「宮沢賢治って、どんな人?」

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第3話 どこまでも…

世界の片隅、トンデニアにある「伝心柱書店カフェ」で、かのん、ハル、うさ丸による宮沢賢治談義が始まった。かのんが描いた、銀河鉄道の夜の続編マンガで、いじめっ子ザネリが思わぬ活躍をしたからだ。納得がいかない、うさ丸の問いを、アフタヌーンティーをすすりながら、ああでもないこうでもないとつつき合う…

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