色について(詩のような日記)

ひとり、ひとり持っている
色の美しさを
大切にして欲しい


日常は黄色、茶色、赤色、緑色、しろ色、黒色、とか、とか…
個性や容姿も綺麗な色


哀しい
Q: 好きな色はなんですか?
という質問

そんなの決めたくない。どれも素敵だから。
赤が好きでもいいし。
別に色なんて好きじゃないてもいい。

洗脳くん
自分の色を否定する
気をつけないと

貴方の色で僕たちのこの街を美しく。貴方のいろは綺麗だから。

End..





色を楽しめている間は心に余裕があるって誰かが話しているのを聞いて、妙に納得したのを覚えている。街によって色の形は異なる。都会から京都にくるといろの美しさに心が踊る。観光地はもちろん美しいのだか、京都市はちょっと路地に入ると綺麗な建築物が美しく建っている。京都という街はお寺よりも建物を建てないようにと高さの制限がある。空がひろーく感じる。

誰もが日常を楽しむことができたら、素敵だなって思う。本当に思う。ちょっとだけ楽しむ。日常の色を。

色の話しでどうしても伝えたいことがある。ある女性に言われて心が暖かくなってことがあるのだが、あなたの色を大切にしなよ。いい色しているんだから!心が暖かくなった。今でもその光景を思い出すことがある。

自分のキャンパスに色をかけてみてほしい。


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