【インターン経験者インタビュー⑥】「海外と関わりのある仕事をしたい!」長期インターン経験者の中央大学3年生 山口さんに、直撃インタビュー!

インタビュー者:
山口 未来(やまぐち みらい)さん
中央大学3年生
経営コンサルティング企業 インターン生

聞き手:
房谷大雅
株式会社Builds 営業部長

画像1

-----本日はよろしくお願い致します!まず始めに自己紹介をお願い致します!

中央大学文学部3年の山口未来です。
現在中央大学フラッシュモブサークルで活動しながら経営コンサルの会社で長期インターンをしています。


-----フラッシュモブって珍しいですね!どんなサークルなんですか?

インカレサークルで240人程が所属しています。
実際に企業や一般の方から依頼を受け、プロポーズや結婚式でフラッシュモブを行います。
活動頻度は週2日の練習なのでインターンとも十分に両立できます!

一番のやりがいは依頼者さんの想いのもと、みんなで一つのモブを作り上げるのはものすごく達成感があります。


-----長期インターンは、サークルや学業と両立できるものなんですか?

長期インターン自体も週2日の1日4時間〜なので十分に両立できます!
また、2年生から3年生に上がる時には履修に変更などもあり、週1日にしていただいている時もありました。
インターンって始めにくいイメージがあると思いますが、意外と融通も利くと思います!


-----インターン・サークル・学業の両立できるんですね!山口さんはいつ頃から長期インターンを始められたのですか?

大学2年生の夏頃から始めました。

画像2

-----始めたきっかけは何だったんですか?

たまたまサークルのグループLINEに株式会社Buildsさんの長期インターン説明会の詳細が流れてきたので、参加したいと思い、気軽な気持ちで参加したのがきっかけでした。
というもの実は1年生の時から長期インターンには興味があったんです!
そこから実際に企業の人の話を聞いてみて始めました。


-----そうだったんですね!現在の長期インターン先ではどんな業務をやっているのですか?

現在は秘書のサポートの業務に加え、自社で行っている経営者向けの講演会イベントの企画設計と運営をしています。
ただ企画運営をするだけではなく、実際に経営者の方に混ざって自分も参加することで参加者目線でもイベントのコンテンツや質をみることができたり、経営コンサルについての知識を得られるというのも一つの魅力でもあります。

また、イベントでご挨拶させていただいた経営者の方と後日ランチに行かせていただく機会も多くあり、普段身の回りで起きていることもサービス化できるということも教えていただいています。
長期インターンを始めて1年程経ちますが、2年生から始められて良かったととても感じます。


-----かなり、やりがいのある業務ですね。そんな山口さんの将来の目標を教えてください。

将来的には海外と関わりのある仕事をしたいです!
長期インターンは単にスキルアップだけではなく自己分析にもなるので、自分のやりたい仕事ができるような業界・企業を探す機会にもなります。
また、長期インタ—ンでの経験は就活だけではなく、入社した後のスタートラインで差を付けることができると思います。

なので、やりたい仕事ができる企業に就職し、いち早く昇進できるように残りの1年半で自分を磨いていきたいですね!


-----これからも頑張ってください!本日はありがとうございました!


👇山口さんのような長期インターンをお探しの方は、コチラ👇


この記事が気に入ったらサポートをしてみませんか?