オリジナル仮想通貨「PELO」が実現した経緯・ICOで考えている事・特典内容


「PELO COIN」というオリジナルの仮想通貨を作っとることは、ツイッターを見てくれとる人やったら知っとると思う。

ちなみにすでにコインは完成しとって、ICOを控えとるだけの状態。

今回はこの件についてちょっと書いておきたい。FXとは関係ない部分で申し訳ないけど、興味ある人だけ見てくれ。


仮想通貨PELOが実現したキッカケ・理由

そもそもPELO COINってのは、わいが口癖でペロペロ言ってふざけとるところから、冗談で「ペロコイン作るで〜」なんて発してただけやった。

けど、ほんまに作れたらええなって思っとったし、そういう情報に触れるようにしてたんや。

で、その頃って言うのはツイッターを作って、弟子募集を始めたくらいの段階やった。そこから、わいの発信する情報を見てくれる人ってのがじわじわ増えてくれて、その中で「emu君」と繋がったんやな。

今のPELO COIN パートナーや。


その時は確かビットフライヤーのチャットやったかな?

「コイン本当に作りますか?」みたいなやりとりやったと思う。

そこでは正直10%くらいしか真に受けてなかったんやけど、ツイッターで詳細な経歴なんかを送ってきてくれて、一気に信頼するようになった。

文章もほんまに丁寧で誠実やし、スムーズに返してくれるのも好感が高かったな。

でもこの話は何より、わいをあらかじめツイッターやチャットで知ってくれてて、興味を少なからず持ってくれたからこその話やったと思うねん。

そういう意味で、やっぱり何かしら自分で気持ち込めて発信してたり、やりたいことを口にしとることって、とても大事やと思うな。


話がずれたが、まぁそんな感じでDMを重ね、どんどんとコインが開発されていく流れになった。

ここでは具体的なやりとりなんかは端折るけど、emu君のBOT開発や知識やスキル、人脈はほんまに凄い。

だからこそ、ここまで短期間でどんどん進んだってのは間違いないことなんや。

仮想通貨PELOができたのはこういう流れ。


仮想通貨PELOが目指すもの・ICO特典

ここだけの話、ICOはちゃんとやればそれなりに稼げるらしい。
純利益として、数千万とかモノによっては億。

ただ、そもそもとしてわいはお金が理由でやりたいと思ったわけやなくて、純粋に「コイン開発」っちゅうんがオモロそうやったから、の一言に尽きる。(金はマーケットや他の仕事でバッチリ頂いとるわけやし。)

正直、わいは開発に際しての専門知識に関してはド素人。そんなわいでも作れるって夢あるやん? だって、皆もその気になればできるってことやで。

それに、実際にはコインの流動性を保ったり、開発なんかで毎月それなりに大きなお金が飛んでいく。これは避けられへん。

ヘタしたら赤字になることだってあるみたいなんや。

ICOも初めてやから結果はどうなるかは不透明なんやけど、どうせなら期待して投資してくれる人ら、関わってくれる人らに最大限、還元される形を目指したいよな。

というか、そこを全力でやるつもりや。


そしてPELO COINが主に目指すのは、仮想通貨(ビットコイン)関連の「ツール開発・教育サービス・コミュニティ形成」や。

つまり、ビジョンに賛同して投資してくれる人らに、集まった資金でできた取引ツールを共有したり、教育サービスや高いレベルで学べるコミュニティ環境を提供したり、そういうことを考えとる。

そういった人の流れややりとりにおいてPELO COINが使えて、それで支払いや決済もできるようになればええなと。

まぁこの辺は現実的な観点も含めて微調整はあるかもしらんけどな。


ICOの特典として現時点で決まっとるのは、bitFlyerにおける「取引支援ツール(BOT・API)」や。

これはemu君が実際にパフォーマンスをツイッターなどでも公開しとるが、日々最新バージョンへと改良されていてパフォーマンスが非常に高い。

完全に放置して稼ぎたい人はもちろん、裁量トレーダーのサポートとしてもその時々で使い分けられるようになっとる。

また、これは決定事項ではないんやけど、購入者専用コミュニティへの招待も考えとる。

これはわいを含め、しっかり利益や実績を出している講師陣を招いて、質問をしたりFXのイロハを学べるコンサルティング・サービスや。まぁスクールみたいな感じやな。

これは人が多くなった場合、やりとりには1日の上限を設けることにはなると思うけど、興味を持ってくれる人ってのは少なからずおるんやと思う。

ちなみにやるなら、初級・中〜上級の2コースくらいには分けたいと思っとる。


他にも、「私もコインを開発したい」という人のサポートや代行、「仮想通貨ブログの添削やサポート」などほんまに様々な特典を考えとる。

全部が具現化するわけではないと思うが、現時点で購入者へのツールの配布は決定しとる。諸々含め、期待してくれると嬉しい。


というわけで、仮想通貨「PELO」に関する情報はひとまず以上や。

余談やけど、皆がオリジナルコインを作って遊べるようなサービスができれば、それもオモロいよな。実際に使用はできんとしても、作るだけで気持ちが満たされるし、楽しいはず。

この辺りのサービスも落ち着いたら提供したいな。

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