徒然なるままに

我輩は募集人である。
新契約はまだ無い。
なぜ採用されたかも頓と見當がつかぬ。
何でも薄暗いTwitterでオエーオエー泣いていた事だけは記憶している。
我輩はここで始めて保険を売らないFPというものを見た。






どうも全国の底辺募集人の皆さん。
もしくは底辺ファンの皆さん。
こんにちは!
よくぞここまでいらっしゃいました。



こんな寂れたnoteに。最果ても最果て。末端も末端。
頂点を支えられぬ底辺の墓場。なぜきたの?


見つけたのはもちろんすごいが、こんな吹き溜まりにたどり着いてしまうことは募集人として、かなりの危険信号ということも自覚して欲しい。



少しでも、
「このnote面白いなぁ!」
「よっ!待ってました!」
「あゝなんて居心地がいいんだあゝ」
「袋ニキLOVE」
とか思ったのなら、所属の上司に相談せずに病院に行くことをオススメする。
何かしらメンタルがやられているかもしれない。
心身ともに大事にしてくれ。


そうすることで通常の保険には加入できなくなるかもしれない。
その場合は、僕に連絡ください。
へへへ、お客さん・・ここだけの話、いい商品(緩和型)あるんですよ・・・





閑話休題ならぬ緩和休題





とはいえここまで読んでくれたあなたには底辺募集人になれる才能があると思う。
かなり備わっているよ。備えあれば憂いなし。

え?なになに?
自分はキラキラ系の募集人。底辺を観察することで自身を戒めているんだ?
そうやって興味本位で覗いてしまったあなた。

やっぱり才能あるよ。キラキラと底辺は紙一重。表裏一体である。
泥にまみれろよ。

そう、頂点から覗く人も気をつけてほしい。
こんな言葉がある・・・

「底辺をのぞく時、底辺もまたこちらをのぞいているのだ」

一度でも底辺に慣れるともう抜け出せない。
そう、吉野家のように・・・






本題に入ろうと思う。
まずは簡単な自己紹介から。
FPやらIFAやらしてますが、基本は保険の募集人です。
前はいわゆる国内生保の一社専属。現在は代理店に。


今思えば一社専属時代は懐かしい。朝礼が毎日あり、社訓みたいなのを大きい声で唱えていた。なんか営業してる感がすごいな。

いい大人が「お客様のためにぃぃいーwww」とか朝から叫んでるの最高やろ。
痺れる。久しぶりに好事例集を発表するドヤ募集人のご尊顔を拝みたおしたい。

僕もちょっと恥ずかしいけど、嫌々ながら、仕方なく、みんなのために、しょーもない事例を発表したい。チヤホヤされたい。


話が逸れました。とにかくのんびりと代理店でやってます。

個人のお客さんが中心です。
底辺なので「このマーケットが俺の戦場・・・墓場・・・ここに参入するもの、滅す」とかも無いです。

自己開拓もするしリーズもします。提携先もあるし、セミナーもたまにします。
基本なんでもしてます。



このnoteでは、そんなしがない活動のことを綴っていけたらいいなと思っています。基本は無料で。

なにか個人や保険会社が特定されそうな記事、クッソ役に立たない底辺ノウハウ系は文字数に応じて有料にします。
とはいっても300円ぐらいで。

かなり売れちゃった場合は、募金するor宝くじでも買います。

募集人なら万が一のことを考えるのが理。宝くじが当たった場合は、底辺募集人記念館を建設するか、僕のアカウントが消え、いなくなるかのどちらかです。



あゝ宝くじ当たんねえかなあゝ

宝くじが当たれば、もっといい提案ができそう(クソ募集人)







また話が逸れてしまった。自分がしたい話を長々とする癖がありましてね。

一度、注意喚起情報で保険金・給付金額の削減やら保護機構の話をダラダラとしてキレられたことがあります。
あれ、大体の人はつまらなさそうに聞くけど、たまに興味津々な人いるのよね

。テンション上がるよね。


とにかく時間があるときに書いていこうと思います。
こいつ全然書かねえなぁってなった場合はTwitterのクソアカウントにDMください。

リクエストもあれば受け付けます。






最後に一つだけ。


これから記事を書いていくにあたり、読者の皆様には意見の対立・疑問が出てくるかもしれない。

個人の考えだが、私のような底辺に、
募集とはなんぞや・・・
この商品はこう使うのです・・・
みたいに語られると腹も立つだろう。
わかる。原辰徳。


例えばこんな風に思うかもしれない。

「なんや、こいつ。意味不明だな。わからん」
「いやいや、それは間違ってますわwww」
「それよりはこっちっしょwww」
「どうやって画像を加工しているんだ・・・」



皆さんは、日々の業務でそうゆう場面に遭遇したらどうしてますか。


まずは疑問に思うことは自分自身で調べたり。約款、規定集etc

調べた結果、上司・同僚に相談してみる。もしくは然るべき部署・専門家に聞いてみる。

優秀な皆さんは、私に直接問い合わせるかもしれない。

こんなところだろうか。
素晴らしい行動。称賛、スタンディングオベーション。


実は、もっといい方法がある。
ここまで読んだ君に授けよう。とっておきだぞ☆


このnoteで少しでも意見の対立・疑問点が出た場合は、保険にゃんこに意見・質問してくれ。

ちょうど保険にゃんこにマシュマロを投げるという質問箱がある。

なんて素晴らしいアカウントなんだ。

まるで聖母マリア、すべての罪は保険にゃんこが引き受ける・・・いいよ、赦そう。

君の熱い気持ちはそこにぶつけてくれ。

質問は随時募集しているらしい。

さすが募集人だ。
僕の尻拭いはよろしく頼む。


間違っても僕に直接問いかけることはしてはならぬ。
禁。
なぜなら僕は知識も皆無、メンタルも貧弱だからである。


それでは今回はここまで。
次回はちゃんと、僕がどういった活動しているのかを書こうと思う。


「底辺リーズに人生を描く」

さらばだ。アディオス。

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