大手英会話スクールに3年間通ったより、ネットの英会話スクールの方が話せるようになった話

ブロガーのりえです。

小学校の頃からハリウッド映画が大好きで、いつかは字幕なしで映画をみるぞ!

トムクルーズにあった時に、「めっちゃファンなんです!好きです!ミッションインポッシプルシリーズ大好きです!」とか伝えたい!とかそんな不純な理由で英語を勉強し始めました。

勉強といっても話せるようになること中心だったので、文法よりも発音やイントネーションなど「伝わる」に特化した自主的な勉強のみをやっ

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就活日記1

5/14 昼

所属している研究室が畑を持っているので、毎年5月にはその年に植えるものをホーマックに買いに行く。車で5分のホーマックに着き、じゃがいもだの西洋ワサビだのを買って、昼飯に行くことになった。
先生が、最近お気に入りの中華料理店があると言う。2011年に被災し、仙台から函館に移ってきた店らしい。
車中、先生が助手席にいた私に「須藤は今後どうするのか」と声をかけられた。去年の2月ごろ、私は

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It makes me feel so real

大人になると色々あるのよ。

って、死んでも後輩には言わんぞって心に決めているのでこういうところで吐き出すしかないのかもしれないのだけれど。

先輩風を吹かせることで自己満足する人もいるけれど、僕はどっちかというといつまでも若い子の目線でいたいと思うなあ。だから「若くていいね。」とか「君にはまだわからないよ。」みたいな上から目線はつとめてしないようにしているというのが一つのポリシーであったりもする

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人の想いを摂取することに疲れた

Twitterってこんなに疲れるっけ?って、最近思っている。

人の想いが重い。
ストーリーが重い。
エモが重い。

重い言葉のエレクトリカルパレードだよマジで。フォローしている人たちががんばっていることをツイートしたり、目標を発信したり。え、それ必要なん?とか思っている。

あと、エモいことを言う人がブスだったら萎える。発信する人が顔を出すようになったのって、信頼性が増すから、みたいな理由もある

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高橋名人に会ったときの話

もう10年ぐらい前になるんですけど、都内で一人暮らししてた頃に家の近所で高橋名人に会ったんですよ。当時のおれのアパートの近所に高橋名人御用達のバイク屋さんがあって、いつも前を通るたびに中を覗いてチェックするという我ながらキモいことしてたんですけど、ある日おれが家でミクシィを見てたら、数分前に高橋名人がそのバイク屋の隣の食堂でメシを食ったという日記をアップしてたので、これは!と思った次の瞬間には部屋

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ほんとうの言葉で語ってみる

今日、仕事を納品してから、interiorlifestyle Tokyoへ行った。展示されている布、紙、陶、ガラス、漆など、生活に寄り添うものがうつくしくレイアウトされている様子に心が躍った。

お話をするためにうかがったブースで1時間くらい立ち話していたように思うのだけど、相手の方がわたしの絵の中の闇の部分をさして、「僕はここがいいなと思うんです」と言ってくださった。

絵を描く上で、その絵はな

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残業というメンタル

結論から言いますと、結局残業ってメンタル次第なんだなと思います。

僕は今働いている会社でアルバイト、クラウドソーシング、そして正社員と珍しく3つの形態で仕事をしたことがあります。各ステータスによってどのような精神的な変化があったかを皆さんに紹介したいと思います。

アルバイト時代

僕はワーキングホリデーで台湾に行き、その時日系企業でアルバイトを始めました。その時、仕事を掛け持ちしていたため普段

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「私の性的興奮」の理論

若手現役社長のひじき!さんから

「自分の性癖を赤裸々に語り、何故それに興奮を覚えるのか」分析して貰って良いですか?

とのこと。ひどい。(※性癖は本記事で性的嗜好を指します)

自分のことは自分ではよくわからないとよく言われるが、白紙は自分とばかり向き合って生きてきたので、自分のことは少なくとも分析し慣れている。

だから記事を書くのは楽しいが、「赤裸々」という条件が本当にひどい。

まえおき

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ぼくは絵をうまく描けるのか

今回は、絵がめちゃくちゃヘタという話です。

以前紹介した「俺が考えたイケメン戦士なりきり選手権」に参戦した際、“自分でラフ画を起こす” という工程があったのですが、そのときぼくが描いたラフがこちらです。

決してふざけてません。

本当に適当に描いているわけではないのですが、実際、これ以上うまく書ける気もしないんですよね。

メンバーにもあまり共感されずで。。(※一部ぼかしを入れてます)

ぼく

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中途採用の最終面接対策

最終面接は経営陣が出てくるので緊張すると思う。

でも、経営陣の話を直接聞く機会はそう多くない。

あなたが目指す一つのゴールかもしれない。

あるいは、あなたの通過点かもしれない。

どんなに偉い人でも、同じ人間。

あなたの存在をしっかりアピールできれば、

心は動くはず。

大どんでん返しがあるのも最終面接。

最後まで気を抜かないようにしてくださいね。

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