グッバイ公務員:目次

著者:HARU(@harumizuki423)

※はじめてここに来られた方は、まず「はじめに」をご覧ください。『グッバイ公務員』がどんな本なのか、執筆にあたっての思いや、いただいたレビューを一覧で掲載しています。


はじめに ←まずはここ


第1章 ぼくが公務員になるまでのこと

誰もが好きなことに没頭できる力を持っている

人生を豊かにするエンターテイメントのチカラ

 ・子どもの没頭力を奪う「強制」と「禁止」

 ・一目置かれるには好きなことに没頭するのみ

「受験」は、子どもの「没頭力」を奪う魔物

人間性という「体温」の消失

存在価値は黒いスーツのお兄さんが教えてくれた

「点」を打ち続けると未来につながる


第2章 14年間公務員として働いて感じたこと

ハロー公務員

思いのないロボット公務員

気づけなかったSOS

ええことやってんねんから胸張れ!

全国最下位からトップへ

圧倒的に上司有利の上下関係の世界

やりがいを生み出す方程式「差異×理解=価値」

人々の感謝・感動を生むPRのチカラ

蘇っていた没頭力


第3章 公務員を退職した理由

ピラミッドの外からピラミッドの形を変えていく

業界内の「当たり前」や「前例」に縛られ続ける公務員

尊敬すべき対象は年齢ではなく経験値

「社会のレール」からの自立

「好きなこと」に没頭すると仕事がやってくる

公務員だからできないこともある

自分の人生を他人任せにしてはいけない

AI・ロボットから一番遠い存在になりたい


第4章 公務員退職後に挑戦すること

物語を創造できるのは人間だけ

「ルイーダ(仮)プロジェクト」で、教育とまちづくりをアップデートする

時代は『ドラクエ』に追いついた

「トークンエコノミー」で新時代のまちづくりを


おわりに

「おわりに」全文



noteマガジン限定記事(著書未収録)

グッバイ公務員 もう一つの「おわりに」全文

「自分を仕事」にするために必要な2つのワークスタイルと「緊急度」と「重要性」という2つのポイント

・元公務員の無名フリーランスでもクラウドファンディング達成!やってはいけない/やっておくべきこと20のポイント




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誰もが好きなことに没頭できる力を持っている



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最高ミルフィーユ!
6

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グッバイ公務員〜チャンスの扉〜

もう社会に安定のレールはない—。 定年まで働ける保証がされている企業もなく、人口が減っていく社会では「まちの安定」無しに「公務員の安定」もない。 組織で働くにしてもフリーランスで働くにしても「個人の看板」で勝負できる人材を社会は求めている。 そんな先行き不安に包まれた...
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