2018年の終わりに

2018年の東京ユナイテッドを見ながらメモっていたことをベースに書き加えたものを、年末なのでオープンにします。総括遅くなってごめんなさい。

3/4(大井第二)
東京カップ2次戦1回戦 vs南葛SC
○5-3
得点:佐々木竜太、テジュン、伊藤×2、オウンゴール

年明け1発目の試合。東京カップは一昨年まで1次戦から参加、去年は2次戦ながら1回戦が1/29なんていう日程だったため、これまで基本的に旧年度のチームで戦ってきた我が軍。今年は3月が初戦ということで、新加入選手も合流した新チームでの試合。スタメン11人中、新加入選手は半数越えの6名。
東京カップといえば順当な結果より波乱の方が多くて、どんな結果になろうが驚いてはいけないのだけど、南葛が相手となると話は別。ここで負けると後々まで引きずる可能性大。
しかも1次戦決勝でBunkyo(現Plus)があっさり負けて親子対決実現を阻まれているだけに、やたら重圧だけ背負う羽目に。
不穏な空気はウチだけではないようで、前の試合では東京23がCERVEZAに敗れる。この界隈に詳しい方ならCERVEZAがマトモにやれば東京最強であることをわかっているので驚きはしないはず。(CERVEZAは本来1次戦決勝で敗れたが、GIOCOがやらかして失格になり復活勝ち上がりしていた。最初CERVEZAが負けて喜んで帰ってった東京23のリサーチ陣の気持ちもよくわかる。)
そんな試合の後に初戦を迎えた我が軍。南葛はこの試合がお披露目となるカベッサに注目が集まり、何と言ってもGKは大河原。
さて先制は我が軍。竜太の抜け出しを南葛デイビッソンがオフサイドのセルフジャッジ、しかし審判流して竜太そのまま奪ってゴール。前半8分という時間帯に加え相手のミスという得点以上のダメージを相手に与えるあたり、さすが俺たち以上に東京カップを知っている男。(正直アントラーズ時代よりHBOのエースのイメージの方が強い)
ところがその後追い付かれ1-1で折り返すと、後半開始早々にカベッサ2連発であっという間に1-3。東京カップのお手本としては実にわかりやすい展開。結局その後4点返して再逆転するのですが、この試合観ていた人が今年1年どっちのチームを追いたいかといったら、まあ南葛だよね。わかっててまんまとやられました。

3/11(駒沢補助)
東京カップ2次戦準決勝 vs日立ビルシステム
○5-0
得点:佐々木竜太×2、川田、サンヒョク、伊藤

全力で噛み付いてきた南葛と違い、ドン引きの日立ビル。結果2試合連続の5点勝ちとはいえ、南葛戦とは内容は全く異なる。正直あの試合で手応えはなかったが、ドン引きの相手に5点取れるっていうのは今まであんまりなかったので、その点は良かったかなと。去年に続くビル戦5-0ということで相性の良さはあるはず。( 4-4ってなんのことでしたっけ?)

3/18(駒沢補助)
東京カップ2次戦決勝 vsCERVEZA
○2-0
得点:佐々木竜太、宮澤

CERVEZAが相手だと余計な雑念もなく、実力のあるもの同士の真剣勝負だから観ている方もほどよい緊張感。前半0-0で折り返して、後半先制、終了間際まで1点差という実に美しい試合。東京カップ決勝にふさわしい金網の芸術。東京カップ初制覇で天皇杯予選進出。

4/1(小石川)
関東1部前期1節 vs東京23FC
△1-1
得点:能登

開幕戦でこのカードを小石川でやろうものなら、いろいろ起きるに決まってるじゃないですか。全部起こるべくして起こることです。全部想定内だけど、唯一予想できなかったのは東京カップ3戦連続弾を決めて、最高の形で開幕を迎えた竜太が当日発熱で急遽欠場。ただ竜太がいたところで勝てたかどうかはわからないくらい東京23の状態は良かった。今年はあっちの方が順位上でもおかしくないなと思ったのが正直な感想。

