艦これ2015年春イベントの思い出 E-1、E-2は小手調べ編

もうすぐ春イベントも終わることだし、今回のイベントの思い出などを書き綴っておく。

まずはE-1。難易度は「甲」を選択。

最初のステージであり、マップの形も単純である。また、Bマスでは今回から導入となった新システム「能動分岐」が登場する。

運任せ、もしくは隠された編成条件に依ることなく、自分で進路を選択できる。「運任せ」「編成による」「索敵値による」の他に新たに分岐の条件が加わることになる。個人的には歓迎。多様なステージが作れそうだし。

私はABDFHの下回りルートで攻略した。疲れていたので、編成には高レベルの艦娘を惜しみなく投入。

ABDFH(ドロップ艦:鳥海)

A(雪風大破)

ABDFH(ドロップ艦:比叡)

ABD(神通大破)

ABDFH(ドロップ艦:鳳翔)

ABDFH(ドロップ艦:浦風)

ABDFH(ドロップ艦:由良)

2回の大破撤退、総計7回出撃でクリア。まあ、まずは小手調べ。

最後のとどめは川内さん。敵艦隊の上から2隻目の表示がおかしく、ステルス状態になっているが、軽巡棲鬼の登場である。海域ゲージ破壊時のボス最終形態で、軽巡フラグシップに代わって登場する。

まあ、順調。

報酬では51センチ連装砲が嬉しい。命中率に難ありとの声もあるようだけれど。

さて、次はE-2。


連合艦隊での出撃だが、ここも難易度は高くなかった。

E-1同様、疲れているので惜しげもなく一航戦・二航戦を投入。雷巡も3隻。「もう何も考えたくないよ」という状態である。

機動部隊での攻略なので強制的に下回りルート。Fに能動分岐があり、CFEGKでの攻略となった。

途中Eマスに空母ヲ級改が登場。こちらの布陣によっては苦労しそうな編成だが、こちらも機動部隊編成ということもあるのだろうか、大破撤退は一回のみ。

ボスは装甲空母姫。今となっては与しやすい相手だ。

CFEGK(ドロップ艦:蒼龍)

CFEGK(扶桑)

CFEGK(鈴谷)

CFE(大井大破撤退)

CFEGK(鬼怒)

CFEGK(熊野)

CFEGK(鬼怒)

と、こちらも計7回出撃でクリア。最後はむっちゃんが弾着観測射撃で大きくダメージを与えた後に、加賀さんがとどめ。

主だった報酬は正規空母葛城、彗星(六〇一空)、WG42。WG42はこれより後の海域に陸上系のボスが出てくるから備えておけということか。

ここまでは小手調べ。E-3以降へ続く。

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