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アベプラで初めての経験

まずはじめに、このnoteはabemaTVのabemaprime(アベプラ)を観て思ったことをだらだら書いています。番組内で議論されてないことや少し話がそれていることもあるのであしからず。それと今回からコーナーのURLを貼ろうと思います。放送URL→https://abema.tv/video/episode/89-66_s99_p1009(副大臣が"忖度発言"で辞任 そもそも道路は必要なのか?地元市長を直撃!(19/04/05))

『下北道路は必要なのか』という議論は必要なのか

自分が下関出身だからだろうが、終始どうでもいい話ばっかしてるなぁと思ってしまった。

下関と北九州の道路が必要かどうかを東京人が話して何の意味があるのか。逆を例えれば豊洲の時も関係者や東京に住む人にとっては一大事なのだろうけど、地方に住む自分からするとどうでもいい話。

つまりは下北道路を必要とする必要がない人向けであって必要性を感じる人には観る価値はほとんどなかったということになる。

これがマイノリティなのか?

番組を観ている人の多くが下北道路に関係ないのだから当然だけど#アベプラのコメントやスタジオでの「必要なのか」や「忖度」なんてどうでも話で論点ずれてないかとなることがあって、その時これがマイノリティなのかと。そして初めてマイノリティを感じて、マジョリティの声がすこし遠い存在に感じた。毎度毎度「自分には関係ない話だけどね」を付け足している感じがした。

そして自分のマイノリティがただの道路だったからよかったけど、これがlgbtや障害になるとマジョリティに対して並々ならぬ思いがあるのではないかと思った。

最後に

冒頭に「話がそれます、あしからず」って書いてるにしてもそれすぎじゃねと自分で思ってしまう…。そしてマイノリティの使い方がちょっと違う気がするけどまぁ意味が通じればイイかな。後半テーマの障害のは別であげます。


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