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ルームメイトとの関係性

こんにちは。
今日は朝、友達とヨガ。
Australian school of meditation and yoga というヨガスタジオ。静かで、穏やかで、ピースフルな空気が流れたスタジオでとっても気に入った。また来週も通いたいな。

ルームメイトの相性

最近、ルームメイトのお父さんとの関係がちょっと変わってきたなぁと感じています。良いのか悪いのかは、わからない。まだ様子見。お互いにいい距離を模索している感じ。段々と慣れてきたからこそ、自分の素な部分を見せているんだろうな。だから、少し素っ気なさを感じる時もある。男性的な部分もあるだろうから、きっと素直でさっぱりとしている面もあるんだろうな。

やっぱり人間だから、いつも同じムードな訳ではないから、少し寂しく感じる時もあれば、今日は元気で話すのが楽しいなって時もある。寂しく感じる時は、ちょっと気にしすぎだけど、何か悪いことというか不快な思いをさせているのかなと心配になる。本当にそういう時もあるだろうけど、きっとそんな時もコミュニケーションが大事なんだなとこの頃実感しています。


ちょっと前にお父さんが言っていました。「僕は、子育てで何かを子供に求めたり、こうして欲しい、こうなって欲しいとは思わない。(彼は大学の教授をやっているのだけど)生徒にも、自分が見ている世界を見て欲しいんじゃなくて、生徒自身が自分で何を見るか、が大切なんだ。」

きっと、私にも同じことが言えるんだろうな。こうして欲しいとかではなくて、私がどのように考えて、どう感じているかが知りたいんだろうな。

お父さんも、すぐにこういうことを伝えてくれるんじゃなくて、何かが起きた数日後にこう言うことを言ってくれる。きっとすぐに口にするタイプではない。おしゃべりだから意外だけど。だから、喉が痛いって言っていた時は、そういうことかと思った。


私も気にしいだから、少し顔色が暗いと、あれ、私は期待通りのルームメイトじゃないかも?って思っちゃうし、違う家に移った方がいいのかもと考えちゃうけれど、今は、期待通りじゃなくても受け入れてくれているところを見ようと思っています。もっとお互いを知れば、仲が深まっていくはず。

学校に通っている間、ずっと同じ家にいるかどうかはわからないけれど、(交通面的に)でも今は、ここにいようと思えてきました。

全てはうまくいくし、なるようになっている。完璧じゃなくても、慌てずに待つ時間があっても大丈夫。

そう言い聞かせていたら、本当にそう思うようになってきたこの頃でした。

明日から指圧の授業が始まります。そして金曜日は初の友達と夜遊びに出かけます。楽しみ。

それでは、また。














































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