4/7(RKUFF)※未観戦
関東1部前期2節 vs流通経済大学FC
○2-1
得点:岩政、宮澤

今年の流経大の1年生はいいの揃っているという評判は耳にしており、実際直前まで高校選抜としてドイツ遠征していた選手が3名。是非ともその選手たちの活躍も見たかったところですが、残念ながら僕は欠席。試合の方は勝ったものの流経大の方が内容良かったとのこと。そりゃ土曜の11時KOじゃむしろ我が軍よく勝ったというべきか。若きRKU戦士の今後にも期待。

4/14(南豊ヶ丘)
関東1部前期3節 vs横浜猛蹴
△1-1
得点:オウンゴール

いやーこの試合はひどかった。開幕後全く噛み合ってないチーム状態はこの試合も直らず。前半にオウンゴールで先制したものの、勢いさっぱりない。で、ラストプレーでハンド取られてPK決められ同点フィニッシュ。今年はこういうシーズンなんだって覚悟したよね。

4/22(西が丘)
東京都サッカートーナメント準決勝(天皇杯予選) vs東洋大学
○1-0
得点:能登

関東大学と関東社会人ってどっちが強いのかよく聞かれるんですが、だいたい10年に一度くらい社会人が勝つかなってところです。だからこの勝利は快挙でしょう。元プロや大学時代に活躍していた選手を揃えた我が軍とはいえ、そんな簡単に勝てるもんじゃありません。これにより天皇杯出場に王手。これだけでもあっぱれ。

4/29(秋葉の森)※未観戦
関東1部前期4節 vsさいたまSC
●0-1
得点:なし

さいたまにとって前期唯一の勝利はこのユナイテッド戦。4月は良いゲーム一つもないまま、ここにきてさいたまにウノゼロくらうという結果。ウーヴァなど4連勝しているチームもいる中で、我が軍ちょっと優勝は厳しいかなと察する。プロだったらいよいよ生卵の出番である。

5/5(南豊ヶ丘)
関東1部前期5節 vsヴェルフェたかはら那須
△1-1
得点:宮澤

去年1度も勝てなかったヴェルフェ戦。猛蹴戦とは逆に、終了間際に追いついてなんとか勝点1。This is 暗黒期のフットボール。いよいよどこに勝てるのかわからなくなってくる。

5/12(西が丘)
東京都サッカートーナメント決勝(天皇杯予選) vs駒澤大学
●1-2
得点:佐々木竜太

天皇杯決勝まであと1勝と迫るも、ラスト5分のところで届かなかった。駒大らしいフィジカルサッカーは分かっていながら対応できず。東京から天皇杯に出るにはJ2上がった方が早いのか…

5/20(西が丘)
関東1部前期6節 vsジョイフル本田つくばFC
●1-3
得点:伊藤

天皇杯予選のおかげで1ヶ月に3回も西が丘を使えることに。我が軍はつくばを苦手にしているが、先制に成功する。しかしあっさり逆転負け。全社予選中断前にわずか1勝という惨状。それも前期まだ浦安栃木市原の3戦を残しているのにまだ1勝。しかし普通ならもはやこれまでというところだが、どうも他のチームも団子なようで、まだ3位の可能性は残っている。それにしても勝てないチームを応援するのって大変ですね。たった2ヶ月悲惨な状態を見るのすら辛いのに、20年間ずっとこんな気持ちで応援していた南海ホークスのファンってすごいなあ。

6/10(駒沢補助)
全社関東予選準決勝 vsVONDS市原Vert
○1-0
得点:テソン

VONDSのセカンドチームって言っても戦力はトップチームと大差ないのはご存知の通りで、案の定苦戦となる。なんとか相手のミスから1点取れたが、勝ちに内容求められるほど状態良くないので勝っただけ良しとすべきか。

