国立博物館の隣ゆえ、ことあるごとヒョイヒョイ立ち寄る。千成瓢箪夥しい豊国神社──方広寺。[国家安康][君臣豊楽]。豊臣滅亡のアノ鐘の廻りは、今や近所の子達の遊び場だ。大坂の陣を習う頃、遊び場の鐘を教科書に見て、さぞや、さぞや?さらに骨喰藤四郎もココにある、と知ったらば?ぷぷぷ。
画像1

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?気軽にクリエイターを支援できます。

14

Atelier SARAKI

こんにちは!画家・エッセイストのかやおりさらきです!拙著、文芸社刊『貧乏画家のセピアな銀幕』は、現在10か所の図書館でもお読みいただけます…が!"1.618 BLOG プレミアム編集版"を読めるのは…ココだけ!!☆0~100円/1編、600円/約100編まとめ読み☆
コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録