おやすみ期間

と捉えることにした。

何を!!!!と思うが、漠然とそう思うことにしたのだ。頑張らないし、無理になんかしようとかも思わない期間にしよう。ってある意味開き直る期間である。

よく考えたら一ヶ月以上友達と遊んでいないことに気付いた。関わってはいるけど、直接会ってくだらないことで笑ったり、一緒にご飯を食べたり、同じ空間に友達っていう存在と一緒にいたり、ということをしてなかった。これが結構に精神にくる。ということが判明したのですね〜〜25にして

言葉は不思議なもんで、どんなに心を込めても届かないことがある。その現象は、昨今の文明進化によって多くなってきたと思っている(学者気取り) 直接表情を見て、声を聞いて、その熱を感じ取れない言葉たちは、受け手側の精神にお〜〜〜〜きく影響するものだ。

「これはお世辞だな」「これはアレだ、とりあえず言っとけ的なアレだ」「そんなことを言って行動に移さないのだから思ってないのと一緒では無いか」「思って無いな」「考えたふりして流してるな」

これらぜ〜〜んぶ、私は思ったことがある。だから、きっと相手側にもそう思われることはあるっていうのも理解している‥というのは、私は本当に感情のキャパがなくて、すーぐに吐いてしまうんだよな。可愛い!だいすき!会いたい!って。後先も何も考えずというか、その言葉自体に責任を持てなくなってるのでは?って思いましたね なんの話だっけ

言葉が好きだから、ちゃんと愛して使いたいのよもっともっと

でもそれにはね 使う場所が必要です

それは実は対人間でなくてもいいのかもしれないね 日記はそういうことなのかもしれないしね

言葉を愛してるから いろんなものを愛してるから、そして私は強欲だから、それらに愛されたいんだろうな もうそれはそれは 相思相愛になりたいんだろうな

無理なのもわかってるんだよな だけど勘違いができるようになりたいんだわ 人間でもペットでも本でも映画でも音楽でもなんでも 愛されたいんだよ 愛されてる〜〜!って思いたいわけ 恥ずかしいけど もしかしたら惨めかもしれないけど 勘違いでもいいから、そう思いたいんだよね

だってわたしが主人公なの この人生って
わたしがね 生きてんだもんなぁ
それをさぁそんな無責任な話ないよな

わたしはわたしの人生のいろいろを叶えて生きていく権利も義務も責任もあるんだよ

諦めなさんな、捻くれなさんな、あーた
素直に全てを受け取るにはあーたの器がめっちゃちっこいのだ でもその器は変幻自在なのだ

嘘ばっかりついてきたから 本当の自分のしたいこととか言いたいこととかも分からなくなってしまったんでしょう 他人も嘘ばっかりついてると思ってるんでしょう おバカさんね でもとっても愛してるわよ

嫌いじゃないわよ ほんとよ だから笑って欲しいわけよ 休んでいいのよ 良い子じゃなくてよくて 頑張らなきゃここにいれないって思わなくていいのよ いいのよ ずっと先の未来のことをそんなに心配しなくていいのよ そんときはそんときに悩むのよ

ということで色んなことをおやすみするのだ
おやすみ、いい夢をみてね
戻ってきたら周りを見渡して、好きなもんに囲まれていたことをきっと知るんじゃろうな きっとそうよ
あーた好きなもんだけは趣味がいいのだから!


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にっき

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