6/17(保土ヶ谷)
全社関東予選決勝 vs神奈川県教員SC
○2-1
得点:宮澤、岩政

試合自体は普通の2-1というか、ごく一般的な2-1。2点先制して2-0のサッカーをすればいいのに思考停止して1点返され慌ただしくなる。炎上するリリーフを眺めるあの気持ちを思い出す。
しかし、なんやかんやで全社初出場を果たしたので、今季終了を先送りできるチャンスはゲット。それ以上でもそれ以下でもなく、この時点ではただ出れるというだけ。

6/23(小石川)
関東1部前期7節 vsブリオベッカ浦安
○2-1
得点:宮澤、能登

2週続けてごく一般的な2-1。ただ今週1点返されたのは浦安の地力があったからやられたところはあるけど。まあそれ以前に4-0でも良いゲームではあった。

7/1(足利)
関東1部前期8節 vs栃木ウーヴァFC
△2-2
得点:平尾、河本

この試合から栃木、市原、23相手のアウェー3連戦がスタート。それ聞いただけで頭痛くなる。正直な3連戦戦前予想は××△くらいだろうと思われ、3連敗も覚悟の上栃木に向かう。フィジカルに弱い我が軍はやっぱりデカモリシに2発を食らうも、長めの後半アディショナルタイムの最後に河本の初ゴールが生まれてウーヴァの連勝を止める。最下位に負けて首位に引き分けるというのは実に我が軍らしい。ただし、ウーヴァが引き分けるだけで大騒ぎになる時点で今年の関東の決着はついていた。

7/8(袖ヶ浦)
関東1部前期9節 vsVONDS市原FC
○3-2
得点:能登、野村、附木

まさか勝っちゃったんですよこれ。アウェー動員が少ないからって袖ヶ浦に飛ばされるわ応援席はベンチ側コーナー脇の傾斜なしだわ、というアウェー洗礼を受けつつ勝利。タイからわざわざ袖ヶ浦まできた2人組もさすが。試合内容は相手の自滅とはいえ、強いんだか弱いんだかわからない成績を残す我が軍に対し、よそのスカウティング陣が首をかしげていた。

7/14(南豊ヶ丘)
関東1部後期1節 vs東京23FC
△0-0
得点:なし

ただただ暑い夏の南豊ヶ丘。開幕戦同様押され気味だったけどスコアレスドロー。こういう日は木陰の実況席でのんびり喋ってるのが快適ね。

7/21(小石川)
関東1部後期2節 vs流通経済大学FC
○4-1
得点:永里×2、宮澤、河本

我が軍にしては珍しくスッキリ勝ち。むしろ元気のないRKUルーキーたちが心配になる。隣の東京ドームで行われていた都市対抗から移動してきた客が案外多いこと。これ来年あたり社会人ハシゴ企画ができそう。

7/29(かもめ)
関東1部後期3節 vs横浜猛蹴
○7-0
得点:岩政、河本×2、佐々木竜太、宮澤、佐々木陸、永里

去年に続きかもめで大勝。前半0-0で後半7-0というあたり、いつもと同じく前半無失点指示が飛んでいたであろう。このところ点が取れてるのは実力なのか、突発性のケチャップか。

8/5(フクアリ)
関東1部後期4節 vsさいたまSC
○3-2
得点:佐々木陸、永里、河本

2年連続でフクアリに呼び出されたさいたま。ここまで前期のあの1勝しか挙げていないさいたまだが、我が軍相手ならダブル食らわせられるという自信があるのか、やたら活き活きとしている。我が軍としても前期と違って最近調子いいこともあり、最下位相手に圧勝しようかと勢いで叩きにいく。ところがフタを開ければ取って取られての試合。最後に勝ち越したのは我が軍だが、さいたまとしては今季初の複数得点をマークした試合となった。かつて鬼門と呼ばれたフクアリもこれで3連勝。フクアリ勝率を3勝3敗のタイに戻した。(内訳:vs埼玉県勢3勝、それ以外全敗。来年は日立ビルを呼ぼう!あそこは指扇!)

