ほんの少しずつで良い。オラに元気をわけてくれ。

ハル(@harumizuki423)です。


「公務員を辞める」と伝えると、


「え? なんかあったん?」

「もう少しがんばれ」

「アカンて、考え直せ

「もったいない」


という言葉やネガティブな反応をもらいます。

確かに、専門学校時代に毎日朝から夜遅くまで休みなしで勉強勉強…ひたすら勉強をして採用試験に合格したので「もったいない」という気持ちがゼロかというと嘘になります。


でも、それを失っても進んでいきたい道があるから辞めるんです。
体調やメンタルが辛くて辞めるということではなく、ポジティブな気持ちで辞めるんです。


あと他に、

「寂しくなるね」

という声ももらいます。


この「いなくなるとさみしい」っていう言葉をもらうと、すごく不思議な気持ちになります。


ぼくからすると、

「いやいや、そういうけどあなた日頃から忙しくてそんなに会話してなかったやん。」

と思ってしまったり、いるのが当たり前というか、いる間に向き合ってくれてなかったのかなと寂しい気持ちになりました。物理的な距離よりも、精神的な距離が近ければ大丈夫なのに。


よくばりかもしれないけど、今ぼくが一番ほしい言葉は、


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HARUのここだけの話

35歳で、2児の父でありながら公務員歴14年で退職してフリーランスになったHARUといいます。 この月刊マガジンでは、全国47都道府県にカフェバー&ゲストハウスを併設した新時代の寺子屋"HAC"を作るまでの日々の紆余曲折と心の内側を発信しています。 寺子屋HACを作る目...
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