★経験則と心理学に基づいたナンパで成功率を格段に上げる方法と、その第一声★改訂版

僕が嫌いな言葉に「出会いがない」というのがあります。

もし「出会いがない」と口にしている人が、生まれてから16歳まで地下の牢獄に監禁されていたカスパー・ハウザーの様な生活をしているのであれば「出会いがない」と口にしてもよいでしょう。

でなくてネット環境があったり、外に出て電車やコンビニに行けば人が居ます。

これ全部、出会いですよね。

ただ出会いを見過ごしているだけなんです。

地球の裏側にいる方とはなかなか出会えないかもしれませんが、街に出れば目の前に異性が沢山いるではないですか。

「人生にはチャンスが満ちあふれている。やるかやらないか、違いはそれだけ」


「偶然は準備のできていない人を助けない」


「チャンスが来たらやろう」じゃなくて「チャンスが来るためにやろう」

なんです。チャンスは皆の前に転がっているのに、それを生かすか殺すかあなた次第なんです。

そんなあなたはタイプの異性が目の前にいても「どうせ、断られるんだろうなぁ」とか「恥ずかしい」などと自分に言い訳を作っては諦めていませんか?

しかし「この第一声で立ち止まらなければ、諦めがつく」という魔法のようなナンパの第一声があったとしたらどうします?

一昔前は「お茶しませんか?」や「コンタクト落としてしまったのですが一緒に探してくれませんか?」や「駅はどちらでしょう?」と尋ねるふりをして声をかけてたかもしれませんが、古いです。

スマートフォンが普及し、画面を見ながら・音楽を聴きながら歩いている女性を立ち止まらせ、食事にまでもっていくというのは昔に比べて難しくなりました。だから考えるのです。人は考えて成長していくのです。

今の時代にあった声のかけ方を、僕は考えに考えました。

僕の経験人数は約1万人ですが、プライベートは500くらいから数えるのをやめました。その殆どがナンパで、高校を卒業するときには180人を超えてました。(これは正の字をつけて数えていた。)

AV男優になってからはナンパビデオに数え切れないほど出ました。


はっきり言えるのは「いつの時代も女性は出会いを求めている」「声のかけ方次第で成功率は変わる」というもの。

今から僕が伝授する「思わずついて行ってしまいたくなるナンパな一言」と「それ以降の話の組み立て方・もって行き方」は机上の空論ではなく「実践」で見つけてきたものです。

世に出回るナンパ本はかなり読んできました。

しかし「この人、ホントにナンパで成功してるのか?」というものばかりです。そんな人達の使える所と、僕の経験則と脳みそで弾き出した「究極のナンパ法」を伝授したいと思います。

しかし、この第一声が広まってしまうと効果が薄れてしまう可能性があります。

なので本当に異性と出会いたい人、コミュニケーション能力を上げたい人のみに知ってほしくこの価格設定にしました。

しかし、これを知れば今後の人生、ナンパができない自分に苦しまなくなりますし人間関係を築く際に「知っててよかった事」だらけの内容です。
それでは本編のはじまりはじまり!↓↓(約7300文字)

追記:20180507 めちゃくちゃ為になる「新しい声のかけ方」と「会話の続け方」を追記しました。(+1700文字、合計9000文字)


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★経験則と心理学に基づいたナンパで成功率を格段に上げる方法と、その第一声★改訂版

AV男優しみけん

3,500円

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テレビや雑誌では言えないシリーズ

やっぱそういうのって、あるよね。
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コメント1件

こんばんは!お疲れ様です。夜分遅くにすみません。ノート読ませて頂きました。何をどうしていいのか分からなかった事が、少しずつ分かってきて自信がつきました!ありがとうございます。記事とは関係ないのですが、相談があります。女の子とのLINEで既読がつくのですが、返信がきません。飲みとかに行く約束だけして流れてしまっています。ですが、インスタなどではいいね!がきます。これは粘り強く自分から連絡して取りにいった方がいいのでしょうか?どうかしみけんさんの考えを教えて下さい。よろしくお願いします。
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