※通称フクアリ事件について、あえて僕は騒ぎにはしなかったんですが、ここでしれっと状況書きますね。
フクアリでの応援はメインコンコースでやるのですが、屋根もあることだし結構音でかくなるんです。メイン側なので当然我が軍ベンチも近い。我が軍の監督は試合中スイッチ入るとピリピリして応援が耳障りになるのを僕も分かっていたので、結構控えめに応援していたつもりなのです。ところがやっぱり試合終盤、うるさいと怒られてしまったのです。ベンチからコンコースに届く声なので、みんな聞こえています。監督がサポーターにうるさいなんて言うとは、普通に考えれば前代未聞の大失言です。でもそれは僕と監督の間のやりとりであって、僕は何事もなく受け入れました。試合後にもこの発言について監督から直接説明はあったので、僕は特段騒ぎにするつもりはないです。
しかしやはり他の観客もそれを聞いちゃってる以上、前代未聞の発言に驚くのも当然なこと。そりゃちょっと騒ぎになります。意外とみんなこのこと知ってるんですね。
念押して書きますが、これは応援してるのが僕だから言われたことであって、監督が悪いとかそういうことじゃないんです。言われた僕が火消しするのもおかしな話ですが笑

8/26(矢板)
関東1部後期5節 vsヴェルフェたかはら那須
○2-1
得点:能登、佐々木竜太

真夏の矢板で12時キックオフとか聞いただけでも目眩がする…。
フクアリ事件を受け我が軍サポ一同はスタンド最上段に陣取る。(本当は去年同様メイン出島で応援予定でしたがやむなく撤退。)最上段がちょうど木の下でよかったです。足利に続き矢板でも多くの栃木SCのサポーターさんが竜太と明人を観に来てくれまして、もしかしたらヴェルフェ側より多かったかな。
試合のほうは試合終了間際に竜太の1発で対ヴェルフェ5戦目にして初勝利。今年はこういうの多かったけど、これは大きかった。

9/1(セキショウ)
関東1部後期6節 vsジョイフル本田つくばFC
○5-1
得点:香西、河本×3、野村

JFL昇格の権利を有するリーグ戦3位争い。23と浦安が全社出場を逃したので、可能性を残していたのは我が軍とつくば。かなり前からこの試合が天王山と言われてきましたが、好調な我が軍に対しつくばは負けが込んでいたこともあり、結局星勘定でいえば我が軍がコケるかどうかという状況に。
そういう意味では試合前から決着はついていたのでしょう。我が軍はヴェルフェに続いてつくばからも初勝利を挙げたのです。いよいよ明人は神となりましたが、我が軍サポは入団当初から明人を神扱いしていますので、いやあほんとに神なんだなあと(語彙力の限界)

9/9(浦安)
関東1部後期7節 vsブリオベッカ浦安
△2-2
得点:森田、テジュン

一見なんてことないゲームですが、僕的には今季のターニングポイントはここだったと思います。
勝てば3位が決まるこの一戦。3試合残して"勝てば決まり"と言ってる時点で3位は濃厚といってもいい状況。ここで我が軍は連勝を続けてきたスタメンを大きく変更。結果連勝は止まる。もちろん控えメンバーを出すことで全社に向けた底上げの意味(あくまでも公式としては誰が出ても戦えるという言い方をする)はあるにしろ、ここで引き分けになったことで、夏以降積み上げてきたものを失ったような感覚が残った。あのとき最も大事だった、つまり全社に向けどのような戦いをするかという意味では、フルメンバーで全力で浦安を叩くことが求められていたのではないか。今でもそう思う。

