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写真を撮った理由

ふたりセットで登壇させていただく機会があったにも関わらず、フライヤーに載せる写真がなかった。理由はそれだけなんですけど、急ぎで用意しなくちゃいけなかったので、仕事でお世話になっているカメラマンの治さんを渋谷に呼び出して写真を撮ってもらった。

写真のことは詳しくないんだけど、瞬間を切り取るという行為はエモい。

写真にうつる個体としての私たちも関係性もそしてこの場所も壁も、もう二度と再現できなくなるくらいに変化していくんだろうし、思い出にも黒歴史にもなり得、時間が経ってから見返したときに何かしらの感情がブワっと波立ちそうなものが撮れたなと思う。満足した。静止画の世界はすごい。

衣装選び


お城みたいな壁の前で


渋谷のビルの上から


好きな青色の壁


ベストフレンド🕊と共に。


撮影:

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合田文です。LGBTQ+や多様性の理解を深める仕事をしています。サポートは、note記事制作費に使わせていただきます。

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パレットーク編集長 / AYA

「こうあるべき」を、超えてゆく。をビジョンにLGBTQ+、フェミニズム、多様性についての漫画メディアパレットーク編集長|TIEWA, inc. CEO | 海とヒップホップと自炊が好き|連帯のためのブランドUnmute_TOKYOオーナー バイブス合う方のイベント出たい。

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