、今回のテーマはスマートホームです。
我が家のどんなところまで自動化できるのか、検証と実践してみたいと思います。

■スマートホームにしようと思ったきっかけ
1.間接照明をたくさん使ったらおしゃれだろうと思った結果、スイッチが増えすぎて一つ一つON・OFFするのが大変
2.エアコンの消し忘れが気になる
3.家の鍵を忘れて外に出てしまい、オートロックで締め出された
4.鍵をあまり持ち歩きたくない
※特に「1.」が一番大きな理由です。

■スマートホーム化したい家の機器
1.コンセントに接続された間接照明×4
2.シーリングライトから付け替えたペンダントライト×1
3.USB電源のLEDテープ(間接照明)×4
4.エアコン(赤外線)
5.オートロック解除
6.玄関の鍵(本当に必要か要件等)

■スマートホーム化する機器の選定
今回は下記3つの中からどれにするか迷った結果、「Switcn Bot(スイッチボット)」シリーズを選択することにしました。
1.Switch Bot
 魅力:一つのアプリで使える機器の量が多い。
    アナログボタンもスマートホーム化できる。
    電気使用量をアプリで確認できるのもプラス。

2.+Style
 魅力:電気資料量をアプリで確認できるのが良い。

3.TOLIGO
 魅力:機器の一つ一つがオシャレ。

また、やりたいことと実現可能性を比較表にしてみました。

2021/1/8 有賀調べ

明らかにSwitch Botの幅が広く、その他にもたくさん機器があり、今は家のカーテンをブラインドにしてるため使いませんが、次に引っ越したらカーテンもスマートホーム化したいなと思いました。

■購入金額の算定
今回は下記をそろえる前提で予算を計算してみます。

【全ブランド共通】
・スマートプラグ×3
・スマート電球×1
・赤外線コントロール用機器×1
※今回LEDテープはスマートプラグで操作することにしました。

【SwitchBotのみ】
・オートロック解除
・玄関の鍵

これも表にしてみました。

2021/1/8 有賀調べ


さて、あとは購入して実際試してみたらまた記載したいともいます。

僕は楽天ユーザーなので、ショップ買い回りマラソンの時、かつ、5か0がつくポイント還元率の高い日に買いますね。


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