9/17(小石川)
関東1部後期8節 vs栃木ウーヴァFC
●1-4
得点:森田

直前の23の結果により我が軍の3位以内が確定。最後の小石川2連戦は両軍消化試合に。このカード残す前に3位決めて良かったですわ。
ウーヴァは勝点を落とした試合がここまで我が軍との試合のみ、ということでもちろん彼らのことですので全力で向かってくるわけです。
しかし豪雨や雷で中断するわ、結局サッカーやる状況にならんかったので、両軍何がしたかったのかよく分かりません。ただこういう試合でもウーヴァには勝ち方があって、ウチにはなかったんでしょう。

9/24(小石川)※未観戦
関東1部後期9節 vsVONDS市原FC
●0-2
得点:なし

浦安戦以降の我が軍は全社対策として全力を出さないことを選んだように思えたため、僕は最終戦を欠席して急遽刈谷鈴鹿戦へ。全社、地域CL通じてこの2チームは避けては通れないから、視察しに行ったのです。僕なりの全社対策です。もっとも視察したところで僕は何もできませんが。
結局地域CL最大の目玉はこのカード。僕の勘の鋭さは褒めて欲しいよ。
小石川の方はメンバー落とした市原に対し、あっさり完封負け。うん。そういうことなんですね。

10/20(卜伝)
全社1回戦 vsおこしやす京都AC
●1-2
得点:岩政

ワンチャン勝てるかなくらいには思っていたのですが、やっぱりダメでした。
正直昇格に関して、僕はかなり厳しい目では見ていました。実際この試合、もし勝ったところで、翌日、その次、勝ち続けられるとはとても思えなかった。
僕は東京カップだろうがリーグ戦だろうが全社だろうが、我が軍がピッチに立った以上は全て勝って欲しいと思うし、信じている。
とはいえ全社を勝ち抜く姿は見えなかった。(おこしやす戦がどうのこうのという意味ではなく)
我が軍との試合のあと、おこしやすの全社、地域CLの全試合を観させてもらいましたが、そことの差を知るスタートラインにすら立たせてもらえなかったのは残念であります。

※市原カップはプラス主体なので割愛です。(なんでひろしくん出てたのにいなくなっちゃうのよ…)

ということでシーズン総括&来季に向けて。
リーグ戦は2年連続で3位。星取も8勝6分4敗で去年と変わらず。停滞期ですね。ただこれに関してはJFL云々言う前に必ずくるであろう話なので焦るもんでもないと思うのです。それにピッチ内のことを考えても僕らにはどうしようもないのです。

しかしピッチ外についてはサポーターも考える機会はあるでしょう。だって僕らの居場所なんですから。
我が軍はこの数年間いろいろ新しいことをしてきました。新しいスポンサーがついたり、ジュニアユースができたり。でも観客のみなさんはその変化や成長を感じることはできていたでしょうか。
観客にとって、我が軍に触れる機会は試合だけです。僕だってそうです。試合のない平日にいろんなニュースが入ってきても、結局いま現在の我が軍がどうなっているかを測るのは試合現場しかないんです。
では4年前からフクアリ観にきている人や、3年前から小石川きてくれている人が、変化を感じているかというと、現実は決してそうではない。来年何か進化した姿を観れるかというとおそらくそうではない。
こういう話はどこのクラブでもよくある話ですが、ちっとも変わらない試合運営の不満を、安易にクラブ批判に繋げるのは違うと思います。試合運営もままならない状況で会場運営の改善まで手を出したらパンクします。我が軍にはそんな余力なんてないのが現実です。
そもそも何か変えたいことがあったらクラブ任せにしないで自分でやりゃあいいと思いますよ。(これは他のクラブの文句しか言わないサポーターにも言いたいことだけど)
それができなきゃいつまで経ってもこの状況は変わらないんですから。それは観客の皆さんが一番よくわかっていると思います。ホームゲームが関東レベルですらないこともみんな気づいています。

以上、2018年の振り返りでした。

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